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バイリンガル‐2

そのうちに、海外で子ども時代を暮らした人を“帰国子女”と呼ぶことを知り、
「男でも子女なんだ」
っていう、くだらないところで疑問に思ったりしていました。

片田舎で育った私にはそんな人にはお目にかかることもなく、目にするとすればテレビの中のアイドル歌手だったり、ニュースキャスターだったりした訳です。

しかし大学に入ってみると、今までとは違ってかなり幅広い、いろんな人達と出会えました。その中に、結構“帰国子女”と呼ばれる人もいました。でもよくよく考えてみると、“帰国子女枠入試”なんてやっている学校でしたから、多いわけです。

そんな中でも、日本語が変な人には会いませんでした。多少変わった人もいましたが、その人の「個性」ということで片付けられる程度でしたし。
こんなことからも、
「海外暮らしの経験」=「日本語と英語のバイリンガル」
という一見、単純な図式が私の中では出来上がっていきました。

しかし、事実は異なることを後々知り、びっくりしました。ただ単に住んでるだけじゃ、そう簡単にはバイリンガルにはなりっこない、ということなのです。
(よくよく考えてみると、その当時のアイドルTさんは、ドイツで暮らしていたって、挨拶程度な訳ですから。)
by yellow-bus | 2006-08-26 23:22 | 雑記

バイリンガルー1

『バイリンガル』って、かっこいい。

なーんて、思っていました、中学にはいって英語を勉強し始めてから。発音がネイティブみたいに流暢できれいで、いいなぁー、なんて。
その頃の私の思い込みは、
「小さい頃に海外に住む」=「日本語と英語のバイリンガル」の誕生
っていう程度でした。
 (お恥ずかしながら、「海外=アメリカ」、「外国語=英語」っていう変な図式が出来上がっていたと思います。もちろん、中国人だってインド人だってアフリカ人だって、他のいろんな国の人や人種がいることは知っていたと思いますが、きっと、こんな単純な感じだったと思います。)

その私の思い込みである
「小さい頃に海外に住む」=「日本語と英語のバイリンガル」の誕生
は、その頃よくいたアイドル歌手が、ある意味その象徴だったような気もします(笑)。
「小さい頃に海外で暮らせば、英語はペラペラになるんだ~」って。今から思えば、恥ずかしい限りです...。

さて、そんな中でも、びっくりした人に出会いました。実際はお会いしていませんが、びっくりすぎて、私の記憶に残ってしまいました。

①アメリカ暮らしの長かったNさん。なぜか、彼女のデビュー直後のラジオ番組を聴いてしまい(アメリカから帰国直後だ、って言っていました、たしか)、
「なんてヒドイ日本語を話すんだろうか、この人は。口のきき方がなっていない。」
と、当時私は中学生でしたが、大変驚きました。

②ドイツに暮らしていたことのあるTさん。この方、日本人学校に行っていたので、ドイツ語が全くしゃべれない、って『徹子の部屋』で言っていました。6年も住んでいたのに、挨拶の一言だけだ、って。これにも大変驚きました。
(後日談:不思議なもので、この方、最近、アメリカに渡って役者修行&英語修行しているそうです。もしドイツ語がしゃべれれば、どうなっていたのか...その点だけ興味があります。)

今から思えば、①の方は、英語は達者でも、きちんとした日本語、特に丁寧語や尊敬語が話せていないのが問題(但し、ラジオを聴いただけなので、文字が読めるとか漢字が書ける、といった面は分からない)で、②の方は、日本語以外の環境にいながらも、他言語習得について積極的でないと、全く言語は習得できないものだ(但し、本人の謙遜でドイツ語が分かりません、となっているだけかもしれませんが、個人のプロフィールで伏せられていて、さて本当はどっちなんでしょう)、と考えられます。
なかなか、「バイリンガル」と一言で言うのは簡単でも、大変難しい要素が含まれているような感じがします。
(続く。)

 <注>①②どちらも、私は特にファンではありませんし、アイドルおたくでもありません、
     念のために。
by yellow-bus | 2006-08-26 00:43 | 雑記

奨学金完済

先月、お金を引き落とし用口座に移したあと、記帳に行っていなかったんですが、
無事に引き落とされてました。ホッ。
これでキレイさっぱり、無借金の身で、引っ越せます。よかったよかった。

このお金のおかげで無事に大学にも通えたから、決して無駄なお金じゃないんですが、
使ってしまったお金をコツコツ返すのって、なかなか根気の要ることで...。

どうもお世話になりました、日本育英会さん。あとは、報奨金を早くください(笑)。
by yellow-bus | 2006-08-25 23:46 | 引っ越しにまつわること

さて、いつにするか

トラックバック:移住計画の見直し...?
なんだか、まだ決まっていません、
  『引っ越しはいつなのか』
もう決めないといけません...。

既にイニシャルエントリーも済ませていますので、いつ行ってもいいのですが(2005年9月にVISAがおりてますので、最悪2010年8月には行かないとマズイのではありますが)、来年2007年6月末か、再来年2008年6月末か、の2点には絞られてきました。

【確定していること】
 carparkeeさんの仕事の関係で、年度途中で辞めることはできなくはないが、できることなら避けたい。
 となると、3月末まではお互い仕事をする。
 で、私が3月末で一緒に辞めるのは、もったいない。夏のボーナスもらってから辞めた方が得なので、私は6月末までは在籍した方がいい。
 そうすれば、carparkeeさんが片付けしたり引っ越し準備に専念できる。(←但し、専念するかどうかは、未確定(笑)。…………ここまで。

当初は来年2007年でしたが、
 ・お金のこと
 ・日本での仕事のこと
 ・英語
 ・オーストラリアでの生活の安定
 ・子ども(第二子のこと)
等々、考え始めたら来年がいいのか再来年がいいのか、なかなか決まりません。
あっちを立てればこっちが立たず、みたいな感じです。
 ・もう1年働けばお金は貯まるが、年齢は確実に1つ上がる。
 ・年齢が上がれば、英語の勘を取り戻すのに、時間がかかるだろうし。
 ・でもお金があれば当面は心配ないだろうし。
 ・2歳半で渡豪するよりかは3歳半の方が、日本語の基礎はしっかりしているだろうし...

ま、もうじき決まることでしょう。希望的観測(笑)。

studyengさん、lakemackenzieさん、VISAがおりたらすぐに行っちゃいますか?
by yellow-bus | 2006-08-22 19:12 | 引っ越しにまつわること

来年の仕事

先日、上司にせっつかれて、ここ数年取り引きをしているイギリスの旅行会社に
「来年のツアースケジュールが決まっていたら、早く教えてください!」
ってメールを出しました。

実は、この会社とは偶然に知り合い、年間30本近い団体をもらっている、超お得意様。
偶然に知り合った、とは、たまたま間違ってうちに送られてきたメールを
「そんな値段なら、うちでもできますよ。いかがですか?」
ってメール出したら、とんとん拍子にコトは進んで(=横取り成功)、日本ツアーの東京での宿泊をうちでやることになったのでした。

来年も、30本団体受注できました。基本的に1本合計4泊・のべ60名の宿泊。
ということで、単純計算で、4泊×60名×30本=7200名、ということになり、うちの全宿泊者数の約15%にもなります。うわっ。

思わず、「あー、これで来年辞めてもいいよねー。置き土産できたし。」
なんて言ってしまいました。
そしたらみんな慌てて、「yellow-busさんがいないと、どうすんのよ、こんなにたくさんの外国人、誰が対応できるのよ??」
って言われました。
私がいなきゃいないできっとなんとかなるんだから、心配しなさんな!
by yellow-bus | 2006-08-12 12:05 | JOB

謝ることについて-2

ある日の朝の業務引き継ぎで、
「#○○号室で昨夜、ゴキブリが出ました。なので、#△△号室にルームチェンジをお願いしました。」
と言われました。
毎月一度は害虫駆除をしているとはいえ、どこかで出ちゃうんです。ま、出る場所は客室とは限りませんが...。

さて、清掃係に○○号室を念入りに見てもらおうと思い、事情を話しに客室に行くと、清掃係も隅から隅まで見たらしいが発見できず。そして他の客室に移動しようと○○号室を後にした時、何と△△号室にゴキブリが入って行くのを見た!って言うじゃないですか。
なんて間の悪いこと。ゴキブリごときにおちょくられ、カチンときました(笑)。

その後、△△号室に移って頂いたアメリカ人夫婦が外出する時にフロントに立ち寄り、
「昨夜ゴキブリが出たから、ちゃんと掃除してね」
と言いおいて出かけました。それからあらためて客室に行き、殺虫剤も撒いたりしました。入って行くのを見たはずですが、敵はさっぱり姿を現しません。仕方ないので、そのままにするしかありません。

そして何事も起きずに数時間が経ち...。
そこへ客室からフロントに内線電話が鳴りました。#△△号室からでした。
恐る恐る電話を取ると、
「今すぐ部屋に来て!」ということだけ。
まさか、やはり、いやそんな、...なんて思いながら部屋を伺うと、旦那さんが「ほらっ」と言って、机の上を指さしました。

あっ、そこには旦那さんに見事に瓶で潰されたゴキブリが1匹!(小さいのでしたが)

あーあ、困ったな。さて、何て説明しようか...。

で、一通り説明しました。
 ・普通、客室にゴキブリはいないこと。
 ・月に一度は害虫駆除をやっていること。
 ・今朝の掃除の際にくまなく探したが、いなかったこと。
 ・言いにくいことではあるが、もう一度ルームチェンジしますか?、と。(もちろん英語で。)
説明に納得がいかないみたいで(←当然だ)、何度か同じことを説明しました。

そこで、英語で考え話しながら、どこかで
「I'm sorryだけは言ってはイカンだろう」
って強く思っていました。日本語なら、すぐに謝っちゃうんだけれど、なんか、言ってはいけない、って思っていました。
ホテル側の非であることは明確だと思うけれど、窓を開けていたお客様にも問題は無くはないし...なんて考えていました。

結局、この旦那さんは(私が見たところ)、極度の「虫嫌い」で、もう我慢できない、という感じでその後すぐに荷物をまとめて
「京都に行く!」と言って帰っていってしまいました。
急ではあったけれど、その日の宿も手配ができて(もちろん、こちらで予約手配はしました)何にも問題が無かったかのように、行ってしまいました。

こちらとしても申し訳ないので、宿泊代はご返金し、すべてが済んだときに私は
「I'm so sorry that we made you feel inconvenient.」
と言いました。どうしても最後に謝りたいなー、って思っていましたので。この時には私はそう言えました。

で、お客様からは
「That’s not your fault.」
って言われて、本当にホッとしました。

実際に向こうで暮らし、働くことになった時にどういうことになるのか、ちょっと楽しみです。今は楽しみだ、なんて余裕のあるかのように言っていられますが、その場では絶対ドキドキしてしどろもどろになることは目に見えます。実際、こういったトラブルに遭遇すると緊張します(汗)。
英語で暮らしていくこと、特に働くことの中で「謝ること」はどういう風になるのかなー、っていうのは本当に興味があります。簡単に謝ったらこちら側の非を認めることになり、ひどい場合は訴訟になりかねないから、ということを聞いたことがあります。だから謝らない、というか自分の責任じゃないから、と言うらしい。
そういった「誤りが明確なんだからあなたが謝るべきでしょう」というこちらの考えとのギャップが、「ひどい接客・サービス」という悪いイメージに結びついているんじゃないかな。

まさか、マニュアルで「謝ったらダメ」とあるとは思えませんが(笑)。
(←ちなみに、こういったトラブル対処マニュアルは、外国語の場合も含めて、うちには存在していません。他のホテルにはあるのかもしれませんけど。もしあったら楽チンなのかも。)
by yellow-bus | 2006-08-12 08:49 | JOB

謝ることについて-1

私の仕事柄、「謝ること」って結構、普通なこと。
小さなことで言えば、何においても枕詞からして「すみません、○○○...」と始まる。
こういうのって、きっと、日本のサービス業では
『お客様は神様です』
っていう意識というか、前提というか、暗黙の了解の域なんだろうな、と思う。

私は海外でサービス業に就いたことはまだないが、今後、きっとその業界で働くことになるんだろうと思う。今やっている仕事がそうだから。

先日読んだ本に、オーストラリアのサービスの悪さみたいなことが書かれていた。
その本だけでなく、他のブログやホームページでも、レジの係員の対応の悪さ・電話応対の悪さや、しまいには差別(アジア人蔑視みたいな)のようなことも、何度となく目にしている。

差別は問題外ではあるが、そういったサービスに関して、オーストラリアに限らず、どこの国も、日本に比べたらきっと少なからず横柄だと思うし、そういうのがなんか当たり前なんだろうなぁ、って思っています。

「ただ単に仕事としてやっているだけで、私の責任の範囲内じゃないから、知らないよ」
っていうのが根底にあるんだろうな、と思います。
日本の『お客様は神様です』的発想は、もちろんないんだろう、と。

私も、海外のそういったドライでもあり横柄でもある対応って、実は嫌いではないのです。むしろ、日本の『お客様は神様です』的発想を、お客の側が勘違いして、尊大な態度を取られることに腹が立ちます。
もちろん、いろいろなサービスの形があってしかるべきだし、受け取る側にも好き嫌いがあるから、『お客様は神様です』的サービスが心地いい人にとっては、海外に行った際に受けるサービスに違和感を感じる人もいるんだろうな、とは思います。

さて、実際に働いてみて、そこで私がどう思うのか、ちょっと興味があります。 
(本当に書きたいことに行きつくまでに長くなってしまったので、つづく...)
by yellow-bus | 2006-08-11 16:20 | JOB

国内旅行も終わり

あっという間の、2泊3日。琵琶湖の温泉旅行も終了。
最終日には、琵琶湖クルーズでも、と思っていましたが、急遽、「比叡山延暦寺」へ。
研修中のcarparkeeさんを横目で見つつちょっと失礼して、娘と二人の小旅行。

恥ずかしながら、「比叡山延暦寺」という言葉は知っていても、その実態は全く知りませんでした。世界遺産にも選ばれていたとは...。あんなにいくつも分かれていて、簡単に訪れることのできないところだとは...。自分の無知を知るばかりで、お恥ずかしい。

そして比叡山のパンフレットを見ていたら、「横川(よかわ)」の文字が目に入りました。
私の卒論は、実は『源氏物語』。横川の文字を見落とすはずはありません。(←というよりも、横川が比叡山に関係のある地名だと初めて知りました。お恥ずかしい...)
物語を思い起こしつつ、京都の街や宇治の庵、登場人物たちをも想像し、何だか嬉しくなりました。
とたんに、『源氏物語』における仏教の影響を今まで以上に、肌身でじかに感じ、
「大学時代に京都の街や宇治、比叡山、明石に須磨に、それにいろんな神社仏閣を訪ねておけばもっといろいろと学べたかもしれない」と、ちょっと残念に思いました。

そして、驚いたことは、そんな歴史のあるお寺には、特別な力があるのではないか、ということ。
比叡山は、大きく分けて3つに分かれていますので、時間もなかった私は、とりあえずメインの「根本中堂(こんぽんちゅうどう)」(国宝)をお参りすることにしました。
私は子どもを抱いたままで入ろうとしました。入り口では、「帽子はおとり下さい・土足厳禁・撮影禁止」の立て看板が目に入りました。
抱っこしているから、靴は脱がさなくてもいいか、なんて思っていたら、子ども自らが「脱ぐ!」と言い出しました。そして帽子も自ら脱ぎました。
中に入ると、密教の総本山らしく、薄暗く、1200年絶やすことなく継がれている炎やご本尊を見ていると、私と同じくらい神妙に、うちの子どもも見入っています。
「手を合わせなさいね」というと、しっかりと手を合わせます。子どもながらに、絶対何かを感じています。子どもながらに、と言いましたが、子どもだけに私ら大人には見えない、何かすごいものも見えているのかもしれません。

とてもいい小旅行になりました。私自身、日本文化や仏教美術に触れることができ、とても嬉しく思い、また関東に住んでいるとここの歴史が浅いことにちょっとがっかりを感じたり、などなど、いろいろ考えることができて、よかったです。
by yellow-bus | 2006-08-07 23:50 | 雑記

琵琶湖&雄琴温泉

carparkeeさんの研修・勉強会を横目で見つつ、私と子どもは夏休みを満喫しております。すいません...。
今いるのは、琵琶湖畔の雄琴(おごと)温泉。京都から湖西線でたった20分で温泉に到着。
娘の温泉デビューです。近所の銭湯すら連れていっていないので、でっかいお風呂は、初体験。
岩風呂の露天風呂にご満悦の様子。ただ、極度の“熱がり”なために、温泉自体は楽しんでいないみたい。「あちちよ~」を連発し、ひざ下しか湯船にはつかれません。でも、空の見えるお風呂は気に入ったみたいです。あと、浴衣も気に入ったみたい。ホテルには小さいサイズの浴衣があって、それを着ていると、おばちゃん達から「あらっ、かわいいわねぇ~」と言われるのに、まんざらでもない様子(笑)。

今日は神戸まで足を伸ばしました。子どもは間近で新幹線がホームに入ってくるのを見て、興奮しておりました。昨日も乗って来たのにねぇ。

明日は日本一の琵琶湖を体験してみようか、と。
オーストラリアに行くから、っていう理由があるからでしょうか、国内旅行も楽しいと思いました。娘の記憶に少しでも残ってくれればいいですね。
それにしても、研修お疲れ様です!あなたのお陰で、ここに来られたのですから。あと1日頑張って!
by yellow-bus | 2006-08-05 23:18 | 雑記

引越し前の日本旅行

以前、友人にオーストラリア行きの話をしたところ、
「じゃ、向こうに行く前に、いろいろと日本を旅行した方がいいよね。」
って、言われました。確かにそうだ...。

休みが取れるとなると、ついつい外へ目が向きがち。
「マイル貯めるのに、どこそこの航空会社がいい」
「ここのビーチリゾートなんか、どうだろう」
「きれいな海に潜りたい」 ...etc。

そんな訳で、明日からの今年の夏の旅行は、
日本一の琵琶湖に決定! まだ行ったことないし。

(↑なんて言ってますが、実は、carparkeeさんの研修が琵琶湖湖畔であり、それに子どもと一緒にくっついて行くだけのことでした(笑)。子どもに対しては「日本一の湖を見せよう」、なんてちゃっかり思っていますが。)

その研修が終わったら、carparkee実家に行きます。私は1泊して東京に戻ってきますが、彼女らは1週間居る予定。その滞在中にうちらの移住話についての親の懸念が再発する可能性が大いにあり、carparkeeさん共々、戦々恐々です(笑&涙)。さて、どうなりますやら。
by yellow-bus | 2006-08-03 23:34 | 雑記


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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