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住所変更の手続き

引越してきてちょうど1ヶ月。郵便の転送物もちょこちょこ届き、なんとか機能しているみたい。疑ってごめんなさい、Australia Postさん。ちなみに、黄色い新住所シールが貼られて転送されてきます。

引越しに際して、いろいろとやらなきゃいけないことがたくさんありすぎるので当然のごとく覚えきれず、1冊のノートにまとめています。気づいたことをどんどんメモしていく、というノートです。当然、中身はぐちゃぐちゃで、何がどこに書いてあるのかよく分からないです(笑)。その中に住所変更のページがあります。例えば、
銀行・クレジットカード (日本からステートメントが送られてくるCitibankの住所変更が超面倒)
Flybuys・Myerとかのメンバーカード (たくさんあって、これも面倒)
図書館カード (ネットで変更できない図書館もあって面倒)
職場
保険会社
スーパーアニュエーション
小学校
新聞
Vic Road
Centrelink・Medicare (ネットでできるみたいだけど、何回やってもダメで、本当にあきらめかけた)
携帯電話
領事館 (選挙人登録の住所変更もしなきゃいけないなんて知らず、後日郵送で書類を送る羽目に)
などなど。

たくさんありすぎて、変更したものはちゃんと済マークつけているにもかかわらず、本当に変更が完了したのか、イマイチよく分からない。さっきも、Myerのカードの変更していなかったことを思い出し、変更をネットで済ませ、続いてFlybuysのカードの変更もまだだったので変更しようとしたら、なぜかすでに変更されてた。はて?

今日、スーパーアニュエーションの会社から、大事なPIN番号に関する手紙が転送されてきた。危ない危ない。で、住所変更していなかったことを思い出し、ネットで試みるも、なぜか、ポスタルアドレスとして今の住所が登録されていた。登録した覚えなんてないんですが?でも、郵便物の送付先(ポスタルアドレス)が今の住所になっているのに、なんでそんな大事な手紙が古い住所に送られていたのか、これも不明。

VicRoadの住所変更もネットでやったけれど、新住所のシールがまだ届かず。どうなっているの?
そんな感じなので、郵便の転送を1ヶ月しか頼んでいなかったけれど、もう1ヶ月延長するかどうか、ちょっと検討中。お金かかるしね。ところが、実は、今日でその転送サービスが切れたのでした。新たに申し込みするにはまた3営業日かかるし、どうしよう。
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by yellow-bus | 2010-01-15 21:01 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(4)

引越しすることになり、まずは、とにもかくにも段ボール箱が必要、ということで、毎週必ず行くマーケットから状態のよさそうな物をもらって帰ってきたり、仕事場でも「段ボールとっといて!」ってお願いして、何個も持って帰ってきました。奥様も学校から何個ももらってきました。

こっちのガムテープは粘着力が弱い。セロテープの大型版、って感じなので、イマイチ信用ならないものが多いように思う。実際、すでに箱詰めしてテープで止めたら、数日後にははがれてたし。
なので、もらったダンボールも畳んでしまっておきたいのだけれど、そんなダンボールもつぶさずに箱の状態のままで保管せざるを得ない。家の中は、ただ今あちらこちらに段ボール箱の山。もうとんでもないありさま。こんな中でご飯食べたりしているのも、だんだん嫌になってきました。

早く引越しが終わらないかなー、と、荷造りもまだ本格的に始めていないのに、そんなことばっかり夢想中。
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by yellow-bus | 2009-12-02 10:10 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(0)

sugar soap

バスルームの天井が(汚い話ですが)カビてしまい、引っ越すにしてもこのまんまじゃあんまりにも...、って思って毎日過ごしていました。ひょんなことから来月引越しをすることになり、面倒だがペンキでも塗ってごまかそう、って思っていました。

先日、バニングスにペンキを見に行ったところ、ペンキの缶にはこう書いてありました。
「ますはsugar soapで壁の汚れを落としましょう。」
やったことのないことには慎重に対処しないといけません。ここではこの指示に従うほかありません。
いきなりペンキを塗っちゃって、カビを隠してしまえー、なんて思っていましたが、それはやめることにしました。

その数日前、奥様の同僚の方がこう言っていたそうです。
「賃貸なんだし、経年変化で壁が汚れるのは当たり前のこと。ペンキなんて塗る必要はなし。sugar soapで掃除すればいいんだ。」と。

sugar soapなるものがあるようです。どんなものかは分かりませんが。
ということで、バニングスに行った時にsugar soapと使い捨て手袋と脚立とバケツを買ってきました。

sugarと書いてあるので、どうしてもシロップを思い浮かべてしまうのですが、色は真っ青でした。これを薄めて使うのだそうで。では、なぜにsugarの名前が...?
右手にはスポンジ、左手には雑巾がわりの古Tシャツ。頭には手ぬぐいを巻き、マスクをし、ゴム手袋を装着。スポンジでごしごし。上を見上げ、想像以上の重労働に息を切らせながら休憩をはさみつつ、バスルームの天井と壁の一部と格闘すること約1時間半。だいぶキレイになりました。

sugar soapは、私の感想としては、豪版マジックリンかなあ。
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by yellow-bus | 2009-11-24 18:15 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(2)

久しぶりの雨

久しぶりの雨が降っています。いいことです。しばらく降っていませんでしたから。
夏のメルボルンは暑くて乾燥する、って聞いていたのですが、今のところ、熱くはないけれどずっと乾燥しています。唇がリップを塗っても塗っても乾きます。
雨なので、日本から持ってきた”傘”を思い出しました。船便で3本送りました。
でも、なんでこの3本なのか?なんで、あえてこの3本なのか?訳が分かりません。引越しのどさくさだったから、というのが言い訳かもしれません。
1本は奥様の傘(でも、よく見るとカビていたので、送る前に雑巾でキレイに拭いた)。あと2本は、なんと、私が前のホテルから勝手に持って帰ってきたお客さんの忘れ物の傘。しかも、よくみれば、100円ショップでも売っていそうなシロモノ(汗)。なぜこれを、わざわざ船便で、しかもエアーの緩衝材で包んでまで持ってきたのか分かりません。
しかも、そのうちの1本は、あっけなく壊れました。ますます、意味が分かりません。なぜこれを選んできたのか...。
引越し時の、尋常ではない状況のなせるワザでしょう...。
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by yellow-bus | 2008-01-19 21:27 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(0)

保険の請求

5月に船便で出した荷物が7月はじめに届きました(コチラ⇒)。たった37箱ではありましたが、しばらく開けない箱もあって、全部開けたのは、配達されてからしばらく経ってからのことでした。

で、とある靴がないことに気づきました。買ったばかりで、こっちで履こうと思っていたスニーカー。どこを見ても見当たりません。たいした靴じゃないのですが、スニーカーがあれば、毎日楽なのに、と思って買ったのですけれど、ありません。

靴が入っていた箱は全て開けられ、”Quarantine Passed(検疫合格)”のシールが貼られていました。最初は、靴が取られたのかと思っていましたが、「26cmのスニーカーなんて、オージーの人には小さいんじゃないの?」って、carparkeeさんが言うので、「そりゃそうかもしれない。」などと思い、はてどこに行ったのだろうか??と、日本の運送会社に問い合わせしてみました。

「検疫の検査の過程で、靴を入れ忘れた可能性が高い」、と言われ、なるほどと思いました。取られたとばかり思っていましたので...。悪く思ってごめんなさい。
で、こっちの担当の運送会社に問い合わせをしてもらい、どうなるのかなー、って連絡を待つこと1ヶ月。催促のメールを2回ほどしてから、やっと回答が来ました。
「ありません。」だそうです。

一応、保険をかけておいたので、保険請求をしてもらいました。
この保険、たしか3種類に分かれていて、一番掛金の高い保険だと、総額でいくらです、って申告するだけでいいのです。で、その総額の何%かを保険料として支払うだけ。保険料の安いものになると、いちいち、送ったもの全てを申告し、それぞれの値段も申告しないといけません。私らは面倒くさかったので、楽チンな方にしました。

保険請求の申請や、実際に税関に問い合わせるために、靴のメーカー・サイズ・色・型番などが必要でした。型番なんて分からないや、なんて思っていたら、そのスニーカーの靴箱に別のものを詰めて送っていたので、案外楽に調べることができました。

さて、保険金がおりるのが1ヶ月先のこと。どんなスニーカーを買いましょうか。幸い、トラムでちょっと行ったところに、靴やスポーツ用品のアウトレットのお店が並んでいるところがあるので、そこに行こうと思います。
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by yellow-bus | 2007-09-07 20:53 | 引っ越しにまつわること | Trackback | Comments(0)

持ってくるもの

かれこれ2ヶ月前にもなろうとしている、オーストラリア上陸時のこと。忘れないうちに、書いておこう。

日本出国の3日前まで(正確には、最終日は朝帰りだったので2日前まで)働いていたから、本当にバタバタしていて、出発前にスーツケースの荷物をまとめるのも、本当に大変でした。だから、忘れ物が多かった...。
持ってくるべき物で持ってこなくて困ったものは、靴下パンツ(笑)。どっちも2枚しか持ってこず、足りなくて困りました(汗)。

パンツなんか、仕方がないから、もう一日はいちゃったりして...。これはかなりの屈辱。シャワー浴びて、体はキレイなのに、パンツが汚い(←って言っても、別に汚れているわけじゃないと思うけど)っていうのは、かなり許せなかった。
たとえば、お酒を飲みすぎてシャワーが面倒だからそのまま寝ちゃって、体もパンツも一緒に汚い、っていうのは、まだ許せる(昔はよくあった)。

仕方ないから、Kマートで2枚購入しました。Kマートで、っていうのも、ちょっと屈辱的(笑)。MYERとかDAVID JONESで買いたかった(笑)。でも、買ったパンツが、以外にも履き心地がいいのでビックリ(笑)。

靴下は、QANTAS航空でもらったアメニティの中にあった靴下をも履いていました。足りなかったので...。
ま、どちらも、船便が着いたから、問題は解消されましたけど。

他には、筆記用具と筆記用具入れ。それに日付の入った手帳。年の半ばだから、手帳って今は売っていない。

それから、日用生活品。ふきん・雑巾と割り箸は持ってきてくれたので助かったけど、フォークとかナイフとかスーツケースに入れて持ってくればよかった。だから、TAKEAWAYでスプーンやフォークを1本多くもらったりしました(笑)。
船便が着くまでの約1ヶ月間が、ちょっと不便でしたね。
というか、もうちょっと、出発まで余裕があればよかったんだな、と今さらながらに思ったりします。
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by yellow-bus | 2007-08-05 21:20 | 引っ越しにまつわること | Trackback | Comments(0)

ついに来た

昨日、電話の通りに荷物が届きました。荷物が配達される前に電話がありました。
「今から45分後に行くから」と。1時間でもなく、1時間半でもなく、”45分” っていう微妙な時間に驚きつつ、待っていると、大体45分後くらいに来ました。

e0026873_15105229.jpg※これは、倉庫の写真ではありません。うちに運び込まれた37個の荷物たち、です。

はるばる海を越えてやってきてくれました。感謝。
食器は何にも壊れておらず、ダンボールも壊れておらず、きれいなまま。その副産物として、大量の緩衝材代わりになった紙(フィッシュ&チップスを包んでいる紙そっくり)が出てきました。きちんとシワを伸ばして、使わない食器をくるむのやメモ用紙に再利用します。
今回は、食料品は何にも送らなかったので、検疫で引っかかるものはなかったもよう。「靴」とか「乳母車」と書いてあるものは、ちゃんと開けられた跡があって、「PASSED QUARANTINE」の黄色いシールが貼られていました。検疫で申告したのは木製の食器。でもそれはノーチェック。額に入った押し花を申告し忘れたけど、それも問題なかったもよう。

それにしても、何がどこに入っているのか、全く見当がつかない...。
送ったような記憶のあるものは出てこないし。
一番困った(笑った)のは、湯のみがないのに、”茶托” だけ出てきた(笑)。これから何に使うのか。

靴下も下着も冬服も出てきて、ほっと一安心。子どもは、慣れ親しんだ本やぬいぐるみがでてきて、大満足。そういえば、箱の開梱を積極的に手伝ってくれて、こんなに役に立つ2歳児をはじめて見ました(笑)。食器の箱からどんどん食器を出してくれ、私は包んでいた紙を広げるだけでした。
さてさて、これらをどこにしまうのか。なかなか頭の痛い問題です。
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by yellow-bus | 2007-07-04 15:19 | 引っ越しにまつわること | Trackback | Comments(2)

果たして、船便が

昨日の夕方、船便で荷物を頼んだ会社の、こっちの代理店に連絡をしてみました。
今週ぐらいに来ればいいなー、と淡い期待を持ちながら。

電話に出たおっちゃんが、案の定、「あー、今週だね。いつになるかな。ちょっと待ってて。」
と言っていた。今週ならいいや、と思っていたら、
「一番早くて、明日の午後だけど、急すぎる?」
と言われて、一瞬、止まりました...。
『早く欲しかったから。ありがとう!』と言うのが精一杯。

実はもう、通関は終わっていたのかもしれない。先週、電話すればよかったのか?
それとも、たまたま、通関作業が終わって、タイミング良く電話したところだったのか?
あまりのタイミングの良さに、ちょっと驚き。
ま、最初から、船の到着から3週間はかかるから、と言われていたので、まずまず早くてほっとしました。
早く冬服が欲しい...。あと、スプーンも。
何が出てくるか...。合計37箱の到着が待ち遠しいです。
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by yellow-bus | 2007-07-03 07:16 | 引っ越しにまつわること | Trackback | Comments(0)

とんかち

IKEAで買ったものに、時折、とんかちが必要な時があります。でもうちにはとんかちはありません。そんなときは、これで代用します。
e0026873_153914.jpg
実はこれ、日本から持ってきたパソコンの電源ユニットです。結構な重さがあります。
実は、私、こっちに来てから、パソコンの電圧を変換せずにコンセントに差し込んでしまい、
どっかーん!
と小爆発&白煙を上げさせたのでした(汗)。
重たい思いをしてまで日本からわざわざパソコンとディスプレイを背負ってきたのに、電源ユニットを破壊して、あっという間に無用の長物にさせてしまったのでした(涙)。

仕方ないので、イエローページで近所のコンピューター屋さんを探して修理の依頼をしました。そしたら、この会社のサポート番号を親切にも教えてくれたお兄さんがいて、そこへ電話をかけることができました。気づいたら、マレーシアに転送されていたようです。電話代はどうなっているんでしょうか?

とりあえず状況を説明して、新しい電源ユニットを購入しました。で、届いたのが、まるっきりサイズの合わない、2倍くらいあるでかいもの。途方に暮れました。嗚呼。

で、また電話をかけて状況を説明し、再度、きちんとしたサイズのものを送ってもらいました。2度目は大丈夫でした。
電話でも、「取扱説明書を紙で欲しい」と言ったのに、やっぱり入っていない。「取扱説明書を読まなくても、電話で指示するから大丈夫よ~」、みたいな軽いノリで言っていたから、やっぱりね。

パソコンの側面を開けてみるも、はて?電源ユニットを取り出そうにも、DVDが邪魔しているし、DVDはどうやって外すんだ?なんて、またまた途方に暮れました。仕方なく電話するも、電話に出た人はちんぷんかんぷん。分かる人に代わってもらっても、「僕も初めてなんだよねー」みたいな人が電話に出てきて...。結局、電話片手に40分も自分で格闘していたら、DVDも簡単に外れたし、電源ユニットも外せました。で、元に戻せて、起動してみると、データはどこも壊れていなくて一安心。ほっ。

最初はどうなることか、と思いましたが、人間、追い詰められれば何でもできるものなんだなーって思いました。電話で、何回も何回も同じことを説明し、普段だったら聞き流してしまうこともちゃんと聞き返して、苦手だ、なんて言っていられませんでした。ちょっといい練習になりました。
←という良いお話ではなく、実際のところは、冷や汗タラタラでした。それにしても、パソコンの電源を入れなくて、コンセントに差し込んだだけで通電して、『どっかーん』って逝ってしまった時には驚きました。感電しなくてよかった...。
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by yellow-bus | 2007-06-27 15:34 | 引っ越しにまつわること | Trackback | Comments(2)

いろいろありました

ネットがつながっていないので、家のパソコンで打ってからデータを近所のコンピュータやさんに持って行って、ネットを使って更新することにしました。あー、面倒。

ここのところ、記憶がないほどずっと忙しい毎日でした。
先月31日は保育園が最終日で、パパ(私)は涙が出そうになるのを必死にこらえていると、その夜に疲れたcarparkeeさんが新居の契約書と共に帰国し、1日には前の会社の送別会があって、2~4日までばっちり仕事をし、その4日には送別会もあって、家に帰ったのは5日午前4時。ちょっと寝て、午前8時から引越し。家のチェックをし終わって実家に向かうと、事故で電車が動かず、無駄にタクシーで移動。片づけを翌日もし、どたばたしながら成田空港に向かったのは、7日午後2時。本当に忙しかった...。
8日朝には無事にメルボルンに到着しました。カンタスのメルボルン行きは空いていて、さすが最新機体、映画も充実しており、結構快適でした(娘のぐずりがなければ、もっと良かったのですが)。

最初の3日は家の近くのモーテルに泊まって、いろいろ買い物をしました。
もうずいぶんと買い物したのですが、まだまだ必要なものはあります。でも、ちょっと待てば船便で荷物がやってくるし、いろんなものがほとんどの場合において高いので買おうか買うまいか、悩みます。買い物も最初は楽しかったものの、もうだんだんと面倒になってきました(笑)。

面白いことも大変なこともいろいろありましたが、これも移住ならではなのかなー、なんて思ったりします。いろいろ書きたいことは山ほどあるけれど、おいおい書いて、残していきたいです。

そういえば、うちの子どもさん(2歳半)は、英語を話す白人を「英語」と呼び、ちょっと緊張するようですが、かわいい(cute だのbeautifulだの gorgeousだの)と言われて、嬉しそうな感じです(笑)。早速、ハローとサンキューはマスターしました。英語と日本語とそれ以外の言葉の違いを認識しているようで、例えば中国人の人たちが話しながら通り過ぎると、「今の英語じゃないねぇ」と言います。不思議です。教えたことはないのに。
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by yellow-bus | 2007-06-16 15:19 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(8)


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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