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多文化共生 -その2

「アボリジナル・コンピュータ -情報化社会における共生の知恵」
ということで、1988年にアボリジニの村に行って、業務管理システムのコンピュータ化に携わった先生の話。
アボリジニ従業員に対して、パソコン指導をした話は大変興味深かった。
アボリジニの学習態度というのは、
 ・マニュアルや言語を通した学習は苦手
 ・イエス/ノーを問い詰める形式も苦手
 ・先輩や先生の動作を静かにじっと見て、自分の頭の中でイメージトレーニングを繰り返し、自信がついたら実践する
というもの。
実際、その先生の話では、パソコン指導をじっと部屋の隅で聞いていて、先生がいる間にはパソコンに触れなかった生徒(男性従業員)が、誰もいなくなってからパソコンを操作していたのを見たそうです。

そういうアボリジニの学習態度は、元々、文字を持たない民族=音声言語社会で、採集狩猟の村社会というところからきているそうです。

言葉に頼らず、その文脈にあるイメージを大切にするアボリジニ。
イメージに重点を置くアボリジニ文化は、彼らの芸術や芸能、特に彼らの精神世界 ”ドリーミング” に象徴されている。

普段、文字や言葉に頼りすぎてはいないか。文字や言葉に頼らず、他の文化との共生のためには、アボリジニのように、イメージを相互理解するように努力することも必要ではないか、
というお話でした。

なるほど。ついつい言葉で済ませてしまいがちな日常。言葉は使うものの、頭を使っていないんじゃないか、って思いました。

最後は、多文化主義について、です。
by yellow-bus | 2006-10-31 17:34 | Australia いろいろ

多文化共生 -その1

『多文化共生を考える-オーストラリアの現場から』という
国立民族学博物館公開講演会に参加しました。こういた講演会に初めて参加してみました。

講演は3部構成になっていました。
「多文化共生を考える -音楽、テクノロジー、そして人」
「アボリジナル・コンピュータ -情報化社会における共生の知恵」
「白豪主義から多文化主義へ -オーストラリアの多民族共生社会に学ぶ」

私としては3つ目の「白豪主義から多文化主義へ」がメインだったのですが、それぞれの講演はそれぞれに面白く、なるほどと思わせるものがありました。

さて、最初の講演は、簡単に言うと、
多文化と共に生きるのは、そんなに肩肘張ったものじゃなくて、もうすでに進んでいるんですよ、というもの。
その例として、ディジュリドゥを吹く日本の若者が増えてきていて、中にはオーストラリア北部アーネムランドで開かれるワークショップ「ガーマフェスティバル」に参加する人も出てきた、という話や、和歌山のとある浜辺で、100人の人間が集まってディジュリドゥを吹く催し、などなど。

ちょっと周りを見渡せば、いろんな国のレストランがあり、これも多文化共生といえば、そういえる。言われてみればそうだ。

日本に住む外国人が浴衣を着て盆踊りに参加する、
日本人が韓国ドラマを見て涙する、
なんかも多文化共生になんじゃないかな、なんて思いました。

なるほどね、と思った講演でした。
ただ、これでいろいろな問題が片づく訳ではないよなー、と思った話でした。

次は、アボリジニの村にコンピューターを教えに行った先生の話。
by yellow-bus | 2006-10-30 15:16 | Australia いろいろ

『Walking on Water』

またまた”映画”ネタです。
私にとっては、3本目で最後のオーストラリア映画祭の映画、『Walking on Water』です。

簡単なあらすじは、
共に暮らしていた3人のゲイの男性と1人の女性。そのうち、ギャヴィンという男はエイズのために余命あとわずかとなり、一緒に暮らしていた仲間や急遽呼ばれた母と弟夫婦に看取られて亡くなる。
葬式を取り仕切るアナ、そのアナに納得がいかない母。
そのアナのことが気になる、弟サイモン。(←結局、関係を持ってしまう。)
同居人のチャーリーとフランクのカップルも、なんだか関係がおかしくなっていく。

一人の人間の死が、家族や”家族”的共同生活を送っている人たちに与える影響について描かれています。

私としては、この作品、あんまりおもしろくなかったです。
一人の人間の死、って相当重たいことだから、家族だろうが、”家族”という法的根拠を持たない共同生活者であろうと誰であれ、悲しいしやりきれないし、若くして死ぬわけだから、人生の不条理みたいなものも感じるし、取り残されたっていう感じもあるだろうし。親にしてみれば、子どもに先立たれることほど辛いものは無いだろうし。
それは、ゲイであろうとなかろうと、普通の人間なら、普通に感じることだろう、と。
そこであえて”ゲイの男性のエイズによる死”というものを持ってきた意図が、残念ながら分かりませんでした。

もしかして、社会一般的にまだまだ”ゲイ”についての理解が得られていないから、とか、”ゲイの男性同士だってそういう風に思うんだよ”とかいうことを、映画を通じて発信しなければならない、としたら、ちょっと残念です。

それにしてもこの映画の中では、ギャヴィンは安楽死を選択します。病院での死を選ばず、自宅で亡くなることを選び、仲間に介護してもらいながら、死んでいきます。彼らにきちんとした遺言状を残して。
治療に必要なモルヒネが、大量にストックされていて、いつでも大量投与できるような環境にあります。それがちょっと不思議でした。もちろん、臨終は母・弟夫婦という家族の同意の下に、医師がモルヒネを致死量の分だけ注射しますので、そこにはなんら問題は無いし、もし問題になるようなことがあれば、警察は動くことでしょう。
でも、いつでも大量投与できる状態にある、ということが不思議でした。
e0026873_731513.jpg

by yellow-bus | 2006-10-28 22:10 | Australia いろいろ

オーストラリア漬けの一日

今日は、まさしく、オーストラリア漬けの一日。

午後3時からはオーストラリア映画祭。
『Walking On Water』を観て、
午後6時過ぎからは、
日経新聞・国立民族博物館主催『多文化共生を考える-オーストラリアの現場から』
という講演会に参加。

これから、要点をまとめて、ブログにアップしたいと思います。
by yellow-bus | 2006-10-27 22:22 | Australia いろいろ

Federation Square Wine Showcase

そういえば、今年の初め、Melbourneに行ったときに、$12払って、フェデレーションスクエアのワイン試飲会に参加しました。子どもをおぶったままで、ワインをもとめてあちらこちら、さまよっておりました。(Melbourne滞在記 3

その時に、メールアドレスを登録したおかげで、1ヶ月に1度、ワイン試飲会についてのメールがきます。
今回は、コチラ⇒

美味しいワインが、飲みたいなぁ。
by yellow-bus | 2006-10-27 12:01 | Australia いろいろ

『Japanese Story』

また行ってきました、オーストラリア映画祭。
これは観たい、と前々から思っていましたので、楽しみにしていました。

さてさて、ストーリーは、というと、
かなり意外な展開なので、全部は書けません。前半部分だけ言うと、
日本の大企業の御曹司が、なぜかオーストラリアにやってきます。(このあたり、ビジネスなのか、遊びなのか、よく分かりません。)自分の会社が製鉄会社のようで、西部の鉄鉱石採掘場をスーツを着て視察します。そこで、自社のソフト(地質学に関するパソコンソフト)を売るという商談をまとめるよう、現地ガイド兼任としてトニ・コレットが嫌々ながら彼に同行させられます。

最初はヒロ(日本人ビジネスマン役ゴータロー・ツナシマ)もサンディ(トニ・コレット)もお互い、心を開こうとしません。(←そりゃそうだ。)彼はサンディを運転手扱いするし、話しかけても「はい」としか言わないし、英語を全く話しません。話そうともしません。

そうして、彼が強引にも「もっと奥地に行く」だなんて言い出し、サンディも嫌々、車を砂漠地帯の奥地に進ませ、案の定、車が砂にはまって動かなくなる。
サンディは何とか脱出しようと頑張るも、彼は全然手伝わない。
仕方なく、野宿することになり、翌朝、二人で力をあわせてなんとか脱出に成功。彼らはやっと打ち解け、そしてその夜、結ばれる。(←かなり意外な展開。)

その後は、彼も英語を話しだし、砂漠での非礼を詫び、今までと全然違って、なぜかレディーファーストっぽいことまでやってしまう(レストランで椅子を引いてあげようとまでする、が、失敗してぶつかってしまう)。

その後、彼らは西部の奥地を車で移動し、2人の時間を楽しんでいた。そこで事故が起きてしまう...。

かなり意外な展開なので、ビックリしました。
「えー、あれで関係持っちゃうわけ~??」
って思ったり、その後の事故についても、意外すぎる展開なので、観終わったすぐ後には、そういう点に、ちょっと納得がいかなくて、
「この映画は、どうなのかなぁ?」ってちょっと思ったりしました。

日本人のステレオタイプ的描写(スーツ・名刺交換・写真撮影好き、等など)についても、結構納得いくところもありましたが、私が”日本人”として観た時には、やっぱり
「そうかもしれないけど、でも実際は違うし、そんな人はいないよ。」
って、ちょこっと思ったりもしました。

でも、なんか違うなー、という感じが消えませんでした。
「自分が感じた違和感は監督にとって問題ではないから描かなかったんだろうし、で、監督は、一体何が言いたかったのか?」と。

情けないながらも帰りの道すがら、パンフレットを読んで納得できました。映画を観て、パンフレットを見ないと理解できないなんて、私の感性が鈍っている証拠です...。

タイトルの『Japanese Story』は誰にとっての”Japanese Story”か。
日本で仕事や家族に追われる、ストレスフルな生活の中で自分を見失った男が、広大なオーストラリアの大地と自然、現地女性との恋愛でリフレッシュするという、”Japanese (Men's) Story”なのか。

そんなんじゃないのです。サンディにとっての”Japanese Story”であって、未知の存在・文化との接触についての、彼女の心の話なんですね。それに気づいて、あぁ、なるほど、って思いました。と同時に、そんな簡単なことに気づきもしなかった私はダメだと思いました。反省。
だから、意外な(=強引な)展開や話がはしょられている感じがしても、そんなことはどうでもいいんだ、って思いました。

なかなか面白い映画でした。鉄鉱石採掘場は、バカでかくて、「すごい!」の一言だし、アウトバックの景色もきれいだし、そこで流れている、沖縄民謡(坂本龍一氏)も不思議と、景色と音楽とがあっているし。

先に書いた「日本人のステレオタイプ的描写」についてですが、きっと違和感を強く持つ人もいるんだろうな、と思いました。『Lost in Translation』での日本人や日本の描き方に納得がいかない人がいたように。
私も”日本人として”の目で見た時には、ちょっとそう思いましたが、サンディやオーストラリア人、ひいては異文化の人々から見たら、きっとそう見えるんだよな、って違和感よりも、納得する感じの方が大きい感じがしました。

・英語が分からないだけなのか、シャイなだけなのか、傍(はた)からは分からないけれど、コミュニケーションをとろうとしないように見える、こと。
・砂漠で頑張っているサンディを手伝わず、声もかけないけれど、終わってから、「実はあのとき...」とか言い訳を言ったり、すべて済んでから謝る、ところ。
・悲しみを表に出さず、能のお面をかぶっているような、無表情さ。でも、悲しみを感じていないわけではなく、人知れず、見えないところで号泣する、ところ。 
などなど。
NZで暮らしていた頃に、きっとこんな風に見えていたんだろうなー、っていろいろと思い出しました。そういう視点から見ると、監督の描く日本人像が本当にしっくりきました。

なかなか考えさせられた、良い映画でした。

-----
追:家に帰ってから、ネットで「Japanese Story」を検索していたら、「駄作だ」と断じている映画評論があり、残念に思いました。ま、いろいろな意見があってしかるべしですけど。これ、単純な恋愛映画じゃないんですけどね。
by yellow-bus | 2006-10-27 11:24 | Australia いろいろ

クリスマスツリー

数日前の朝日新聞に、
「メルボルン市公式のクリスマスツリーの準備が始まりました」
なる、小さな写真と囲み記事がありました。

そういえば、今年初めにイニシャルエントリーで訪れたメルボルンの、フェデラルスクエアのクリスマスツリーに形状が似ています。きっと、あれだ。

季節は確実にめぐっているんだな、と思わせる記事でした。
来年は、メルボルンにいるんだな、と思うと、ちょっと複雑な気分です。

複雑な気分ということで、ちょっと前に書いた「早く言っちゃいたいな~」という記事の、続きです。
先日、子どもの保育園の運動会がありました。1歳児クラスの参加はない、と勝手に思っていましたが、実は、一つだけ参加競技があり、carparkeeさんとうちの母親と見に行ってきました。
参加競技とはいっても、かけっこなどではありませんが、1歳児にとって、大勢のギャラリーの前に出るというのはなかなか大変なことじゃなかったか、と思いました。
ま、無事に終わり、パパとママが夜なべして作った、お手製のメダルを首に掛けて、子どもは満足そう。
競技終了後に、担任の先生と話していて、先生より、
「一つしか競技がなくて、すいません。来年は、オープニングとダンスと、全部で3つくらいの参加競技がありますから、楽しみにしていてください。」
と言われ、本当に申し訳なく思いました。
と同時に、参加できなくて、とても残念に思いました。本当に素晴らしいオープニングのダンスでしたので、あの中で踊るうちの子を見られないのは、とても残念です。一緒のクラスの子たちの成長も見られないのも、本当に残念。

ま、保育園に向こうへ行くことを早く言ってしまっても、今の時点では何の意味もないのですが、来年の話が出てくると、ちょっと心苦しく思う、今日この頃です。
by yellow-bus | 2006-10-22 04:07 | 雑記

『Little Fish』

ようやく、オーストラリア映画祭に行くことができました。昨日のことです。

お目当ては、前々から観たいと思っていた 『Little Fish』(2005年公開)。
主演のケイト・ブランシェット、ヒューゴ・ウィービング、サム・ニールなどなど、豪華に俳優が揃った映画です。

映画の感想ですが、一言で言って、とても地味な映画でした。映画だからといってエンターテイメントを期待してはいけません、という感じ。もちろん、それぞれの俳優さんの演技はとても素晴しいです。だから、地味に映画を楽しむ、というか出演している俳優さんたちの演技を楽しむにはいいと思います。

見終わった直後は、「ぬぬぬ?」と思いました。話の中心は、”ドラッグ”でしたので、なかなか実感がわかない、というか...。

麻薬中毒から立ち直り、なんとか生活を立て直そうとしたしていたトレイシー(ケイト・ブランシェット)の話。淡々と話は進行していきます。
舞台は、シドニー郊外のリトル・サイゴン。ベトナムに行ったことは無いのですが、街は見事にベトナムでした。
麻薬の売人だった元彼氏がカナダから帰ってきたり、幼なじみのライオネル(ヒューゴ・ウィービング)もヤク中。トレイシーの弟もヤクの売人。ヤクによって家族が壊され、ライオネルや元彼を憎む母。
トレイシーはきっぱりけじめをつけて、ドラッグには手を出さないのですが、なかなか過去とは縁が切れず...といった感じで進んでいきます。

個人的には、ケイト・ブランシェットよりもヒューゴ・ウィービングに目がいってしまいました。
”あぁ、ヤク中ってあんな感じなんだ”って、鬼気迫るものがありました。

それに、家族を大事にする母、娘や息子を大事に思い心配する母もとても印象的でした。
味わい深い作品でした。これが500円で観られるなんて、お得です。

次回は、24日の『ジャパニーズ・ストーリー』の予定です。

追: オージー・イングリッシュは、難しかった。まだまだ耳が慣れていないんだな、って実感しました...。NZ映画祭の時とは違う感じがしました(汗)。
追2: 無料チケットをくれた、Greenstoneさん!ありがとう。無駄にしないように、まだまだ見に行きますよ~。(昨日はあわただしくて、ごめんなさい。保育園のお迎えは、遅れるわけにはいかないのですょ。)
by yellow-bus | 2006-10-19 23:16 | Australia いろいろ

ABC

毎朝、保育園に行く前に子どもの髪をゴムでしばります。
ちょこちょこ動くから、なかなか大変。

でも最近は、NHK教育番組の力を借りています。
毎朝7時40分から、『英語であそぼ』がやっています。最近はこれが大好きで、結構集中して見ています。その隙に縛らせてもらっています(笑)。

最近は、「MY FIRST DICTIONARY」という、写真やイラストたっぷりの子ども向け絵本辞書がお気に入りです。
「エ~ビ~シ~読む~」って言って本を持ってきます。

偉い! 誰も押し付けた訳じゃないのに、英語の勉強です(笑)。この調子でこれからもお願いします。

追:英語の勉強って言っても、眺めているだけで、口から出てくるのは、もちろん日本語です。もちろん、こちらから英語では話しかけたりしていません。

追2:私も、知らない単語をその本のおかげでいくつも知りました。例えば、動物のサイとか(笑)。
by yellow-bus | 2006-10-16 17:55 | 雑記

冬物の買い物

先日、ユニクロに行きました。来年の夏前にメルボルンに行きますが、その頃は向こうは冬。当然ながら、日本は夏。冬物衣料は今買っておきゃなきゃ!っていうことで。

買ったものといえば、スウェットなどなど、とりあえずあっても困らないものをちょこっと。

そこで、
「ジロンラムウール」
なるものを目にしました。

はて、「ジロン」とはなんぞや?

よくよく見てみると、GEELONGのこと。ジーロングじゃないのですね。

メルボルンに行くことなど思いつかなきゃ、そんなことにも目はいかなかったはず...。

最近、「メルボルンへの引っ越し」を考えなければ、思いつかないことや、気にしないことなどに、気づくことがあります。
離れるから見えてくることもあります。
by yellow-bus | 2006-10-11 08:43 | 雑記


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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