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カテゴリ:JOB( 137 )

穴を掘ると...

おととい、急にシステムがダウン。ま、よくあることなので、ITのサポートをしてくれる会社に電話するも、何か変。気づくと、インターネット自体がすっかりダウンしていた。だから、何のサポートも受けられず、完全にお手上げ。
しばらくすると、「あそこの角で穴掘ってるよ。」という声が。
ああ。十中八九、電話線切ったな、奴ら(工事現場)。

テルストラ(日本のNTTみたいなもの)に電話するもたらい回しに回され、何回おんなじ説明したことか。しまいにゃ、「プロバイダーの問題だろうから、プロバイダーに電話して下さい。」と。2時間かかってこんな答えにならない答えをもらう。

プロバイダーのTPGに電話しても、「モデムはどこにありますか」「電話線はどこにありますか」とか、そんなことばっかり。ここでも回しに回され、しまいにゃ、「テルストラに電話して下さい」とな。この時点で、4時間以上が経過。

再度テルストラに電話し、やっと工事現場が原因であることを認めさせたものの(この時点で5時間半が既に経過)、いつ復旧するかは不明、とのこと。ワタシはもう放っといて、帰りました。

翌日の昨日になっても、まだつながらないインターネット。完全に業務停止状態。

穴を掘ると、本当に何かが起こるオーストラリア。前だって、ケーブルテレビの回線を切られて、テレビが全く見られなくなったこと3回以上。これもすべて、道路工事やケーブル工事のために穴を掘ったから。今回もそう。本当にレベルが低すぎ。

それにしても、全てをインターネットに頼っている今のシステムが間違っているんじゃないの?とも思う。サーバーはシドニーにあるものをインターネットを通じて常時つないでいるので、今回みたいに物理的に完全に遮断されると、もう何にもできない。社内のネットワークだっておかしくなって、印刷すらできない状態に。もうどうなっているんだ?って感じ。
面倒な電話を一日中かけなければならなかったけれど、実質、なんにもできないので何にも仕事をしなかったのと同じだった昨日一日。それはそれで、考えようによっては楽だったけど。
昨日は給料日だったけど、その振込もできていないから、非常に困る人もいるんだろうなー。可哀想に。
by yellow-bus | 2011-11-04 07:36 | JOB

大切にしたいと思うことと、そうはさせない現実に

最近はちょっと落ち着いてきて、「今日も無事に何の問題もなく終われてよかった。」っていう日が増えてきていて、いいことだなと思っています。
と思ったら、また新たな問題が。

それは、シフトのこと。

今は3人のフルタイムと10人以上のカジュアル(要はバイト)でまわしています(でも常に全員が一緒に働いている訳ではありません。1日トータル5人プラスマネージャー1人です)。これを、できるだけフルタイムの人数を増やして、カジュアルを週3日以上のパートタイムにして、残りの余ったところをカジュアルに分け与える、みたいにするそうで。上の決定ですから、反論しましたけど、仕方ありません。

こうなると何が問題か、というと、今まで毎週1日または2日でカジュアルで入っていた人には働く機会が与えられないことになる、ということ。でも、契約は切らないのでクビではありませんが、実質的にクビにするのと同じこと。でも、病気や有給休暇などのための欠員補充としてそのカジュアルを取っておく、という。

こういう考え方は理解できるけれど、実際的に機能するか、っていうと、そうとは思えないのです。今まで安定的に週2日来てもらっていたのに、「あなたは来週からは欠員補充要員です。今までのように決まったスケジュールはありません。」って言われて、いつ電話がかかってくるか分からなくて、そしていきなり電話がかかってきて「はい、行きます。」なんて言ってくれる、会社の都合にいい従業員がいるんだろうか、と。私だったら、他で仕事探すけれど。

そして、そのカジュアルのさらなる確保のために、現在も人を募集しています(実際、今日も2人面接しました)。今いるカジュアルの人に働く機会をあげられないのに、さらに人を補充し、欠員補充に万全の体勢を、ということのようです。万全の体勢はありがたいのですが、突発的にしか仕事が与えられないのに、どうやってサービスのレベルを維持できるのか、はなはだ疑問。そんな神わざ的に素晴らしいサービスを提供できる人は、絶対、他のホテルでフルタイムで仕事してるって。

人件費の天井は決まっていて、朝シフトに2人、夕方シフトに2人、夜勤に1人って決まっているのに、どんどん人を雇ってキープしておく、って。しかも、新しく雇う人にはどの勤務もやってもらう可能性を前提に雇い、その人たちから優先的にシフトをあげることになりそう。というのも、今いるカジュアルの人たちは、夜勤をやりたがらないので、優先順位は必然的に低くなる=後回し、っていう”上”の決定。

ワタシ的には今いる人たちを大切にしたいのだけれど、上の人の決定だから従わないといけなくて、とても嫌だなーと思っています。こんなんで、いいサービスってできるの?本当に疑問です。
いい職場環境と人間関係って、いいサービスにつながると信じているので、その和が壊されるであろうし、実際に身分が不安定になることに不安を感じている人も実際にいます。この職場に慣れた人がどんどん離れていって、たとえ病欠の欠員補充だったとしても、一定のサービスレベルを保てないようであれば、それは問題。お客様にとっては、どの社員が欠員補充のピンチヒッターか、だなんて関係のないこと。でも、そういうサービスレベルの低い人や意識の低い人などを使わなければいけなくなる可能性も十分にあるわけで。
何が自分にとって大事なのか、今はいろいろと考えています。
by yellow-bus | 2011-09-26 20:46 | JOB

火事の場合

消火器が目の前にあります。目の前で火が出ています。あなたは今までに消火器を使ったことはありません(が、使い方はそこに書かれています)。消火器は使うべきでしょうか。

先日、今働いているホテルで火事や避難についての説明会(日本語で説明すると何だか変)がありました。要は、避難経路の確認、集合場所の確認、非常時の役割などなど、緊急時対策の連絡会でした。で、そこで出てきた消火器について。

消火器の訓練を受けていなく、しかもあなた一人しかいないのであれば、使ってはいけません。たとえ訓練を受けていても一人では使ってはいけません。消防署員が来るのを待ちましょう。

これが答えだそうで。じゃ、なんのために消火器ってあるの?と、素朴な疑問(声には出しませんでしたが)。
日本だと、初期消火として自分で消火器を使って火を消し止めることがとても大事なことなんだけど。ところ変われば、です、まさに。
火災報知器が作動してしまえば、後は消防署にぜんぶおまかせ、ということ。それが、たとえ本物の火事じゃなく明らかに誤報だからって火災報知器のサイレンを止めたら怒られます。私は前に止めてしまい、怒られました。とにかく、専門家におまかせ、ということです、この国では。
by yellow-bus | 2011-09-16 17:36 | JOB

結局、ダメ

ステップダウンのお願い。結局、ダメでした。ガッカリ。
でも、子どもの小学校のお迎えには絶対に行くので、今まで通り3時に終わり、いや、終わらなくても帰ります、ということで再度、了解をとりつけました。

なーんだ。残念。

結局、3時に帰るけれど、その後2時間だけ、他の人にマネージャーの仕事をやってもらうってことになったんだけれど、はっきり言って、2時間で何ができるの?って感じです。頼まれた方も困るだろうに、ねぇ。お気の毒様。
ま、仕事が3時までに終わらなければその人に投げちゃえばいい(と言っても、翌日にはブーメランのように私に返ってきますが)ので、私的には少しは気が楽になったのかもしれません。

でも、仕事の内容は変わらないので、やっぱりパートタイムに転職しようかなー、なんて、考え中です。もうちょっとラクしたい、というのが本音です。でも、マネージャーの仕事よりも、カウンターにいた方が楽しい、というのも、また本音でもあります。難しい...。
by yellow-bus | 2011-08-25 19:55 | JOB

やっぱり向いていないと思うこと

やっぱり私には向いていないと思うこと。それは、

面接官

英語の問題ももちろんあるけれど、それ以上に、人を見極めるのができない。
割となんでも鵜呑みにしがち(汗)。だって、ウソついているように見えないんだもの...。

先日もまた面接。かなりスムーズに、自分としてもうまくいった面接だったなと思い、仕事もできそうだしとてもいい人だったので業界未経験ながらも採用することに。その面接の最中にも、週何回働けるのか、特定の曜日や時間帯についてもきちんと確認しました。
ところが、いざ働き始めてみると、週に1回しか働きたくありません、と言い出す始末(汗)。
えー、面接中に確認したじゃんよー(怒)、と思っても、もう後のまつり。ま、カジュアル採用だから用が無ければシフトをあげなければいいだけのことだけれども、なんか、だまされた感が消えない...。

別件について。この人も経験があり、もう面接でこっちが質問することも無くなり、こちらの欲しい人材にどんぴしゃりの人だったので、すぐに採用を決定し、アドミン(総務のこと)の人に本採用の連絡といつから働けるか再度確認してもらうようにお願いしました。

ところが、この方。何度電話かけても音信不通。翌日にかけても全くのなしのつぶて。
嗚呼、また人を見る目がなかったのか...、とガッカリ。面接中は「何でもやります! すぐにでも、明日からでも働けます!!」的に言う人が多いけれど、他の仕事が決まれば採用の連絡なんて蹴ることはしょっちゅう。だから、この人もそうだったか、うちが欲しけりゃ、よそだって欲しいわな、と残念に思っていました。

でも、この人。ただ忙しくて連絡が取れなかったとのこと。3日後に何とか連絡がとれて、本採用となりました。ホッとしました。
本当に、私はHRにはなれないなー、としみじみ思います。でも、もしまた人が足りなくなれば、面接官をしなきゃいけないので、もう憂鬱だなあ、こればっかりは。
by yellow-bus | 2011-08-24 01:21 | JOB

今日に限って

毎週月曜って、めちゃくちゃ忙しい。ここ数ヶ月、こと月曜日に限っては、昼飯食べていないような気がする。いや、気がするのではなく、間違いなく食べていない。だって、食べる暇がないほど、トイレに行ったかどうかも覚えていられないくらい忙しいのだから。

で、今日も月曜日。新人さんも来るし、さてどうなることやら、と思っていたら、あれれ。ちっとも忙しくない。ラッキー。こんな日が来るだなんて、まるで夢のよう。

新人さんの指導もちゃんとでき、自分の仕事も片付けることができ、なんていい一日なのでしょう。
月曜日は仕事が忙しいだけでなく、3時きっかりに仕事を終えて、小学校へ急がなければなりません。それもあって月曜日は特に忙しいのです。

ですが、今日に限って、放課後にお友達のおうちに遊びにいくことになっていて、3時半までに迎えにいかなくてもいいのです。忙しい日はやり残しの仕事の指示を小学校に向かうバスの中でしなければならないほどなのに、今日はなんて暇なのでしょう。楽々と3時前に仕事を切り上げられました。たまにはこんな日もないと、やっていられませんよ、ホント(笑)。
by yellow-bus | 2011-08-22 16:05 | JOB

どうなるかわからないが、とりあえずステップダウンのお願い

今日、週に一度のミーティングがありました。いろいろあったのですが、その席上で、私のことが取り上げられました。会社が変わって以来、マネージャーとして9時5時勤務を要求されているのですが、月曜と火曜は娘さんの学校のお迎えがあるので、今まで通りに7時3時にしてもらっています。もちろん、了解をもらっています。
ところが、やっぱり、ダメなようで、9時5時勤務を再度要求されました。しかも、子どもをアフタースクールケア(学童保育)にでも預けられないか、とまで言われました。
一言、「無理です。」とだけ答えておきましたが、その後のミーティングは、どうしようか、とそのことばっかり考えておりました。他にも考えないといけないこと山盛りなんですけどね。

で、決めました。マネージャーの職を他の人に譲ることに。
ええ。全然未練ないです。決めたとなったら、結構すっきりしました。ただ、まだ、自分の中でだけだけど。

で、ミーティング後、早速、譲ろうと思っている人に話しておきました。案の定、ビックリしてました。そりゃそうだ。まさか、棚からぼたもちでマネージャーの地位が転がり込んで来るなんて、思ってもみなかったでしょうから。

すんなりと認められるといいんだけど。もし、認められなくてクビになったら、それはそれでスッキリするかも。ま、仕事探しは大変だけど(笑)。

なんかねー、仕事優先にして、子どもに要らぬ苦労をさせるのって、やっぱり自分の考えに合わないというか、そんなことまでして仕事したいの?って考えると、断然ノーなんだよね。子どもとの時間って、やっぱり大事。給料減ってもね、そればっかりは譲れない、って感じ。っていうか、そんなにたくさん給料もらっていないのが幸いして、未練がないのかも(笑)。
by yellow-bus | 2011-08-10 20:35 | JOB

グローバル企業って

最近ずーっと不思議に思っていること。
「グローバル企業って、そんなにフットワークが重たいものなの?」 ということ。

どういうことかというと、先日導入された新ホテルシステム。てっきり最新バージョンがインストールされるとばっかり思っていたら、なんと、10年以上も古いバージョンのものがインストールされました。なぜ?
よくよく聞いてみると、世界中のあっちこっちにホテルがあるこの親会社。全世界に散らばるホテルすべてに同じ最新バージョンのシステムをインストールするのは無理、ってことで古いバージョンのものが基準になっているんだそうで。いっくら建物が新しくても、10年以上も前のシステムを使うしかない。来年オープンするところだって、おんなじ古ーいシステム。

えぇ??

だからこのバージョンでは、今では当たり前となっている、従業員間のメールシステムすらない。

えぇ????

だから、日々、新しい使い方を見つけてはせっせと手書きでメモを残す、またはワードで文書を作成し印刷してみんなに回覧、なんて、町内会の回覧板が復活しています。ありえん(涙)。従業員間のメールシステムがあれば、一斉にメールが打てます。これ、普通でしょう。
カジュアルの人なんて、週に1日しか来ない人もいるから、もう毎度毎度質問攻め。しかも、毎週同じ質問ばっかり。こっちも忙しくて、ちゃんと対応してあげられていないので(ごめんね)、同じ質問を繰り返すしかない訳で。
日常業務で目一杯の私は手書きのメモすら残すことできない状態。今、頭の中には少なくとも20枚のメモが出来上がっていますが、メモに書くことすらできない(涙)。で、同じ質問を違う人から何度も何度も聞かれる始末。ついつい、「これ、言ったよね!?(怒)」的に言ってしまうも、すぐに「ごめんね。」と言い、今まで何度繰り返したか分からない同じ説明をまた繰り返す。
おまけに、他のマネージャーからは、「おたくのところ(レセプション)のコミュニケーションは一体どうなってるの〜?」的クレームをもらったりして。ふぅ。

もう、悪循環この上ない。グローバル企業って、こんなものなの? 変なの。
by yellow-bus | 2011-08-01 18:41 | JOB

面接官をやる

先日、新しいスタッフの面接をしました。ほとんど私一人で。あ然。いいの、こんな私が決めちゃって、って感じで、本当に。
現場担当マネージャーが私だし、指導するのも一緒に働くのも私だから私が決めていい、ということらしい。それはそれできちんとした筋が通っている。納得。ここにはおかしな論理は一切なし。

でもね。私の心情として、ね、なんか、しっくりこないというか、私の仕事じゃないでしょう、とも思うのです。毎日毎日忙しすぎるからこれ以上面倒ごとに関わりたくない!という、後ろ向きな感情もあります、正直いって。面接する前にはきちんとレジュメを読んで質問も考え、なんて、時間のかかることに時間を使うのならは他のたまっている仕事に使いたい、という気持ちもある。それに、面接官としてのスキルに全然自信がないのですよ。

そんなことを考えつつ面接しました。そして、なんとか終わりました。
感想。面接って難しい。私自身の英語の問題もあると思うけど、ちっとも突っ込んだ質問ができない(涙)。面接って、みんなキレイごと並べるものねー。「私、何でも喜んでやります!」的な。もちろん、私が逆の立場だってそう言いますが(笑)。

昔、OQPに通っていた時に面接の練習をたくさんやりました。実際、今回の面接でした質問はこの時にもらった資料からいくつか選びました。ああ懐かしい、OQPの日々。
その時に感じていた、経験者が断然有利で、私らみたいなこの国初心者はどうすりゃいいのよ、的な”憤り”を思い出しました。けど、立場は変わって採用する側になってみると、やっぱり経験者優先になっちゃう。これが悲しい現実。コチラ側に多少の余裕があれば業界初心者でも歓迎なんですけど、採用の時って欠員が出ている緊急事態なわけで、そんな余裕はないんですよね、正直。
結局、4人面接して、唯一経験のあった人に決めちゃいました。

今回はいろいろと勉強になりました。採用側として考えたときに、面接官としてのスキルの足りなさ、自分の英語のつたなさ(これは採用側・非採用側には関係はなく)、それから逆に、面接にあたって質問にどう答えたら面接官とうまくコミュニケーションがとれるのか、自分の言いたいことを的確にまとめること、なんて、両方の面でいろいろと考えさせられました。私だって、いつ面接を受けることになるか分からない訳ですから、いつでも準備しとかないと。でも、なかなかその準備ってできないんですよね。(涙)
by yellow-bus | 2011-07-27 08:55 | JOB

何で忙しいのか

仕事のことを書くと、やっぱりグチっぽくなってしまうので気をつけつつ、書いてみます。
ここのところ、猛烈に忙しい。ホテルが買収された6月以来ずっと。ヘトヘト。
で、何でこんなに忙しいのか、ってことすら考えられないほどに毎日忙殺されています。
で、ふと考えてみました。何でこんなに忙しいのか。
そして、気がつきました。要はとっても簡単なことだったのです。

24時間営業の3交代制の仕事を2交代でやっているから。

目からウロコ、でした。

単純に1.5倍の仕事量になっていたのでした。
予約サイトから入ってくる宿泊予約なんて、印刷するだけ印刷して、コンピューターには入力できない状態がずっと続いています。なんでだろう。稼働率なんてそんなに変わっていないのに、はて?と、本当に不思議に思っていました。

でも、そんな簡単なことに気づいてみたら、ずっと気が楽になりました。だって、19日から3交代制になって、24時間営業になる(もうなっている)のですから。ああ待ち遠しい、19日。
って思っていました。きっと楽になるに違いない、と。

ところが、そうは問屋が卸さないのです。

新しく雇った人が、かなりの問題児さんで、私、とても手を焼いています。

解雇して新しいスタッフを雇うように私としてはめずらしく、直訴しました。
一旦は私の涙の訴え(涙は実際には流していませんが、心情的には流しているのとおんなじ)が通り、解雇通告するところまでいったのですが、土壇場でひっくり返り、ストライク3ということで、警告3回目で退場(解雇)ということになりました。まぁ、なんて優しい会社なのでしょう。

で、この問題児さん。すでにストライク2です。嗚呼、待ち遠しい、最後の警告が。早く何かやらかしてくれないかな、と心待ちにしています。
とはいえ、この問題児さんへの警告は私の役目なので、これもまた非常に面倒くさいのです。
この問題児も含め他にも数人いる新人の指導に加えマネージャーの仕事もあり、先日は面接官までやりました。
正直言って、私のキャパはオーバーしています。もう早く何とかならないのー(涙)。
by yellow-bus | 2011-07-22 13:30 | JOB


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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