カテゴリ:NewZealand( 11 )

ちょっと驚いたこと

今回の日本行きは、ニュージーランド航空を使いました。なので、オークランドを経由しました。
ニュージーランドにも行けるのだから、せっかくだから、帰りの数時間だけの滞在になってもいいから、街に出てみたい、いや、出よう!と思っていました。
しかし、日本からのフライトが、オークランド空港に着く前に結構揺れて、みんなで気持ち悪くなってしまったので、あえなく断念。仕方なく、空港内にて約5時間半、時間をつぶしておりました。

今までに何度もニュージーランドに行ったので、ニュージーランドの硬貨をたくさん持っていました。本当にたくさん。それを今回の滞在で使うつもりでした。数えたらお札も含めてNZ$170もありました。ま、今回は仕方ないので、空港内で買い物したりカフェで使おうとしました。そしたら、

「これらはもう使えないよ。」

と言われた、と言って、奥様が戻ってきました。はて?
そして、喉が渇いたのでビールを買いに行きました。そこのお店の人にもやっぱり、

「コレとコレは、もう使えないよ。」

と言われました。実際に、カウンターに硬貨を並べて、指差して教えてくれたから間違いない。はて、使えない硬貨などがあるのか? 日本なら、旧紙幣でも古い硬貨でもお店なら普通に使えるのに。
そう言われてからよく見てみると、たしかに、10¢硬貨は銅色のちょっと小さめの硬貨があり、20¢も50¢もちょっと小さめのものと、それぞれに2種類ある。

今まで自分が使ってきて、見慣れているちょっと大きめ(10¢と20¢はオーストラリアと同じサイズ)のものがみんな使えない、と言われ、ちょっと不思議な気持ちになりながらも、
「使えないのなら、みんな寄付しちゃえ。どうせ、数ドルのことだし。」
と、空港内にある募金箱にみんな入れてきました。

不思議な気持ちのまま、オーストラリアに帰国し、しばらくしてからwikipediaで調べてみてビックリ。以下、wikiから借りてきました。
「1¢、2¢、5¢硬貨が存在し流通していたが、貨幣価値が低いため、1¢、2¢硬貨は1990年に、5¢硬貨は2006年に廃止された。」
「大きく重いニュージーランドの硬貨を改良するため、2004年11月11日、ニュージーランド準備銀行は新硬貨の導入を発表した。現在流通している硬貨はやや小さく、軽い素材により作られている。旧硬貨は2006年10月31日に使用廃止され、新硬貨へ両替された。」

使用廃止ってあるんだなー、と。それもずいぶん前に。ビックリ。
何にも知らずに、後生大事に大きな50¢硬貨とかいっぱい持っていたことがおかしく思われました(笑)。

追:$1と$2硬貨やお札は難なく使えます。けど、$1と$2硬貨はオーストラリアとサイズが逆なので、これが結構ややこしい。NZは$2の方がデカイ。ま、当たり前っちゃ当たり前な感じなのですが。
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by yellow-bus | 2009-02-09 16:21 | NewZealand | Trackback | Comments(0)

国立博物館 『マーオリ 楽園の神々』

トラックバック :マーオリ 楽園の神々

3月18日で終わってしまうところでしたが、先日やっと行ってこられました。
朝一番だったし、きっと空いているだろうからゆっくり見られるなー、なんて思ったのもつかの間。中学生の集団がやってきて、わいわいがやがや...。社会科見学のようでした。

展示自体は、すごく地味で(想像したとおり)、NZのことを知らない人が見てもあんまりおもしろいものじゃないのでは、って思ってしまいました。でも、こういった地味な展覧会もやってもらわないとね、とも思いました。私はこういう地味なものも好きなので...。

私が一番気に入ったのが、マオリの人々のマント。その中でも、今は絶滅寸前のキーウィの羽を織り込んだマント。それにはなんと、アルビノ種(白いキーウィ!)の羽も織り込まれていました。これにはビックリ。
e0026873_2381391.jpg


余談ですが、お土産コーナーは、やっぱりオールブラックスの人形とかキーウィとかはちみつとかばかり。もうちょっとミュージアムショップらしいものがあればよかったのに。
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by yellow-bus | 2007-03-23 23:09 | NewZealand | Trackback | Comments(0)

いろんな反応

私の退職話&一家オーストラリア移住話についての会社のみんなの反応が、申し訳ないなぁと思う半面、いろいろあって面白い!って思ってしまいました(皆さんごめんなさい)。

ある人Aさん「また~。ずいぶん壮大な、ドッキリ話ですね。だまされませんよ~!(笑)」

ある人Bさん「yellow-busさんのいない会社は、どうなっちゃうか、全く想像できません...。嘘ですよね~。」

ある人Cさん「えっ!?言っている意味が分からない。(と、しばしぼう然)」 しばらくしてから、「だってさ、もう40歳なのに(四捨五入したらね)、何を言ってるんですか?」 またしばらくしてから、「いやぁ~、すごいよ!いやぁ~、なんか、いいわ、それ!」

その他にも、VISAの取り方に興味を持っていろいろ聞いてくる人や、うちの子どもの教育(主に日本での教育との比較)について心配してくれる方もいました。

会社を辞めるのを先に言うか引っ越しする話を先に言うか、いろいろ試してもみました。
「あのー、実は引っ越しすることにしました。」
「あ、そうなの。良かったねー。」
「あのー、ちょっと遠いんですよねー。」
「あ、そう。で?」
「ちょっとオーストラリアへ」
「はぁ?*☆%Д」
「なので、会社を辞めることになり...。」
「はぁ??」

結局、どっちを先に言っても変わりはありませんでした(笑)。
引っ越しを先に伝えてみても、「で、通うんでしょ?」って言われるし。

なかなか、大変でしたが、ここまできたら後戻りは出来ないです!前進あるのみ。
(余談ですが、副社長の旦那さんからは、行くのやめたら戻ってきなさいね~、なんて言われましたが、行く気満々ですから!)
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by yellow-bus | 2007-02-09 18:35 | NewZealand | Trackback | Comments(0)

ビックリしたこと

さっき、たまたま見ていたテレビで??なことを聞き、わが耳を疑いました。

「Keisha Castle Hughesが妊娠した」 と言っていました。
『The Nativity Story』という、キリスト誕生についての映画で、彼女はキリストを身ごもるマリア役をやっている、という話の中でナレーターが伝えていました。

彼女は3年前に『Whale Rider』という映画で、アカデミー賞主演女優賞に13歳でノミネートされたNZの女優さん。
だから今は、16歳。
ネットで検索してみたらこんな記事がありました(コチラ⇒)。

本当なのでした。ビックリです。
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by yellow-bus | 2006-12-18 00:46 | NewZealand | Trackback | Comments(0)

マーオリ 楽園の神々

来年の2007年1月23日から3月18日まで、上野にある東京国立博物館で
『マーオリ 楽園の神々』 ニュージーランド国立博物館テ・パパ・トンガレワ名品展が開催されます。
日本初の、マーオリ美術の大規模展覧会、であり
ニュージーランド国立博物館テ・パパ・トンガレワとの交換展の一環、
なのだそうです。

私の勤めているホテルは上野に近いせいか、上野にある博物館・美術館の催し物案内&ポスターがよく送られてきます。
たまに招待券も入っていたりします。でも、ものすごい人気で混雑が予想されるような催し物の場合は、招待券はもらえません(例えば、ピカソ展とか)。

そんな中、先日いただいた招待券で『仏像展』を見てきました。
一堂に会する数々の仏像は、なかなか見ごたえがありました。さずがに国宝の仏像は、違いました。すごいです。
でも、正直言って、仏像はお寺で見るものだなー、って思った次第でした。

さて、その国立博物館で、今度開かれるNZの展覧会のチラシを見つけ、
是非行こう、と思っていました。
そしたら、なんと、例のごとく、チラシとポスターが数日前に届き、その中に招待券も入っていました。ラッキー。さっそく、「行きたいなー」とアピールをして、もらっちゃいました。

実は、この展覧会の関連事業として、映画『クジラの島の少女』の上映会もあります。
しかも、観覧料のみで観られる=招待券があるからタダ!なのです。
楽しみです。

(追)チラシにも ”マーオリ” と書いてあるのでそのまま書きましたが、私には ”マーオリ”よりも ”マオリ” の方が普通に感じられるのですが、本当は ”マーオリ” なのでしょうか、ね。
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by yellow-bus | 2006-11-19 09:45 | NewZealand | Trackback | Comments(0)

inch trunk

その昔、NZのオークランドに1年住んでいましたので、いろいろと懐かしく思うこともあって、オークランドで子育てをされているmarieさんのブログをよく拝見させていただいております。そこで、素敵なものを拝見し、是非応援させていただきたい、と主催者のinchさんと、その紹介をされていたタマちゃんさんのブログに書き込みしたところ、すぐにOKをいただきました。

それは何かといいますと、
『inch trunk』という、にほんごえほん図書館をオークランドに作ろう!
という活動です。

オークランドにもたくさんの日本人の方が住んでいますが、なかなか日本語の子どもの本を手にするのは難しいようです。
私もいずれオーストラリアに行ったら、そう感じるんだろうなぁって、すごく切実に感じますし、オークランドへの愛着もあって、ここでその活動を紹介したいと思います。
私は主催者のinchさんの思いにとても共感しました。
  「一冊の本を親子で共有できること、一冊の本を通して昔の自分に出会えること。
  それは、思いました。これはとっても幸せなことだって。」

私にも今でも忘れられない大好きな本があります。
(実は、IELTSのスピーキングの試験が「本に関すること」だったので、私は迷わずその本を選んでしゃべりました...。それは、保育園に通っていた頃に、園でよく読んでもらっていた『いやいやえん』という本です。)

もし、この活動に協力していただける方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いいたします。私も何かできることがあれば、と思い、ブログに書いてみました。
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by yellow-bus | 2006-07-24 16:32 | NewZealand | Trackback | Comments(5)

NZ映画祭に行ってきました

今日行って来ました、NZ映画祭2006。午前11時から午後5時まで、4本見続けました。
ちょっと疲れました... 今日観たのは、
『NZドキュメンタリーセレクション』2本「バナナのように...」「田舎町のポンコツ車レース」
『見知らぬ他人 Perfect Stranger』
『父の私室で In My Father’s Den』  です。

中でも、「バナナのように...Banana in a Nutshell」がすごく良かった!!監督でもあり、主演のRoseanne Liangさんの舞台挨拶がありました。とても個人的なことをテーマにしていますが...と挨拶されていました。

「”バナナ”とは、”外側は黄色で内側は白色”つまり西欧社会で成長したアジア人の俗称。中国系ニュージーランド人である監督自身が”バナナ”として2つの文化の間を行き来し、そうした自分をこの作品の中で滑稽かつ深刻に描いている。伝統的な中国人家庭に育ったリエンには、白人の恋人がいるが、両親は彼について知りたがらない。恋人が意を決し、彼女の父親に結婚の許しを請いに訪れることから巻き起こる様々な困難を描いている。」 (パンフレットより)

このフィルムを観ていくうちに、私はとても複雑な心境になりました。フィルムの中では結婚を通して見えてくる様々な問題が見られます。白人男性との結婚についてかたくなに拒む父と受け入れてもらえない娘の親子関係、世代間ギャップ、文化とアイデンティティ、言語、などなど。
そういったいろいろな問題が、実は自分たちのことのように思えて仕方なかったからです。私らが海外移住準備を進めていくうちに起こってしまった親との確執、考え方のギャップに象徴される世代間ギャップ、自分の子どもを海外で日本人としてどう育てていくのか、日本語の問題...

フィルムはあくまで監督の目線から、子どもの目線から描かれています。でも私は、親にとっては子どもであり、うちの子どもにとっては親であり、そのどちらの立場からもフィルムを観たので、本当に複雑な心境でした。考えさせられました。

上映が終わって、ロビーに監督がいたので話しかけようかと思ったのですが、ちょっと時間がなく、話ができなかったので残念。監督は挨拶の中で、見終わった後に感想が聞きたい、って言っておられたので、明日見かけたら、是非話をしてみたいと思います。

それにしても、久しぶりにニュージーランド英語を堪能しました。オーストラリア英語ともまた違って、懐かしくなりました。「ポンコツ車レース」は、北島の北部の訛りがすごくきつくて、全然分かりませんでした。「バナナのように...」は舞台がオークランドだったので、ちょっとした街の景色も、本当に懐かしかった。それから、上映の間に、マオリのパフォーマンスグループの歌とダンスが見られ、実は今まで見たことがなかったことに気づきました。一緒に行った友人も、向こうにいたときに、そういえば見なかったね、って言ってました。ニュージーランドを満喫した一日でした。

(追:それにしても、字幕を頼りにしないで映画を観られるようにならないと、って思いました。まだまだ全然ダメです、私の英語力...)
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by yellow-bus | 2006-05-12 21:24 | NewZealand | Trackback | Comments(2)

NZ Film Festival in 東京

このたび、はじめてニュージーランド映画祭が東京で開かれます。
5/11(木)から5/14(日)まで、六本木のオリベホールにて。
ニュージーランド映画祭の公式サイト

ニュージーランド映画、ってなかなか見られないので、とても楽しみです。NZ時代の友人と4回券という回数券を買っちゃいました。いまからどれを見ようか、考えてしまいます...

”ニュージーランド映画”っていうと、やっぱり『ロード・オブ・ザ・リング』ってことになりますね。今だと、『ナルニア国物語』かも。そういう映画の撮影地としては、かなり魅力的なところかもしれません。(『ラスト・サムライ』っていう映画も、撮影されていましたね。)

私個人的には、『ロード・オブ・ザ・リング』はもちろんですが、それ以上に『ピアノ・レッスン』とか『ミルクのお値段』・『くじらの島の少女』が好きです。
かなり変わったところでは『Topless woman talks about their lives』とかいう映画も、オークランドの街が見られるので気に入っています。

※※※
ちなみに、今さらなんですが、私の名前 ”yellow-bus” っていうのは、その昔、オークランドの街を走っていたバス会社の名前なんです。(ずいぶん前に”stagecoach”社に買収されて、今はもう存在しないのですが...それを聞いたときには、ショックでした。)

次回は、オーストラリア映画について、書いてみようかな。
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by yellow-bus | 2006-04-12 00:04 | NewZealand | Trackback | Comments(5)

ワーキングホリデー時代の友人

先日、NZでのワーキングホリデーの時に一緒に働いていた友人に約9年ぶりに、日本に帰ってきてから初めて会いました。
 「もうそんなに経ってしまったのか...」 = 「年とったなぁ(笑)」
と感慨深げに、久しぶりの再会に話も弾みました。

毎年、年賀状のやり取りはしていて「会いたいねぇ」とか書いていたものの、なんだかんだ毎日の生活に流されていき、会わずじまいで数年が経っていました。(それにしても「今年は飲みましょう!」とか「今年こそは会いましょう」って書いていて会っていない友人のなんと多いことか。)
今年の年賀状で、「オーストラリアに行くことになりました」と書いたことがきっかけで、再会することになりました。

彼女もオーストラリアに行きたいと前から思っていたのを知っていたので、オーストラリア行きの話で盛り上がりました。そもそも、同じ沿線に住んでいて、会おうと思えばいつでも会えそうだったのにねぇ。案外と近くに住んでいたことにお互いに驚く。

オーストラリア行きの話をしていて、「行きたいんだったら、チャンスはあると思う。まずはエージェントの無料査定でも受けてみたら?」と背中を押しました。可能性があるのであれば、その可能性にかけてみなよ、って。

子どももいるし、英語力もねぇ、とちょっとためらいがあるようです。彼女には子どもが1人いて、母子家庭です。彼女は資格を取るために大学に入り直し、無事今年の春に卒業して資格を取り、就職も決まっているという、頑張り屋。これからの仕事も初めて挑戦する仕事。資格があるとはいえ、経験はまだまだ。

実際、ビザ申請するためには職歴を積むことが必要なので、今すぐに申請できるという訳ではないし、彼女の資格がSOL(Skilled Occupation List)に載っているかは分からないけれど、申請できることが分かれば、毎日の生活にハリも出るかも。
数年後とはいえ、大きな目標があるのとないのとでは、頑張りが違うと思う。ぜひ、申請に向けて前進してほしいと思います。

英語だって、やればなんとかなるし。IELTSの洗礼は受けなければならないけれど...でもそれも、英語で暮らしていくんだから、少しは役に立つと思うし。
英語は普段の生活で全然使わないから、何とかしなきゃ、って言ってました。

彼女と話をしていて思ったのが、移住することはそんなに難しいこととは思っていなかったけれど、彼女の立場になって考えてみたら、やっぱりすごいことなのかも、ということ。自分たちがやろうとしていることの大胆さ&無謀さにもちょっと気づかされたのもあります。きっと、そういうことを自分の親たちは言いたかったのだろう、とも思いました。

(彼女には事前に了承を取って、彼女の生活のこともちょこっと書かせてもらいました。こういう状況の人でも海外行きの夢を捨てきれないで頑張ろうとしているのを書いてほしい、という彼女の要望に応えて。)
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by yellow-bus | 2006-03-22 15:32 | NewZealand | Trackback | Comments(6)

Wanaka

南島のWanakaという小さな街。滞在したのは、ちょうどクリスマスの頃。夏真っ盛りですが、山の中だし湖畔で、暑すぎずとても過ごしやすく、キレイな街でした。

そこで、「釣れなかったらタダ」というボートフィッシングをしました。
さすが、釣れなかったらタダと言うだけあって、鮭1匹にニジマス2匹も釣れてしまいました。まったくの初心者ですが、何とかなりました。

ニジマス1匹はボートを運転してくれたおじさんにあげ、残る2匹を頂きました。

これが美味い! お腹の中にブラウンシュガーをたっぷり塗って、野菜を入れてホイル焼きです。

オーストラリアに行ったら、こんなこともやってみたいですねぇ。
「(年とったら)いつかは、Wanaka」って思っています。のんびり暮らしてみたいものです。
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by yellow-bus | 2005-07-28 18:54 | NewZealand | Trackback | Comments(4)


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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