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段ボール&ガムテープ

引越しに欠かせないもの。それは、
  
  段ボールとガムテープ

まったく家の中が片付いていないのですが、ずっと前から気になっていたので、ちょこちょこ調べていました。ようやく、少しまとまったので、書いてみます。

今のところ、うちの引越しは船便を予定しています。となると、段ボールは”ダブルフルート”と呼ばれる、衝撃を吸収する「フルート」と呼ばれる”段の山”がW(2重)になっているものが良い、らしいです。厚さは8mmくらいになり、ちょっと特殊なものかもしれません。段ボールのふたの側面を見てみると2重になっているのが分かるらしい。(まだ現物は見たことがないです。)

で、どこで買えるのかネットで探してみたら、通販のアスクルとフォーレスト、包装を扱っているヤマショウで取り扱っていることが判明。ホームセンターでも取り扱っているところはあるみたいです。でも、うちみたいに車がないと、断然通販が楽チンです。

私なりにまとめてみました。
・アスクルとフォーレストは、同じものを扱っているので、値段もほぼ一緒(1円単位でずれることはありますが)。
・アスクルは10枚単位、フォーレストは5枚単位からOK。
・ヤマショウは、上記2社とはサイズが違い、小さいサイズものがたくさんある。値段も安め。但し、送料が別途かかる。

ちなみに、アスクルとフォーレストにある「大」サイズ(単価@¥365)は、
長さ470mm×幅330mm×高さ305mm=0.047㎥  
1㎥では、21箱にしかならない。 (←これがどういう大きさなのかは、実感ゼロなので、何とも言えません。)

そもそも、段ボールを揃えた方がいいのは、船便だと箱の数ではなく、体積での計算(1㎥単位)になるから、なるべく同じ大きさの箱のほうが積んだ時にデッドスペースを作らなくて良い、ということだそうです。ま、お金をかけないように、八百屋さんや電気屋さんをコツコツ回って集めるのもいいと思います。

で、気になるガムテープの使用量を計算してみました。
「大」サイズだと、1箱で2.86m使うので、通常のガムテープ25m巻だと、8箱と2mちょっと残ります。案外、ガムテープも要りそうです。
ちなみに、フォーレストだと布テープで1本¥168、30巻1箱買えば¥4,290(@¥143)となります。
さて、どれだけの箱とガムテープを用意すべきかな。その前に、片づけしなさい!(笑)
by yellow-bus | 2006-07-31 00:02 | 引っ越しにまつわること

親の老後について

トラックバック:移住と親の老後
コメントしようとしたら、ついつい長くなっちゃったので、トラックバックします。

私も考えないことはないですね、親の老後について。実際どうなっちゃうんだろうなー、って。残念ながら、いざそうなってみてからじゃないと分からない、と今は思っています。

うちの祖母のとき(入退院&自宅介護)は、ちょっとしたいざこざが身内の間で起こりました。あんなに仲良かったのに...(←私にはそう見えていただけだったようで、実は奥深いところにいろいろあったみたいで...)って、悲しくなることも多々ありました。それは、祖母が亡くなってからもありました。私は直接的には関係がなくても、やっぱり”長男”だし、いろいろと取り仕切ってきたこともあって、そんな渦中にいました。

自分のブログで、ずいぶんと家族のことを書いていますが、
やっぱり仲良くやっていきたい
っていう思いが私の中に強くあるみたいだと、最近、書いたブログを読んでみて思いました。
これも”ブログの効用”なんでしょうか(笑)。自分を客観的に見る、とか自分の考えをまとめてみる、とかに。

ちょっと話は変わりますが、私の同僚の話。
私の同僚は、約10年前に結婚し、ハワイに新婚旅行で行っている最中にお母さんが倒れられ、急遽帰国し、お母さんが手術を終えてから、もう一度新婚旅行に行きました。そのお母さんは、やはり体に麻痺が残ってしまい、食事や外出の介助や必要になっているそうです。
彼は夜勤中心の生活なので、仕事前にお母さんのところに食事を作りに行くこともあるし、夜勤業務明けに食事を食べさせに実家に帰ることもしょっちゅうです。(ちなみに、実家はわりと近くです。)彼は3人兄弟の末っ子で、上のお姉さんと彼とお父さんとで頑張っているようです。一番上のお兄さんは、ぜんぜん、だそうです。そのことで喧嘩したこともある、って言っていました。うちの祖母の介護の話について、彼と話した時に、自分のことを話してくれました。

やっぱり大変なんだな、ってあらためて思います(別に、”楽勝だな”なんて思ったことはありませんが)。そういうことをお願いせざるをえないのが、私の立場であって、複雑な思いがします。

いろいろ考えてみてもよく考えがまとまりません、ホント。
うちの場合、私の姉が親と同居しています。それに最近結婚した弟夫婦もいます。そんなに遠いわけじゃないので、いざ、という時には姉と弟夫婦にお願いするしかないと思います。

なんか、今は元気(多少ガタがきていても)なのに、「介護」とか「認知症」なんて話をするのはタブーなような感じもします、実際。親だって、自分に何かがあっても、今は自分のことを負わせることは嫌だと思っています。

だから、最初に書いたように、そうなってみなきゃ分からない、って思ってしまいます。もちろん、準備をする(考えることも含めて)のはとても大事なことだと思います。だから、少し具体的に考えてみようかな、なんて思いました。

ま、こんなこと書いてしまっていいのかわかりませんが、「親の老後の不安が直接的にない今、向こうに行ってしまう」、というのもアリだと思います。(←ちょっと暴論ですね。)
by yellow-bus | 2006-07-25 16:40 | 引っ越しにまつわること

英語の勉強

今も細々と、通信教育のホテルマネージメントをやっております。
これが、なかなか進まない...。

残念ながら、“歳”なんでしょうね(涙)。
単語が覚えられない・何度も辞書を同じ単語で調べないといけない・集中力が持たない...。
書いてみて寂しくなってきた。

英会話の方も、さっぱりとご無沙汰。何とかしないと、ね。
NHK教育テレビの英語講座を、観るようにはしています。特に、アメリカの大学の英会話講座番組が私にはぴったりしているように思います。
4月からやっていましたが、初級だったので、ちょっと簡単すぎ。今月始まった中級ぐらいが、いい感じ。でもこれ、アメリカ英語なんだな~。

ま、ツベコベ言わずに、続けて観ないといけません。
「継続は力なり」ですね。はい、頑張ります。
by yellow-bus | 2006-07-24 18:55 | 雑記

inch trunk

その昔、NZのオークランドに1年住んでいましたので、いろいろと懐かしく思うこともあって、オークランドで子育てをされているmarieさんのブログをよく拝見させていただいております。そこで、素敵なものを拝見し、是非応援させていただきたい、と主催者のinchさんと、その紹介をされていたタマちゃんさんのブログに書き込みしたところ、すぐにOKをいただきました。

それは何かといいますと、
『inch trunk』という、にほんごえほん図書館をオークランドに作ろう!
という活動です。

オークランドにもたくさんの日本人の方が住んでいますが、なかなか日本語の子どもの本を手にするのは難しいようです。
私もいずれオーストラリアに行ったら、そう感じるんだろうなぁって、すごく切実に感じますし、オークランドへの愛着もあって、ここでその活動を紹介したいと思います。
私は主催者のinchさんの思いにとても共感しました。
  「一冊の本を親子で共有できること、一冊の本を通して昔の自分に出会えること。
  それは、思いました。これはとっても幸せなことだって。」

私にも今でも忘れられない大好きな本があります。
(実は、IELTSのスピーキングの試験が「本に関すること」だったので、私は迷わずその本を選んでしゃべりました...。それは、保育園に通っていた頃に、園でよく読んでもらっていた『いやいやえん』という本です。)

もし、この活動に協力していただける方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いいたします。私も何かできることがあれば、と思い、ブログに書いてみました。
by yellow-bus | 2006-07-24 16:32 | NewZealand

Family Matter-2

先週、弟の結婚式があり、家族3人で出席しました。
今はやりの、リゾートウェディング、なのでしょうか、新幹線で1時間ほど行ったところの、とある高原での式&披露宴でした。友人たちに囲まれ、楽しそうに良く笑っている弟を見たのは、久しぶりかもしれません。いい式と披露宴だったと思います。お疲れさま。

1歳半の子どもを連れて行くのは、想像以上にしんどかった...。結局、まるまる2時間連続抱っこで、私の左腕はパンパンに腫れました(涙)。
ま、この日のために、と気合を入れて、花嫁に負けず劣らず「白いドレス」を新調し、みんなに「可愛い」と言ってもらえるように努力した甲斐があったので、多少の腕の痛みは、よしとしましょう。

さて、ここからが問題。
うちの弟の段取りが悪く、昨年暮れに結婚することをうちに報告に来てくれたものの、肝心の結婚相手(義理妹になる)とは、結婚式まで会えませんでした。
結婚式は、何かと準備が大変で、時間もお金も気も使うし、本当に大変なことはよく分かっているつもりです。実際、私らのときも大変でしたから...。
だから、弟をせっついたりすることはしませんでした。そのうち、お会いできるだろうと思って。

ところが、いざ式の前になっても、結婚相手どころか、親族同士の顔合わせもない。
だから、あいさつもできていないので私らも何だか居心地が悪い(←これに関しては、弟のだんどりのせいなのか、式場側の配慮のなさなのかは、分からないが)。

式が始まっても、披露宴の時でも、もちろん、新婦さんとは話す機会なんか全くなし。
今後、どうやって身内としてやっていくのか、正直、不安に思いました。だって、会って話していないから、どんなヒトなのか、さっぱり見当がつきません。(それは今でも分かりません。)

私らがオーストラリアに行くことは、昨年暮れには弟には伝えてあります。だから、私らが向こうに行ってしまう前に、弟たちが式を挙げたのは私たちにとって、とても重要なことなのです。
もし、私らが行ってしまってからでは、新婦さんとどうコミュニケーションをとったらいいのか、余計分からなかっただろう、と思うからです。式だけ参列してオーストラリアに戻る、というのでは、全く時間がありませんし。

幸いにも、まだ時間はあります。私らはまだ日本にいますし、実際、わりと近くに住んでいることも分かりました。

やっと式が終わって、新婚旅行から帰ってきても、しばらくはバタバタしていることでしょう。彼らの生活が落ち着いてから、あらためて話ができればなぁ、って思っています。
そして、その際に確認しなければいけないことがあります。それは、
「弟は私らの渡豪の件を話しているのかどうなのか」、ということ。

今後、話す機会があれば、本当にいいのですが...。こちらとしては、新しく身内になってくれた方ですから、温かく迎え入れたいと思っています。けど...。
というのも、正直、なんか、あんまり、私らとは近づきたくないと思っているような感じを受けてしまったのです。ま、そんなこと言ったって、こちらが努力をしないといけないと思っています。

前回の記事に書いたような家族のことは、今後、私らなき後、弟夫婦が中心になってやっていってもらわないといけないのですから、そこら辺を理解してくれているといいんですが...。本来なら私らがやるべきことをお願いする立場だから、彼らにとって負担になるようなことは避けたいのですが、なかなか難しいですね。
二人とも、そんなに若くはないんだし、社会人としての経験もあるんだから、大人な対応を望みたいです。それはうちの両親も思っていることですから。
by yellow-bus | 2006-07-17 13:48 | 引っ越しにまつわること

Family Matter -1

東京は、お盆です。今日は夜勤明けで、お墓参りに行ってきました。幸いにもお墓が勤務先から近く、徒歩で行くことが出来ます。

オーストラリアに行けば、お墓参りにもそうそうは行けなくなります。ご先祖(祖父母)孝行が出来ないのは、ちょっと残念。

数日前、うちの母親に子どもをみてもらっていた時に、
「で、いつ向こうへ行くの?お祖母ちゃんの7回忌の法要もあるから、あなたたちが向こうに行く前に早めてやってもらおうと思って。あなたたちがいないと意味がないから。」
と言われ、「そうか」って思いました。

資金計画から渡豪時期を迷い始めたので、はっきりと「いつ行く」とは言えず、
「あぁ、こんなところにも迷惑をかけてしまうのか」
と思い、早く決めなければいけない、とcarparkeeさんと帰り道々、話しました。

親にそう言ってもらえて非常にありがたい。もちろん、少ないながらも、親戚の家族が集まることになるわけで、うちらがいないのもおかしいし、なにかと面倒なのも事実。

実際、7回忌は再来年秋になるので、その頃には確実に、日本にはいない。でも、母親の言うように、早めてやってもらうのも、何だかしっくりこない。自分たちの都合だけで、順番を狂わせていいと思わないし...。それに、法要が重要だとはいえ、そうちょこちょこ帰ってこれるとも思わないし...。
まだ親には話していないけれど、やっぱり7回忌はきちんとした時期にやってもらって、私らがいる間には、お坊さんにお経をあげてもらうだけでもいいのではないか、と思っています。

こういったことでも、「長男」としての立場を実感させられます。
昔はあまりいい気はしていなかったのですが、年をとったせいか(笑)、「長男なんだから」ということにあまり抵抗を感じなくなり、むしろ、責任を感じてきています。皮肉なことに、長男としての務め、みたいなことができなくなるって分かってから、です。
by yellow-bus | 2006-07-16 18:58 | 引っ越しにまつわること

児童手当

2006年7月11日東京新聞夕刊で
「豪州、今月から児童手当4倍アップで異変」という記事を見つけました。

日本と同様に少子化が深刻な問題となっているオーストラリアで、今月から実施された新福祉制度に合わせて、臨月の妊婦が出産時期を調整する動きが相次いでいる。政府は「母子ともに健康を危険にさらすことのないよう」呼びかけているが、四倍に跳ね上がる新児童手当の受給資格を得るために親たちは懸命で、これまでに300人以上が出産を調整したとみられている。

ロイター通信によると、オーストラリアでは7月から福祉制度の改革が実施され、7月1日以降、新生児の両親に支払われる児童手当が、現行の1000AU$から4000AU$に引き上げられた。
この新児童手当の受給資格を得るために、臨月の妊婦たちが出産時期を調整、遅らせようとする動きが全国で相次いでいるという。

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今現在、日本では月5000円の児童手当が支給されています(受給資格には所得制限あり)。このオーストラリアの児童手当が一律全員に、というものか、そして毎月なのかは分かりませんが、魅力的であることには間違いありません。

単純に”4倍”って、すごいです。もし今の児童手当なら、毎月2万円!!ものすごく助かります。もし消費税upなら、20%!!ものすごく困ります。
大胆です、オーストラリア政府の考え方は。

日本は今、誰もが知っているとおり、超少子化社会で、将来への不安が払拭されません。だから少子化対策のための大臣がいたりするのですが、直接的に効果があるとは、今のところ私にはそう思えません。もちろん、いないよりはいたほうがいいと思います。
新聞で読む限り、日本も児童手当を増額する方向にあるようです。でも、実際に子育てをしている身にとっては、日本で議論されている程度の増額じゃ、全然意味ないなー、って思います。
日本におかれている状況とオーストラリアの状況は一概には比べられないものだと思います。ま、日本も、何にもやらずに(議論はしていても政策として実際に動けずに)いるよりも、多少問題があっても、なんかすごいことやってしまったほうがいいんじゃないかな、なんて素人的に考えています。

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※追加です(7/13)。
kazinvicさんのご指摘により、ニュースソースを調べたのですが、どれもこれも
「1000AU$から4000AU$へ」
となっていました。
exciteニュースでは、この金額のことよりも、7月1日を境にして受給資格が得られるかどうか、という点に注目した記事となっています。
kazinvicさんのご指摘で、私も思い出したことがあり、自分の過去の記事を探してみたら、ありました。それはコチラ
となると、いきなり4倍!っていうことじゃなくて、kazinvicさんのおっしゃるとおりの
「1000AU$アップ」だけで、それも日本風の「手当て」じゃなくて「Baby Bonus」が正しいと思われます。
もう少し、ニュースソースを探してみようと思います。日本語の翻訳がおかしいのかな。それとも...?
by yellow-bus | 2006-07-12 23:58 | Australia いろいろ

奨学金返済

この際、残りの分を一気に払っちゃえー、と書いたのは、この間の記事
さっそく、お金をあっちからこっちの銀行へと移動させました。しかも2日以上もかけて!

普段、大金を扱うことのない生活を送っているので、銀行の一日の出金制限額が50万円になっていることなんて、知りませんでした。
これ、非常に不便!!

振り込め詐欺対策とか偽造キャッシュカード対策とか、
「お客様の預金保護のためです」
なんて銀行は言っているけど、今まで、セキュリティに不安のある磁気ストライプのキャッシュカードシステムを使い続けて(=放置して)きたのは、銀行側で、そういった設備投資にお金をケチってきたのを、そんな詭弁でごまかして、一般人が不便を強いられているのって、
やっぱり納得いかない!

生体認証だのICチップ入りカードだの、って銀行は用意しているものの、よくよくそのサービス内容を見てみると、
クレジットカードに申し込むことが必要だったり、初回登録だけ無料だったり、
と、面倒くさい。しかも、営業時間中にカウンターに行く必要があるし。
結局、自分のメインバンクでしか利用できないようになっている。
もうオーストラリアに行っちゃうのに、いまさら新しいクレジットカード持ったって、無駄。
なんてことを考えると、一小市民は銀行に無駄な手数料を取られないように気をつけてお金を下ろす、とか計画的にお金を移す、とかって考えないといけないんだなーって思いました。

ま、そんなことにいつまでも腹を立てていても仕方ないので、引き落とし指定口座に無事に入金し終わった今は、あとは引き落とされて、早くても数ヵ月後に87,400円が手に出来れば嬉しいな、ということだけが生きがいです(笑)。
by yellow-bus | 2006-07-10 23:41 | 引っ越しにまつわること

移住計画の見直し...?

先日より、奥様のcarparkeeさんは、
移住計画のうちの資金計画(要は、”貯金”の額)に不安を持っていて、
「ちょっと見直したほうがいいかも...」
ということになり、私は朝からパソコンに向かってEXCELで資料をいくつも作成中。

先月、めでたくボーナスが出たので、その際に資金計画と実際の貯金の額について
どれくらい差が生じているのかを調査してみました。

資金計画自体は、そんなにカッチリしたものではなく、でも大ざっぱでもないように立てており、どうなのかなーと心配でしたが、実はそんなに差が出ていなくて、ホッとしました。

ただ、今年はじめのMelbourne旅行費用は出費予定になかったので、その分がちょとマイナス。

今後もいろいろと予定外の出費が発生すると思われ(予定外ではなかったものの、奨学金返済は、実は結構痛い)、その都度見直していくことでしょう。

大幅な見直しがなければいいのですが... やっぱ行かない、とか(笑)!?
by yellow-bus | 2006-07-04 12:08 | 引っ越しにまつわること


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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