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おやしらず

親知らず。変な名前の歯です。最近、恥ずかしながらこんな歳になったにもかかわらず、生えてきてしまいました。
ちょっと顔をのぞかせてきて歯茎がちょっと痛くなったのは、昨年春。その後はしばらくなんでもなかったので、すっかり忘れていました。
そしたら1年ぶりに、最近また歯茎が痛くなってきました。もともと生えていないところから生えてくるから、歯茎がちょっと腫れていてそこに上の歯が当たるので、食事が結構難儀なものになっています。ま、食べ始めちゃえば忘れちゃいますが(笑)。

みなさん、どれくらい痛くなったら治療(=抜歯)するのでしょうか。
会社の人に聞いても、「まっすぐ生えてこずに曲がってたから抜かざるを得なかった」という話ばかり。それに、怖い話ばかり...。(私は、歯医者さん好きなので、あんまり怖くないのですけれど。あしからず。)

約10年前、NZに行く前に歯の治療だけはしないといけない、と思って歯医者さんでレントゲンを撮ってもらい診てもらったところ、「まっすぐな位置にあるから大丈夫ですよ。生えていないから、痛くなることはないでしょう。」と言われたのを思い出しました。その時に見た、親知らずのデカさにビックリしたのも覚えています。10年経って生えてくるとは...。

今の痛みが続いても、オーストラリアに行く前に、ちゃんと生えてくれれば放っておきたいところです。
もし痛みがひいても、また中途半端なことになったときが問題だと思うわけです。
抜いた方がいいのかなー、なんて。
ま、つべこべ言わずに歯医者さんに相談してみましょう。
by yellow-bus | 2007-02-26 10:03 | 雑記

徒然に

最近、どうも疲れてしまい、子どもを寝かしつけつつ寝てしまっていました。風邪気味な日もあって、体調がすぐれないなー、なんて思っていました。ブログも書こうと思っていることはあってもついつい寝てしまい、自分のブログの更新どころか、他の方のブログを訪問することすらできませんでした。
よくよく考えれば、花粉症の季節です。日中ずっと鼻をぐしゅぐしゅいわせていたり、くしゃみしたりしていると知らないうちに疲れているんですよね。それでも、いつもの年よりはずいぶんマシなので、まだ大丈夫なはずなのですが。

話は飛びますが、自分はずいぶん「就職」とは縁がないなー、って思います。
大学に入った頃は、バブルの真っ最中で、サークルの先輩は誰も彼も大手企業・東証一部上場企業や外資系有名企業に就職していて、「自分もそうなれたらいいなー(=そうなれるんだろうなー)」なんて、軽く考えていました。
そうして自分が就職活動をし始めると、バブルが崩壊した後で、”超”がいくつもつくほどの就職氷河期。同期でも就職できないヤツがたくさんいました。やっと就職しても契約社員だったり。自分はなんとか会社に入れたものの、その会社もリストラで人がどんどんいなくなっていき...。リストラされた人が担当していた仕事ばかりいくつも受け持つことになり、最終的には辞めてしまいました。いい会社だったんですけどね。

1年間NZで暮らし、帰国してからの就職活動の時もまだまだ氷河期。デフレが始まって、景気も最悪。そんな中、なんとか拾ってもらった会社が今のホテル。感謝感謝。

今は、うってかわって ”超”売り手市場。企業が人を探しているほど。今の学生さんは羨ましい...。で、うちの会社も私の後任を探しているハズ、でした。今年の春卒業の学生さんのほとんどが就職が決まっているらしいのでどうやって探すんだ、っていう話になっていました。
が、うちの社長、「人を雇わない」とか言っているらしく、みんなのやる気は下がる一方。みんな言わないけれど「あんた(yellow-bus)が辞めなきゃこんなことにはならなかった」なんて思っているんじゃないでしょうか。すいません...。私、とことん、「就職」とは縁がないみたいです(笑)。

あ、でも、縁がないままでは飢え死にしちゃいますので、何とかしたいと思います、
Melbourneの地で。
by yellow-bus | 2007-02-22 16:24 | 雑記

最後の国内旅行

去年の夏に、carparkeeさんの研修にくっついて行って(コチラ)、琵琶湖&比叡山に行ってみて、国内旅行もなかなかいいなーと見直しましたが、渡豪前に最後にどこに行こうか、と考えておりました。
「温泉もいいナー」
「北海道もいいかもナー」
「行ったことがない四国もいいかもナー」
なんて思っていましたが、決めました。

富山、です。

もうすでに亡くなっている祖父母と、私の母の田舎であり、もうきっとこのチャンスを逃すとご先祖さまのお墓参りとかできなくなるだそうし、私も20年以上行っていないし、親戚の方々にもお会いできれば、なんて思って富山に行くことにしました。母親と一緒の旅行も最後でしょうし、いつも子どもの面倒をお願いしているお礼も兼ねて。

ノースウェストのマイルが貯まっていて、日本航空利用の国内線なら15,000マイルで往復無料だから、みんなの分もこれならただで行けるからマイルを使おう!って思っていたら、なんと、
日本航空は羽田・富山線はない! ビックリしました。
仕方なくANAで予約しましたが、今は『超割』という割引チケットがあって、今なら半額!
その昔、国内線には割引販売などほとんどなく、あってもほんのちょっとの割引しかなく、あとは金券ショップに行くしかなかったのに、ネットで早めに申し込むだけで半額とは。おまけに、クレジットカード決済でチケットレスならさらに2%引きになる!!それに、座席指定も!!!

インターネットの普及ってすごいなぁ、と今さらながらに思います。
インターネット予約なら人件費もかからず、チケットレスなら航空券の発券に関する事務手続きや配送料なども抑えることができるので、クレッジトカード会社に手数料を払ってもさらに2%も値引きできる、ということなのでしょう。おまけにマイレージサービスまであって、マイルをお客様に貯めてもらい、また利用してもらう。

世の中、どんどん忙しくなって、旅行会社に行って手配したり、電話して手配を頼むくらいならネットで自分で手配するのが当たり前になってきています。
私の勤めているホテル業界も航空業界に倣って、ネット予約の割合がどんどん増えていますし。ホテルだって、昔みたいに予約専門の電話オペレーターを抱えるよりかはネット予約にシフトしていって、人件費を抑えようとしています。それに、旅行代理店に支払う手数料よりもうんと安くて済むインターネット予約サイトを利用しがちです。海外からの予約も楽ですし。
インターネットの発展が顕著だと言われる航空業界とホテル業界。なるほどなー、って思った次第です。(他人事ではないので、旅行代理店の行く末が心配です。)
by yellow-bus | 2007-02-22 11:34 | 雑記

もう春なのねぇ

今日の東京は、本当にぽかぽか。
よって、早くもくしゃみがとまらない。接客業のつらい時期です。
嗚呼、今年も花粉症がはじまってしまった。もう20年以上のお付き合い。毎年毎年、忘れずにやって来てくれます。

きっとメルボルンでも忘れずにやって来てくれるんだろうなぁ(涙)。
by yellow-bus | 2007-02-13 16:02 | 雑記

Multiculturalismについて考えた

kazさんより貴重なご意見をいただき、いろいろと私なりに考えてみました。kazさん、ありがとうございました。

オーストラリアのイスラム教指導者アルヒラリ師が礼拝の中で、慎みのない洋服を着た女性たちがレイプされてもそれは女性側に責任があり、そのような女性たちをむき出しの生肉に例えた説教をしたことは、新聞やネットで知り、オーストラリアで大きな問題になっていたことも知っていました。はっきり言って、私はこの発言内容を全く理解できませんし、絶対、反対の立場です。ただ、彼の発言をもってイスラム文化をそうとらえることは私にはできません。現に、オーストラリア国内のイスラム教団体や他の指導者たちから批判されたという報道があったためです。

いかなる犯罪もいかなる理由があろうとも認めることはできません。しかし、合法・違法の違いが文化ごとに異なる場合には難しい判断をせざるを得ないと思います。多文化主義Multiculturalismを基礎として考えると、やはり難しい場合があると思います。それぞれの文化は同等、と考えるわけですから。
しかし、オーストラリアに住んでいる限りは、犯罪については現在のオーストラリアの法律が基準になるわけですから、それが判断基準となる(とすべき)、と考えます。

オーストラリアは、元々はアボリジニの土地でしたが、現在の国の形態を考えると、英国の植民地からスタートしたと考えるのが実状にあっていると思います。そして、白豪主義・同化主義を経て現在の多文化主義に至るわけですが、前述したように英国の影響を強く受けつつ体系化され制定されていった法律を、私は判断基準にすべき、としていますので、その判断においてはアングロ・サクソン系の文化・考え方を優先させたもの、ということになると思います。法律的判断においては、多文化主義は矛盾する場合も多いのではないか、とも思います。

今回のDIMAの改称について私が問題だなと思うのは、永住権をとって暮らすことが以前に比べて生活レベルにおいて制限されたりするのではないか、ということと、オーストラリアに住む以上は自分の文化を持ち込んで多文化社会を実践するよりも、citizenshipを取って、「オーストラリア人になって」生活するように政府が移民に対して何らかの政策をとるのではないか、ということです。もちろん、私の勝手な憶測かもしれません。

実際、市民権を取るためにはオーストラリアについてのテストと英語のテストを受けなければならない、という政府の方針が真剣に検討され始めたと報道された時に、上記のようなことは容易に想像がつきました。

多文化主義は、社会は異なる文化を持つグループが「対等な立場で」構成する(または許容・包容される)べきだという考え方または政策、をあらわしています。
私個人的には、「郷に入っては郷に従え」という気持ちはあります。だからといって、オーストラリアのマジョリティ文化=アングロ・サクソン系文化に馴染め!という強制や強調には反感を感じます。
オーストラリアが移民を基礎にして成り立ってきて、成長してきた国(今も成長中)であることには間違いもなく、その国がMulticulturalismを基本政策としてきたのを今回、大きく方針転換した象徴がこの「DIMAの改称」なんだろうと思うからです。
移民に対する現政府の強硬な姿勢は、上記のようなイスラム教指導者のとんでもない発言やたびたび起こるテロとかが背景にあるような気はしますが、私はMulticulturalismは捨て去られてほしくはないと思っています。

最後に、そのイスラム教指導者のとんでもない発言によって、イスラム社会の人々が差別されたりすることのないようにしてもらいたいと思います。彼は指導的立場にいるわけですが、彼がオーストラリアのイスラム社会の全てを表しているわけではないのですから。負の連鎖におちいらず、シドニー暴動のようなことが再発しないよう、願うばかりです。

なかなか難しいです。ここまでまとめるのに時間がかかった...。
けど、まだ言い足りない感じがします...。
オーストラリアに暮らすようになってから自分が実際どのように感じるのか、とても興味があり、オーストラリアに引っ越す楽しみの一つでもあります。
by yellow-bus | 2007-02-13 00:30 | Australia いろいろ

Cultural DiversityとMulticulturalism

トラックバック :DIMAの改称
これを書いたその日の夜、carparkeeさんに教えを乞い、少しは分かったような感じがしました。そしてその後、自分なりにちょっと調べてみました。

まず多文化主義といっても様々な立場があるようです。細かくはまだ分かりませんが、もし大まかにわけるとしたら、カルチュラル・プルーラリズムとマルチ・カルチュラリズムを区別しなければならないようです(用語に関しては国や学者の間でズレがある様に思われます)。
前者は自由・人権といった近代の思想を前提にし、その範囲内で多様な価値観を認めるというもの。従って、途上国の前近代的な固定的身分制度などは否定の対象となる。一方、マルチ・カルチュラリズムは、他の文化を非近代的として否定するのは西洋中心主義に他ならないと考え、民族などの集団に対して西洋モデルとは異なる行政方式を認めようとする。

よって前者は、文化の多様性を認めるだけでマイノリティの文化もマジョリティと同等のものであると継承を認めたものではない、となります。これはCultural Diversityと同義と思われます。

後者は、どの文化も、マジョリティであれマイノリティであれ同等、というかマジョリティもマイノリティもない、という考え。これがMulticulturalismである、と思われます。
なかなか難しいです...。こんがらがってきそうです。

ということは、ハワード首相は、Cultual Diversityは認めているわけだから、アングロサクソン系の文化がマジョリティであって、それ以外の文化の存在は認めるものの、対等ではないという立場、という風に理解しました。
(これがあっているかどうかも自信がないのですが、解説をいただけたり、もっと分かりやすく説明していただける方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。)
by yellow-bus | 2007-02-10 00:35 | 雑記

いろんな反応

私の退職話&一家オーストラリア移住話についての会社のみんなの反応が、申し訳ないなぁと思う半面、いろいろあって面白い!って思ってしまいました(皆さんごめんなさい)。

ある人Aさん「また~。ずいぶん壮大な、ドッキリ話ですね。だまされませんよ~!(笑)」

ある人Bさん「yellow-busさんのいない会社は、どうなっちゃうか、全く想像できません...。嘘ですよね~。」

ある人Cさん「えっ!?言っている意味が分からない。(と、しばしぼう然)」 しばらくしてから、「だってさ、もう40歳なのに(四捨五入したらね)、何を言ってるんですか?」 またしばらくしてから、「いやぁ~、すごいよ!いやぁ~、なんか、いいわ、それ!」

その他にも、VISAの取り方に興味を持っていろいろ聞いてくる人や、うちの子どもの教育(主に日本での教育との比較)について心配してくれる方もいました。

会社を辞めるのを先に言うか引っ越しする話を先に言うか、いろいろ試してもみました。
「あのー、実は引っ越しすることにしました。」
「あ、そうなの。良かったねー。」
「あのー、ちょっと遠いんですよねー。」
「あ、そう。で?」
「ちょっとオーストラリアへ」
「はぁ?*☆%Д」
「なので、会社を辞めることになり...。」
「はぁ??」

結局、どっちを先に言っても変わりはありませんでした(笑)。
引っ越しを先に伝えてみても、「で、通うんでしょ?」って言われるし。

なかなか、大変でしたが、ここまできたら後戻りは出来ないです!前進あるのみ。
(余談ですが、副社長の旦那さんからは、行くのやめたら戻ってきなさいね~、なんて言われましたが、行く気満々ですから!)
by yellow-bus | 2007-02-09 18:35 | NewZealand

DIMAの改称

内閣改造が行われた(1/23)のは知っていましたが、省名まで変わっていたとは、気づきませんでした。
Department of Immigration and Multicultural Affairs (DIMA)
は、下記になりました。
Department of Immigration and Citizenship (DIAC)
(「移民・多文化問題省」を「移民・市民権省」に改称)

昨年の関根教授の多文化主義の講演会では、「ハワード首相は、一度もMulticulturalという言葉を使ったことはない。Cultural Diversityとは言うが...。彼はMulticulturalismが大嫌いだから。」ということを聞いていましたが、省の名前まで変えるとは、ビックリしました。
私の実感として、MulticulturalismとCultural Diversityの違いは良く分かりませんが、感覚として、なんか異質なものを感じます。
実際に暮らしてみて、どう思うのか、興味津々です。
by yellow-bus | 2007-02-08 15:59 | Australia いろいろ

クレジットカードとお金

一回も使っていないカード会社から何度も電話があり、何度も電話をとりそこねていたのですが、今日やっと電話に出ることができました。で、なんなんだろう?って思ったら、
「アナタのカードが不正に使われている形跡がある」と言われて、ビックリ。
一度も使ったことがなく、今どこにあるかも分からないカード。この際だからさっさと解約してしまえばよかったものの、つい「新しいカードを送ります」と言われて、「はい」と言ってしまい、失敗。

こんなことが自分の身の上で起こるだなんて、想像もしていませんでした。

オーストラリアに引越すにあたって、クレジットカードは持っていかないと不便に感じるであろうものの1つ。でも、銀行口座は日本に残さざるを得なくなるから、なんとかしないといけない。基本的には、銀行口座は全部閉じていきたいがそれは無理そう。最後の給与の振込みもあるし。クレジットカードも向こうですぐには作れないだろうから、どうしよう。

ということで、シティバンクのクレジットカードを作ることを検討中。初年度は年会費無料だから、ま、1年以内にクレジットカードを現地で作って、これは解約しようと思う。
使っていないクレジットカードがまだあるので、年会費無料だからと放っておかないで、気づいた時に解約しないといけません。これからやろう。

クレジットカードのことも気になるけれど、資金移動はどうしようかと考えます。今は、すごいAUS$高だから、預金を全てAUS$に変えるのはかなりためらいます。ので、しばらくは日本円のまま、シティバンクに貯めておこうと思います。シティバンクなら現地でおろせるし、ネットバンキングでの送金も楽そう。でも、残高がないと口座維持手数料が取られる(これが結構バカにならないほど高い)ので、要注意。

そういえば、現金を無申告で持ち出す(出国する)のって100万円までと聞いたことがありますが、オーストラリアの入国はAUS1万ドルまで、とも聞いたことがあります。この場合の為替の差って、どうなんでしょうかね。今はAUS$高だから1万ドルも限りなく100万円に近いのですが...。
by yellow-bus | 2007-02-07 11:00 | 引っ越しにまつわること

ビックリ話、終了しました

今日、やっと社長に退職の意思を伝えることができました。
やっぱり、ビックリしていました。ま、当の本人にしてみりゃ、数年越しの準備に準備を重ねた上の出来事ですが、聞かされる方はそりゃ「ビックリ」以外の何ものでもないでしょう。

「ま、そういうことなら、止めたって無駄ですよね。というか、止められないですよね。」
「はい、すいません。よろしくお願いします。」
はい、終了。6月末での退職も認められ、すべてが丸くいきました。残るは、自分の仕事の引継ぎについて。社長もその点を心配していました。

で、ここまではよかったのです。
「ちょうどいい。みんないるから、みんなに話そう。(と言って、社長室を出て)
えーと、yellow-bus君がオーストラリアに移住することになったので、6月末で辞めることになりました。」

あ゛ー、それを本社のみんなの前で言わないでー!!

案の定、副社長ご夫妻(社長の実姉夫婦)がいそいそと社長室にやってきて、根掘り葉掘り、あーでもない、こーでもない、って世間話が始まってしまいました...。

こうなることが嫌だから私が帰った後で話をしてほしかったー!!

悪気はないのです(と思いたい)。心配してくれる親心なのでしょう(と思いたい)。
実際、「私の娘が ”移住” って言い出したら、すごく心配だわ。ご両親はいかがですか?」なんて言っていましたから。私も、一応は大人のはしくれ。相手に話を合わせて答えてきました。

ふぅ。でも、終わりました。(多分、)無事に。めでたしめでたし、としましょう。
明日は、みんなが仕事帰りに飲みに行こうと誘ってくれたので、今まで内緒にしていたことを詫びて、楽しく飲めればいいなーと思います。
by yellow-bus | 2007-02-05 22:45 | JOB


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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