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Father's Day

今度の日曜日は、父の日だそうです、こちらオーストラリアでは。
近所のスーパーのちらしに、セメントミキサーが載っていたり、工具やら手袋やら載っていたので、「今回のチラシの意味が分からん。」って、うちの人が言っていました。父の日向けの商品です。でも、父の日向け、と言いながらも、生鮮食料品のスーパーでセメントミキサーは売らないだろう普通、って思うのですが、このスーパーの特売のコンセプトが分からないことはよくあります(笑)。

さて、そんな父の日。保育園に迎えに行くと、今日描いたという素敵な絵2枚(すごい抽象画!)と、手形を押した素敵なカードをもらいました。
手形が押してあるカードには、誰の詩なのか分かりませんが、とても胸にしみる素敵な言葉が添えられていました。大事にとっておきたいと思います。

保育園では、相変わらずよく泣いているようです。先生にも「来週はいい週になるといいね。」と言われて帰ってきました。先生たちも大変だと思いますが、本当によくしてもらっているので、感謝しています。
園では落ち着いている時ももちろんあり、先生に読んでもらう本で、知らない単語を聞いて真似ているようです。もちろん、知らない単語ばかりなのですが、毎日違う単語を口に出して真似ているようなので、驚きです。先生にも、「英語がすぐに上手になるわね。」なんて言われました。

そういえばさっき、寝かしつける時に本を読んでいて、鉛筆の絵を見て、
「ペンソー」って言ったのでビックリしました。「誰に習ったの?」と聞くと、「ミシェルにならったの。」とのこと。先生の名前(3人)はずいぶん前から覚えていたようですが、こういう様子を見ていると、だんだん保育園や先生に慣れてきている証拠なのかな、などと思ったりします。

それでもやっぱり、
「ほいくえんに行きたくない」 「えいごが分からない」と言って泣いたり、
ぐずったり機嫌の悪いときが多いような気がして、保育園できっと頑張っているんだろうなぁ、と思うことも相変わらず多いです。週末は保育園のことは忘れて、ゆっくり過ごしたいと思います。
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by yellow-bus | 2007-08-31 21:11 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(0)

Melbourne Day

今日8月30日は、メルボルン・デイなる、メルボルンの記念の日だそうです。ずいぶん前に、近所の図書館で「メルボルンの日」というパンフレットをもらってきましたが、すっかり忘れておりました。
172年前に最初のヨーロッパからの移民団の船がヤラ川に着いたそうです。
なるほど。
せっかくなら、休日にしてくれれば、ちょっとは盛り上がったのに。
ま、ビクトリア州全体の記念日ではないから、それは仕方がないか。
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by yellow-bus | 2007-08-30 20:57 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(0)

見ちゃった

昨日の保育園からの帰り道のこと。いつもはベビーカー押しながら歩いて帰ってくるのだけれど、途中で買い物したのでトラムに乗りました。トラムに乗っても、4つ目で降ります。

乗ったときに、インスペクター(検札係)が2人乗っているのに気がつきました。彼らはちらちらと、車内を見回しています。そして2人でなにやら目配せのようなことも。
私は乗車券をすでにValidate(改札機に通して有効に)してあったので、言われたらすぐに見せられるようにしておきました。
4つの停留所なんてあっという間です。もう降りるところにきました。
そしたら、サングラスをかけた若いお姉ちゃんが立ち上がって一緒に降りようとしました。たしかこの人は、同じところから乗ってきた人。

で、インスペクターは声をかけました。「乗車券を見せてください」と。
お姉ちゃんは、「もう降りるところだから、何で見せなきゃならないのよ。さっきのアジア人2人組にも同じコト聞いたの?」とかなんとか言って、ドアが開いたら飛び降りてしまいました。
私と子どもは、すぐ横で見ていました。そして、私たちも降りました。インスペクターも2人降りた、と思ったら、なんと他に3人も後ろのドアから降りてきて、合計5人も!。
お姉ちゃん、逃げるそぶりはないけれど、文句を言いながらもどんどん歩いていって、最終的には取り囲まれて、捕まってしまいました。一体、罰金いくらなのでしょう。

すぐ間近だったこともあるけれど、こういう場面に出くわすと、ちょっとドキドキしてしまう(笑)。自分は何にも悪いことしていないのに。

こっちのトラムは、改札機に通さなくても乗れるし、電車だって、主要な駅以外には日本のようないわゆる自動改札機はないから、乗車券を買わずに乗るんだろうなーと思う。つい買い忘れたりしないようにしないといけないな、と思った次第です。
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by yellow-bus | 2007-08-30 13:23 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(4)

Writers Festival

学校の遠足(課外授業)で、新聞The Age主催の、
Melbourne Writers’ Festivalに行って来ました。
朝9:30に、Flinders Street 駅に集合でしたが、ほぼ全員が9:30に着いていたのには、ちょっとビックリ。隣のクラスの人たちも一緒だったのをここで初めて知りました。(隣のクラスの人たちに会ったのも初めてなのですが。)
駅前ではベジマイトの試供品を配っていたので、もらってきました。私はやっぱり苦手なのですが、うちの娘さんは大好きなので、いいお土産になりました。

Southbankまで歩いていき、みんなでモーニングティー。こういうのって、日本じゃないよなーって思います。参加する講演会は11:30からだから、日本だったら11:30に現地集合か、9:30から11:30の間に、何か見たりするでしょう。

いい天気だったので、会場まで歩いて行きました。途中で見失って迷ってしまったクラスメイトもいました...。会場は、Malthouse Theatre。初めて行きました。隣が、ACCA(Australian Centre for Contemporary Art)という建物で、これも初めて見ました。カッコいい。

11:30からはKate Forsythさんというベストセラー作家の講演会。子ども向け『Chain of Charms』シリーズや『The Witches of Eileanan』シリーズで有名だそうです。(家に帰ってきて調べたら、日本語にも翻訳されているようです。)
この方のファンタジー作品の原点は、200年前、若い頃にシドニーへと移民してきた祖先のおばあちゃんの話、だそうです。いろいろな話があり、45分じゃとても足りないくらい、興味深い話がたくさんありました。

12:45からは、Eddie CampbellさんとNicki Greenbergさんという2人の対談形式の講演会。どちらもイラストレーター・作家・コミックアーティスト。Eddieさんはジョニー・デップ主演の映画『フロム・ヘル』の原作となった漫画を描いた方、Nickiさんは、小説『華麗なるギャッツビー』を漫画にして話題になっている方。こちらの対談もなかなか興味深い話が多く、作品をスライドで見せて解説する場面もあり、面白かったです。

27日から29日まではスクールプログラムということで、1講演$5になっていました。だから、小学生から高校生まで、いろんな学校の学生がたくさんいました。carparkeeさんが時々仕事させてもらっている高校からも何人かは参加していたそうです。
講演が終わると、展示即売会みたいなテントの中ではサイン会もやっていました。

作家の方の話を直接聞くことなどなかったので、とても面白かったのですが、英語が分からず聞き逃してしまった部分も多く、悔やまれます。それにしても、質疑応答の場面では、うちのクラスの人や先生もみんな手を挙げていて、質問したりしていました。すごいな...。
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by yellow-bus | 2007-08-29 19:57 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(2)

パ~パ~

昨日のお迎えは、私が行きました。朝は少しメソメソしていたのでどうだったのかなー、と少々心配しながら行くと、なぜかレセプションのところにいて、私がドアを開けるなり、
「パ~パ~!」
と言って、飛びついてきました。どうやら、お気に入りの先生がトイレに行っていたので、他のもう一人の先生と一緒に、レセプションの横にあるトイレのドアの前で待っていた、ということでした。
目も腫れていません。私が聞くよりも先に、
「〇ちゃんね、ちょっと泣いたけどあんまり泣かなかった。」
って言っていたので、先生に聞くと、やっぱりそうだったとのコト。よく頑張りました。
「今日は何したの?」
「きょうはね、お庭でね、あそんだの。」
で、先生に聞くと、お庭で楽しく遊んだとのコト。エライ!
昼寝もいつものように短いながらもできたようだし。

と、朝はメソメソしていて、夕方は割と平気、という感じの日がだんだん増えてきました。
こんな調子で、少しずつ、慣れていってくれればいいと思います。

お友だちはまだできないけれど、何人かの子は、名前をちゃんと覚えてくれていて、先日、たまたま公園で会ったEちゃんは、うちの子の名前をちゃんと呼んでくれていました。Eちゃんはうちの子のお友だちになりたいようで、毎朝、近くに寄って来てくれるし、ジャンバーを脱ぐのを手伝ってくれたりします。そういえば、1時間のオリエンテーションの時、帰り際にほっぺたにチューしてくれたのも、Eちゃんでした。Eちゃんともみんなとも仲良くなってくれればいいなーと思います。

帰り道、またまた聞かれました。
「パパ、えいご分かる~?」
「まだまだ分からないね。頑張るね。」
「えいご分からないからさぁ、がっこう行ってるんだよね。」
「はい。そうなんです。早く分かるといいな...。」

先週はちょっと熱が出てしまって、大事を取って保育園を休んだので、ちょっと久しぶりになったからか、疲れてしまったようで、さっさと寝てしまいました。(コチラ⇒
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by yellow-bus | 2007-08-28 19:40 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(4)

保育園に行くということ

「なんで保育園に行かないといけないの??」
「それは、パパとママが英語分からないから、学校に行っているからなのです。」
「〇〇ちゃん(自分のこと)も英語わかんない~。」

今朝の保育園に行く道すがらの会話です。いいお天気で、途中、桜の花を眺めたりの登園でした。泣かずに園に着きましたが(前は、園が見えるとメソメソしだしたこともありました)、別れ際には、やっぱりグズグズ言って、メソメソ、目に一杯涙をためて、必死にこらえておりました。以前のように、号泣し私から引き剥がされるように先生に抱っこされていく、というようなことはありませんが、まだまだツライみたいです。

東京の保育園でのビデオをしょっちゅう観ていますし(コチラ⇒)、
「あしたは、保育園に行くの~?」
なんて、よく聞いてきますから。

なにごとも、最初は辛いものだと、十分に分かっています。でも、そこまでして通わせないといけないのか、などとも思ってしまうのも事実。早いうちに行かせて慣れさせたほうが、いきなり小学校とかに上がるよりもいい、と人は言います。たぶん、そうだと思います。間違ってはいないと思いますが、たった2歳半の子どもに無理を強いているようで、あんなに辛そうなのに、とも思います。
でも、いつまでも私や奥さんが娘と家に一緒にいて何にもできず、仕事も探せず英語も上達せず、生活していけないというのも困ります。でもやっぱり...。葛藤は続きます。

いつかは、あんな時期もあった、という風に思える日も来ることでしょう。そう思いたいです。

その昔、夜泣きの時期、睡眠時間が満足に取れず、二人してヘロヘロになっていて、ツライなー、なんて思っていましたが、人に聞いても、「夜泣きが一生続くわけじゃないから。今だけだよ。」なんて言われ、それはそうだ、一生続いたら体がもたない...なんて思ったものです。いつ終わるのかなー、なんて、夜が来るのが恨めしくなっていたこともありましたが、その夜泣きも、いつの間にやらストップしていましたし。

薬はありません。ただ時間だけが薬です。分かっています。でも、やっぱり葛藤してしまいます。
「頑張って!」なんて言いたくありません。もう十分頑張ってくれていますから。でも、早く慣れてくれれば楽になるのに...って思っていると、つい「頑張って!」と言ってしまいそうになります。
今日はどんな顔して家に帰ってくるのでしょうか。
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by yellow-bus | 2007-08-27 10:25 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(4)

愛してやまない

e0026873_7381072.jpg先週ついに手に入れました。というほどの大げさなものではないのですが。
私とcarparkeeの愛してやまない、いとしのビール。
NZのダニーデンの名品『Speights』(スパイツ)。
先日、ぼけっと、いつものトラムに乗っていたら、19番のストップ辺りのボトルショップに、『Speights』の文字がチョークで書いていあるのが目に入ってきました。
日本じゃ飲めないけれどオーストラリアに来れば飲めるのでは?
って思っていましたが、やっと買うことができました。
私たちのNZ時代をご存知の方には、アノ頃どれだけ飲んでいたのか、そして今もまだ飲むんだ~、って呆れられるかもしれません(笑)。
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by yellow-bus | 2007-08-26 23:42 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(4)

通信教育の期限

ホテルマネージメントの通信教育をまだやっています。始めたのが、もう
2年も前
早いところ終わりにしなきゃ、と思い続けてはや2年!いつまでものんびりとやっているわけにもいきません。そもそも、期限はないのだろうか?と思っていましたが、どこにも書いていなかったので、期限はないものだと解釈して、細々と続けておりました。

Lesson3のレポートを先日メールにて出しました。1年ぶりに...。実は、Lesson3の課題はずっと前に終えていて、レポートにまとめるだけだったのに、ずっと手をつけませんでした。これがそもそもの間違いでした。

やっぱり、「期限が切れています」というメールが返ってきました。そりゃそうだ。
で、マニュアルをよくよく読んでみると、ちゃんと書いてありました。6ヶ月間レポートが出されなければ、さらに6ヶ月間は猶予されるけれど、それ以上は校長の判断による、と。

re-start feeを支払えば再開できる、とありましたので、支払いました。元々支払っていた金額と、現在のコースの値段との差額だけでいいので、払いました。ここら辺は良心的です。
新しいテキストが届いたら、課題を終えてあるLesson4の分も一緒にメールで送ることにします。残りはあと5つ。何とか終わりにしないと、レジュメにも書けませんし、就職活動をいずれ始めるのに、自信が持てませんし。何はともあれ、早くレポートをまとめねばなりません。
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by yellow-bus | 2007-08-24 10:28 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(0)

春になった

くしゃみが止まらなかったり、目がかゆくなってきて、「今年もまたこの季節がやってきたのか...。」と思う今日この頃メルボルン。杉の花粉ではないためか、まだまだ症状もそんなにひどくないのがありがたい。
もう春なんだなー、と思い、2種類の種を買ってきました。ハジルとAgeratumという、紫の花を咲かせる植物の種を買ってきて、さっそく蒔きました。

東京で暮らしていた時も、狭いベランダでプランターに種をまいてバジルやパセリ、ラディッシュやプチトマトなんかを育てていましたが、だいたい、東京の暑い夏や寒い冬に耐えられず、全滅していました。ここでは無事に育ってくれるといいのですが。

今住んでいるところは、玄関を出たところに、ちょっとした花壇(?)みたいな場所があります。ここのオーナーさんはちゃんと手入れをしていたんだろうな、という感じで、うちの前だけは植物がちゃんと植えてあります。ここで家庭菜園を始めてみました。
e0026873_19511011.jpg
実はずいぶん前に、ネギの根っこも試しに植えてみました。一応、すくすくと伸びてきています。が、先日、猫に見事にほじくられてしまっているのを発見し、もう一度植えてみましたが、復活するのでしょうか...。
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by yellow-bus | 2007-08-23 19:53 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(2)

久しぶりに算数のテスト

昨日の朝、いつものように電車が遅れ、初めての算数の授業なのに遅刻か~、なんて思いながら、小走りで学校へ行くも、なんと、先生はお休み。しかも、事前に聞いていたクラスの番号は全然違っていて、他の先生に正しい教室を探してもらうのにも、ひと苦労。
で、今日の午後、やっと、初めての算数の授業にたどり着けました。でも、今日の教室の番号も事前に聞いていたのと違っていて、英語のクラスのクラスメイトやら他の先生にまたまた正しい教室を探してもらう羽目に...。で、算数担当の先生に廊下で偶然出くわし、教室まで連れて行ってもらいました。

で、今日はいきなりテスト。
内容は”超”がつくほど簡単なんだけど、なにしろ、単語が分からない。
因数分解があったり、平方根だったり、文章問題があったり、といろいろありました。
1回も授業を受けていないけれど、ほとんどできました。っていうか、これくらいはできるでしょう、っていう感じの内容。でも、周りを見ると、すごく苦戦している人もいました。
しまいには、テスト中だというのに大声で笑い出したりおしゃべりが止まらないオージー女子2名は教室から追い出されていました。それを見たロシアからの移民のおじさんは、
「自分が先生だったら、こんな生徒はひっぱたいて、蹴って表に出してやる。」
なんて言い出し、先生が「この国ではそういうことはできません。」なんて言おうものなら、
「この国の教育が間違っている!」なんて言い出す始末...。

ま、それはさておき。
数学自体を勉強しても私にはあんまり意味はないのですが、”英語”で算数を勉強する、ということが重要で、いろんな英語に慣れる必要があると思います。
実は、フルタイム(週20時間)で登録するか、算数のみを除く週15時間にするか、英語の時間だけの週10時間にするか、という選択があったのですが、英語に慣れる必要性を強く感じていますので、フルタイム20時間にしてみました。

さて、テストは採点して来週返してくれるそうですが、授業の終わりの方で先生が少しだけ単語の意味について個人指導してくれました。面白かったのは、採点が終わった私の答案にはもちろん赤ペンが入っていたのですが、答えは違っていても、回答に至るプロセスが合っていたり、答えの表現の仕方が違う場合は、日本だとバツになるけど、それも〇(コチラでは”チェック”)になっていました。carparkeeさん曰く、オーストラリアでは結果よりもプロセスがより重要である、らしい。なかなか興味深いです。
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by yellow-bus | 2007-08-22 22:04 | Melbourne生活 | Trackback | Comments(2)


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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