人気ブログランキング |

<   2006年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

世界遺産-エジプト・カイロ旧市街

今日の夜、たまたまつけたテレビで、世界遺産のひとつである「エジプト・カイロ旧市街」が放送されていました。
カイロの街は、なんとも言えず懐かしく、「あー、ここ行った」だの、「へぇー、そうなんだ」なんて、一人でTVとおしゃべりしていました。そして、カイロの街をレポートしていたのが、その局のアナウンサー(♂)でした。彼のつたない英語を聞いていて、思い出したことがありました。

その昔、私が初めて海外で英語を話したのが、カイロの街だったことを。
それは卒業旅行で、友人と2人でエジプト旅行をしたのでした。

そもそも、大学で英語を勉強したかったはずだったのに、残念ながら受からず、なぜか同じ大学の”日本文学科”に入学。
日本文学科の学生のくせに、英語のオーラルコミュニケーションの授業を2年続けて選択し、日本文学よりも熱心に勉強しておりました(←週に1コマだけでしたけど...) アメリカ人の先生の授業に真剣になって、ズル休みなんてしようとも思いませんでした。それに、他の英語の必修授業もまじめに勉強していました(もちろん日本文学よりも)。

そして、卒業旅行でエジプトに行き、そのアナウンサー並みのつたない英語で日々会話しておりました。一緒に行った友人は、「英語をしゃべる気は全くないから」、と行く前から私に宣言していました。だから、必死だったと思う。
でも、その頃の私の英語力は相当ひどかっただろうなぁ。
ずいぶんとだまされたりしたし、危ない目に遭いそうになったこともあったし。

でも、そんな私でも、オーストラリアに引っ越して、向こうで仕事して生活していこう、って思い、実際にそうなりつつあるんだから、ビックリです。もちろん、時間はかかりましたが、なせばなるんだなぁ、なんて、そのアナウンサーの英語を聞いて、ちょっと考えてしまいました。
と言いつつ、今の自分の英語力に満足しているわけじゃ、決してないので、もっともっと上を目指していかないと、現地での生活に厳しいだろうなぁ、ってあらためて思いました。

(名前も知らないアナウンサーさんへ。何度も何度も「つたない英語」なんて言ってしまい、ごめんなさい。)

そして、思い出したことがもう一つ。
同じクラスの人で、第2外国語で勉強したフランス語が好きになって、たしか大学の4年間、毎年フランス語の授業をとっていました。そして、卒業してからパリに語学留学した、と風の噂で聞きました。それを聞いて、「なんで最初からフランス文学科に行かなかったんだろう」なんて思っていました。けど、今思えば、おんなじことをやっているわけですね、自分が(笑)。
人生どうなるかわかりませんね。
by yellow-bus | 2006-04-29 23:56 | 雑記

Australia映画

この間、NZ Film Festival in Tokyo とNZ映画について書いてみたので、今回は私が今までに見たAustralia映画について。

私の記憶の中で、一番最初に見たと思われるのは
『プリシラ The Adventure of Priscilla, Queen of the Desert』 です。これ、おすすめです。ドラッグクイーン3人がバスに乗って旅する話なんですけど、面白いし、ほろっとさせられます。

他にも、実はいっぱいあるんですね。今回書こうかと思ってネットで調べてみたら、結構あって、あまり気がつかずに観ていましたが...(年代の順にはなっていません。思いつくままに並べてみました)
『シャイン』
『ベイブ』
『月のひつじ』
『裸足の1500マイル』
『もういちど Innocent』
最近だと、『リトル・イタリーの恋』でしょうか。(←あ、まだ観ていません。)
どれも、地味にいい映画だなぁって思います。
(追:『ムーラン・ルージュ』もそうでした。けど、これは派手な映画ですね。)

ネットで検索したら、『ピアノ・レッスン』もAUS映画ということになっているようです。(でも、舞台は間違いようもなくNZだけど。)
『マトリックス』って、シドニーで撮影していましたが、これってAUS映画なのでしょうか、ね。

日本では未公開らしいのですが、ネット検索で見つけた
『Little Fish』(Cate Blanchett&Hugo Weaving主演)っていう映画が観てみたいです。

日本じゃ映画館の料金が高いけど、向こうは安いからいいな。
by yellow-bus | 2006-04-19 16:28 | Australia いろいろ

VISA申請と子どもの出生について

maruさんより、質問がありましたので、過去の資料を引っ張り出して、整理してみました。
人間の記憶なんて、あいまいですね。子どもが生まれるのを待って移民局に申請したのか、と思っていました(←実は、そんな事実はなかった...)

子どものこととVISA申請についてですが、覚えている限りについて書きたいと思います。うちの場合、移民局への申請前に子どもは生まれました。

手元の資料をよく見てみたら、以下のようになっていました。
2004/11/16 NOOSR(職業判定機関)申請
2004/12/19 子ども産まれる
2004/12/29 出生届を役所に提出
2005/ 1/ 4  NOOSRよりSecondary School Teacherとして認定
2005/ 1/ 7  戸籍が出来上がり、謄本を取りエージェントへ郵送
2005/ 1/25 移民局へ申請
2005/3月下旬 子どものパスポート申請・受理
2005/4月上旬 子どものパスポートのコピー&パスポートサイズ写真をエージェントへ郵送
2005/4/18 追加書類(無犯罪証明書・健康診断受診・追加Form1022)の連絡あり

ということで、
事実①: 子どもが生まれてすぐにNOOSRから認定の連絡があり、それから移民局への申請手続きを開始している。戸籍謄本をエージェントに送って、あらためて翻訳してもらい、移民局へ申請した。当然のごとく、翻訳料ももう一度お支払いしている。

事実②: 年末年始は、役所の業務がストップしているので、新たに戸籍を作るのに、通常よりも時間がかかっている。

事実③: 追加申請フォーム(フォームNo.はその当時Form1022(Notification of Changes in Circumstances)で、これは申請している家族に変更があった場合に記入し送付するフォームでした)に記入した。

事実④:子どものパスポート写真は、写真館にて撮影しました。生後3ヶ月だったのでまだ首が完全にはすわっていないから、素人には無理かと思われます。それに赤ちゃんとはいえ、パスポートの写真の規格にきちんとあてはまっていないと受け付けてもらえません。(顔の縦の長さを写真縦(45ミリメートル)の70~80%(34±2ミリメートル)
 ※詳しくは外務省HP パスポートについて
 ※ちなみに、パスポート受領はやっぱり本人が行かないとダメみたいです。

maruさんのような場合は、正直言ってよく分からないのですが、VISAがおりた後で生まれたお子さんについてもきちんと考慮されると思いますので、ケースオフィサーないし、移民局に問い合わせてみても問題ないと思いますが(というのは、私の素人的考えですが)。

ちなみにVISA認可の手紙には、下記のような記載がありました。
Changes of circumstances
Applicants are reminded that this Department must be notified if circumstances change and any answer given in the application form, or any information given in relation to the application, is no longer correct. The obligation to notify changes of circumstances extends up until the initial entry to Australia on the visas now granted.
by yellow-bus | 2006-04-18 23:59 | VISAって

NZ Film Festival in 東京

このたび、はじめてニュージーランド映画祭が東京で開かれます。
5/11(木)から5/14(日)まで、六本木のオリベホールにて。
ニュージーランド映画祭の公式サイト

ニュージーランド映画、ってなかなか見られないので、とても楽しみです。NZ時代の友人と4回券という回数券を買っちゃいました。いまからどれを見ようか、考えてしまいます...

”ニュージーランド映画”っていうと、やっぱり『ロード・オブ・ザ・リング』ってことになりますね。今だと、『ナルニア国物語』かも。そういう映画の撮影地としては、かなり魅力的なところかもしれません。(『ラスト・サムライ』っていう映画も、撮影されていましたね。)

私個人的には、『ロード・オブ・ザ・リング』はもちろんですが、それ以上に『ピアノ・レッスン』とか『ミルクのお値段』・『くじらの島の少女』が好きです。
かなり変わったところでは『Topless woman talks about their lives』とかいう映画も、オークランドの街が見られるので気に入っています。

※※※
ちなみに、今さらなんですが、私の名前 ”yellow-bus” っていうのは、その昔、オークランドの街を走っていたバス会社の名前なんです。(ずいぶん前に”stagecoach”社に買収されて、今はもう存在しないのですが...それを聞いたときには、ショックでした。)

次回は、オーストラリア映画について、書いてみようかな。
by yellow-bus | 2006-04-12 00:04 | NewZealand

オフ会・・・?

このブログでリンクを貼らせてもらっている『オーストラリア移住を夢見る』のjinkoworldさんと、お会いしました。彼女のブログを読んでいて、うちの奥様が「きっと、同じエージェントに違いない!」と何かを感じたようで、いろいろとお話したくて、お誘いしました。

待ち合わせした場所に、何人も待ち合わせしている人がいて、「どの方かなぁ?」なんて思っていたところに、携帯にメールが届いて、無事に会えました。

ランチをしましょう、ということで、カフェに移動。昼間っから、ワインで乾杯。
平日の昼間に酒飲むって、いいねぇ。

さて、話はオーストラリア移住話に。
仕事のこと ・ 移住時期のこと ・ 子どものこと ・ 部屋の片付け ・ 英語のこと ・ お金のこと、などなど...
いろいろとお話をしていて、「あぁ、同じことで悩んだり考えたりしちゃうよねー」と、妙に納得したり共感したり、と、とても話が弾みました。おかげで、しゃべることが盛りだくさんで、ご飯が冷めてしまったのではないでしょうか(笑)。

その後も話は止まず、また、別れがたかったこともあり、近くの最新トレンディースポット”表参道ヒルズ”を散歩することにしました。

で、行ってみたものの、本当に目的はなく、ただの散歩になりました。
寂しいかな、どのお店も私らのお財布ではまかないきれないお店でした(涙)。スロープをただ歩くだけ...でもそこで、オーストラリアのお店がある、と何かで聞いたことを思い出し、そこを探しに行くことになりました。

そのお店は、シープスキンの靴屋さんでした。しかしやはり、うーむ、これも、高い。これは現地じゃいくらなんだろうか...?

またお会いしましょうね、jinkoworldさん。これからもよろしくお願いします。
ブログで知り合った方とは、何人か実際にお会いしましたが、ブログでのコメントのやりとりも面白いけれど、インターネットという仮想現実の世界ではなく、実世界で会っていろいろお話しするのって、これもまた面白いものだな、とあらためて思いました。
by yellow-bus | 2006-04-06 21:12 | 雑記

年金 ③

いろいろとコメントを頂いたので、年金について調べるきっかけになった新聞記事について、書きたいと思います。(事前に東京新聞より転用許可をいただきました。ありがとうございます。)

2003年3月27日東京新聞朝刊の記事: 『ねこ博士のねんきん探検隊』
疑問: 長女(40)は、13年前、フランス人と結婚し、日本国籍のままフランスへ移住しました。長女の国民年金保険料は私が払っていますが、長女はいつ、受給資格が得られるのでしょう。また、フランス国籍を取得しても年金を受け取れるのでしょうか。
(71歳・男性)

報告:
  国際化が進む中、この男性のような悩みを持つ人は少なくないようだ。今回の場合、受給資格は原則通り保険料の支払期間が25年に達したら得られる。そして、受給資格を得ていれば、フランス国籍になっても、問題なく年金を受け取れる。
  国民年金法は、1982年の改正で日本人に限っていた国籍要件を撤廃したため、国内に住む20歳以上60歳未満の人ならば、国籍を問わず加入の対象となり、加入期間の条件を満たせば年金の受給もできる。ただ、海外に住んでいる人の場合は、日本国籍を持つ人に限り「任意」での加入を認めている。
  この女性は20歳から22歳までの学生時代は国民年金に任意加入(現在は学生は強制加入)し、就職して厚生年金に切り替わったが、24歳でフランス留学する際に再び国民年金となった。留学中は住民票を日本に置いたままで、結婚した際にフランスに移したので、27歳からは任意加入だ。
  当然、任意加入の期間も受給資格を得るための期間(25年)に含まれる。この女性は20歳から現在まで保険料未納がないので、45歳の誕生月前月まで、あと4年6ヶ月加入すれば受給資格を得られる。
  ただ、受給資格を得る前にフランス国籍を取って日本国籍を失うと支障が出てくる。日本国籍を失うと、任意加入は認められないからだ。
  晴れて受給資格を得た後であれば、フランス国籍を取っても年金は受け取れる。もちろん受給資格を得た後も、将来の年金額を増やすために任意加入を続けるならば、日本国籍のままでいなければならない。

  現在、この女性は専業主婦であり、フランスの年金制度に加入していないが、仮に現地で就職して保険料を納める義務が生じると、日本とフランスで二重払いになるので要注意だ。
  社会保障協定が発効したドイツに住む場合は、日本の年金加入をやめてドイツの年金に加入しても、年金受給時に両国での保険料支払期間を通算することができるが、フランスとは、政府間の交渉が昨年9月に始まっているものの、現時点では、こうした協定はない。
  さて、この女性の場合、受給資格ができると、63歳から厚生年金の報酬比例部分、65歳から老齢基礎年金と老齢厚生年金を受け取れる。女性はフランス永住を希望しているが、海外にいても、銀行口座への振込などの形で年金を受け取れる。

 追: 娘が海外で暮らすだけで親としては心配であり、永住して年金生活を送ることまで考えると頭が痛いだろう。この男性は自分の年齢を考え「いつまでも娘の保険料を払い続けられない」と心配していた。受給資格まであと4年半。今後の保険料は娘に負担させ、海外から送金させて払い込む方法もある。

----------------------
今さらながら、茶色くなった新聞記事を眺めてみて、結構時間が経っているなぁ、と思いました。実はずいぶん前から移住について調べていたんだ、ってあらためて思ってしまいました。
by yellow-bus | 2006-04-05 15:04 | 引っ越しにまつわること

ふと思いついたこと③

年金について①

退社する際には、社会保険庁の窓口に行き、年金について聞くつもりでした。
いったい、今までにいくら納めているのか知りたい、ということが一番の目的。それによって、海外に行っても年金を掛け続けて満額でもらうのか、それともみなし期間にしてもらって、今まで掛けていた分だけでもらうのか、という選択肢が出てくるように思っています。
(でも、現実的に考えると、オーストラリアでの保険と日本の年金の2重支払いはキツイと思う。本音を言えば、今まで支払った分のいくらかでも返ってくればいいんですが、日本の年金制度上では、自分で支払ったものは自分の老後のためではなく、今の老人たちのためということになっているので、返ってこないのです。)

そんな中、年金についての社会保障協定がオーストラリア政府との協議中とのことで、これが正式に決まれば今まで納めた分がオーストラリアの年金として組み込めるから、とてもありがたい。この動きも忘れずに調べていきたいと思っています。
『訂正です』 紛らわしい表現がありました。以下のように訂正します。
(誤)”今まで納めた分がオーストラリアの年金として組み込める”
        ↓
(正)”日本での年金の加入期間をオーストラリアでの加入期間とみなし、受給資格期間に通算することができる” 

で、いつか社会保険庁の窓口に行く予定でしたが、なんと、3月31日からウェブでも調べられることになる(まずはIDの登録開始)、というニュースを目にしました。よしよし。

詳しくは社会保険庁のHPへ。
 ※年金個人情報提供サービス
 ※社会保障協定締結状況
by yellow-bus | 2006-04-05 14:23 | 引っ越しにまつわること

年金②

先日の記事にあったとおり、さっそく社会保険庁のHPより、IDの登録を済ませました。
年金個人情報提供サービス

これで2週間後に、IDが郵送で送られてくるので、それを利用して年金についてネットで調べることができるようになります。
このサ―ビスで閲覧できる年金加入記録は次の通り:
 ・ これまでの公的年金制度の加入の履歴(加入制度、事業所名称、資格取得・喪失年月日、加入月数等)
 ・ 国民年金保険料の納付状況
 ・ 厚生年金の標準報酬月額、標準賞与額
 ・ 船員保険の標準報酬月額、標準賞与額

これ以上のことについては、社会保険事務所に直接行って聞いてみるのがいいと思います。私も、一度は社会保険事務所に行ってみようかと思っています。

社会保険事務所は、実はわりとあちこちにあって、サイトでその日の混雑状況予想も出ています。だから、空いてそうな事務所の空いてそうな時間帯を狙っていくのもいいかと思います。


で、年金で思い出したことがあります。

NZでのワーキングホリデーから帰ってきたのが、某年7月22日、実家の役所に転入届を出したのが、確か7月末。そしたらすぐに、国民年金の納付書が実家に送られてきました。7月分から!!数日しか日本にいないのに、1か月分を払いなさい!ということです。

その頃、当然のごとく、仕事はなく、貯えも底をつき、毎日ぎりぎりの状態でした。何とかお金を借りなくても就職活動していけるくらいで、全く余裕がありませんでした。で、お金がないので払わずにいました。

そしたら、役所より電話があり、
役所: 「すぐに払ってもらわないと困る」  とのこと。
納付書の件で納得がいかなかったので、
私: 「日本に帰ってきたばかりで仕事もなく、そんな余裕はない」
と言うも、先方は全く相手にしない。 かなり頭にきたので、
私: 「なんで、数日しかいない分まで1か月分として支払わなきゃならんのだ」と何度も言い方を変えて食い下がるも、
役所: 「規則だから」 の一点張り。
で、こっちもいい加減頭にきてキレました。
私: 「日本に帰ってきたばかりで仕事がなく、仕方なく親元にいるんだから、年金を払える訳あるわけないでしょう(怒)! 絶対に払わないと言っている訳ではなく、お金があればすぐに払います(怒×2)!!」 と言いました。
すると、
役所: 「じゃ、親に払ってもらいなさい。」 と何の感情もなく、言ってのけました。
これにはさすがに温厚な私も、本当にキレました。
私: 「親元にいるだけで恥ずかしいのに、なんでそんなことまで、この年齢になっても頼まなきゃならんのだ!払わないなんて、一言も言ってない!!(殺意)」
と。

結局、役所も「なるべく早く払ってくださいね。」なんて言って、電話を向こうから切りました。

ついつい、年金について調べているうちに、思い出してしまいました。それにしても、感じ悪かったです、あのおばちゃん。きっと、いろんな人に電話をしなくちゃいけなくて、もっともっといろいろと理不尽なことや嫌なことを言われたりしていたんだろうとは思うけど、相手を怒らせちゃ、まだまだ修行が足りないですよ(笑)。
(追:この時の年金3か月分は、後日、働き始めてすぐに支払いました。)
by yellow-bus | 2006-04-02 23:26 | 引っ越しにまつわること


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

リンク

フォロー中のブログ

メルボルン Life
SYDNEY GAZE/...
移住する?
ハッピー・トラベルデイズ
ブリスベンでの日常生活
Melbourne Ex...
TEPPEI 101
メルボルンらいふ
もろてん。
写真でイスラーム  
オーストラリアでエンジニア
ゲイカップルのシドニー移...
オーストラリア移住と生活
オーストラリアへ移住する...
夫婦でOZ移住日記 ~生活編~
アデレードに暮らす
オーストラリアで数学・日...
タスマニアで生きる人たち
メルボルン奮闘日記2
クリス・コルファー宣言

以前の記事

2019年 03月
2018年 03月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
more...

検索

カテゴリ

全体
Melbourne生活
Australia いろいろ
家 Home
JOB
仕事探し
ニッポン いろいろ
VISAって
Melbourne
引っ越しにまつわること
NewZealand
Australiaの街
雑記
オーストラリアで教職への道
未分類

タグ

(767)
(225)
(109)
(88)
(61)
(55)
(47)
(45)
(43)
(42)
(39)
(38)
(36)
(33)
(33)
(33)
(31)
(29)
(26)
(26)

ブログパーツ

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

海外生活
日々の出来事

画像一覧