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急に忙しくなった

昨日とおととい。急に忙しくなりました、仕事が。たくさんの予約が舞い込んできて、うれしいっちゃうれしいのですが、マイペースに仕事をしてきた身には久しぶりの忙しさは面食らいます。ま、それでもなんとかやれていますので、忙しいと言いつつもただ単にカラダがなまっているだけなのかもしれません。

さて、何で急に忙しくなったのか。
それは、コレ(クリックすると、そのページに飛びます)。
無料夕刊紙mXに、広告を出したんだそうで。ウチ単体の広告ではないのですが、そこにウチも載っているので、それで急に忙しくなったのでした。

電話やメールの問い合わせも増えて、「いったい何なんだろう??」と不思議に思っていたので、答えが分かってちょっと安心。っていうか、先に教えてよー、そんな大事なこと。

先月、チャンネル9の日曜夕方の旅行番組『postcard』で宣伝が流れたときなんて、ウチのスタッフは誰もみていなくて、CEOすら観ていないありさま。(私はちゃんと録画しましたけど。)
そんなありさまなのに、一般の人は結構見ていたようでそのあとに問い合わせが一時増えたことがありました。結構みんな見ているのだなー、と、ちょっと感心したりその効果に驚いたり。マーケットが東京なんかに比べたらとんでもなく小さいから、すぐに反応があるのかも、なんて考えたりしました。
by yellow-bus | 2009-09-30 09:59 | JOB

Go Cats! Go Cats!

昨日はフッティーの決勝戦(グランドファイナル)でした。フッティーのことは、未だによく分からないものの、今年は実際にスタジアムに足を運んだこともあり、テレビにて観戦しました。

その前日の金曜日。保育園では「フッティーデイ」で、お気に入りチームのチームのジャージを着てきたり、チームカラーに洋服の色を合わせて着て来ましょう、って感じでした。
ジェーン先生は、セントキルダのジャージ(ユニフォーム)を着ていて、レイチェル先生はカールトンブルースのスカーフ(マフラー)を巻いていました。うちの娘さんは、一応、カールトンブルースを応援しているので、青いパーカーを着て、その中には赤と白のストライプのTシャツを着ていました。赤と白のストライプで、シドニースワンズも表しているようです。一度見た試合がとても印象に残っているようで、来年も見に行きたいねー、としきりに言っていました。

さてさて、グランドファイナル。
どちらを応援するか、どちらにも特に肩入れはありませんでしたが、ジローンキャッツは3年連続グランドファイナル進出、セントキルダセインツはものすごく久しぶりらしいし今年は強いらしいので、一応セインツを応援してみました。
試合は一進一退の、好ゲーム。ずぶの素人目に見ても、いい試合でした。やっぱりグランドファイナルだからか、どの選手からも気合がビシビシ感じられ、いい緊張感。観ているこっちも緊張。
保育園仕込みの「Go Cats! Go Cats!」という掛け声を娘さんが発しているのが笑えます。言っている本人には意味はあんまり分かっていないのでしょうが。

そんなグランドファイナルの日。同じビクトリア州同士の対戦では、ホテルに勤務している身としてはあんまり旨みがありません。高めの値段設定でも売れるという特異日ながらも予約の入り具合は比較的遅めでした。
でも、天気がものすごく変で、めちゃくちゃ寒いわ大雨だわ雹(ひょう)は降るわお天道様は時折顔を出すわで、当日に帰りたくなくなる人もいるんじゃないか、と思っていました。
しかし、当日の予約は問い合わせすらない状況で、満室予想の日なのに10室も売り残しちゃったよ、と今日出勤してみんなに聞き、ちょっとビックリしました。

もう一度、保育園での話。出席簿にサインした時に、ふと、「親からのコメント」という欄に目が行くと、そこには
「less Footy, cross gender play」と書いてあるのが目に入りました。多分、女の子の親からの意見かなーとも思うのですが、フッティーばっかり=男の子のスポーツばっかりでなく、いろいろとみんなで混じって遊ぶ、っていうことがコメントされていて、面白いなーと思いました。

今年はフッティーグランドファイナルでいろいろと見たり感じたりしました。今年で3回目のグランドファイナル。来年はどうなるのかなー。
by yellow-bus | 2009-09-27 15:24 | Melbourne生活

All that JAZZ

ああ、かれこれ先々週のこと。
生まれて初めてミュージカルを観てきました。演目は『CHICAGO』
数年前の映画もとてもよかったので、とても楽しみにしておりました。チケットは3ヶ月も前に買っておいたので、ずーっとずーっと、ひそかに楽しみにしてました。

感想は、いやぁー、よかった。すばらしかった、の一言につきます。
セットはいたってシンプル。衣装も、登場人物それぞれに違うけど、どれもセクシーな黒の、カラダにピッタリしたものだけ。だから、余計なものに目が行く必要もなく、女優さん&俳優さんのダンスに歌を、たっぷりと堪能。
ダンスに歌はもちろん、女優さん&俳優さんのスタイルの良さにほれぼれし感心しました。
Velma役のCaroline O’Connorは、オーストラリア一のミュージカル女優さんだけあって、格好良かった...。

もちろん、うちの4歳の娘さんも一緒に行き、この人も『CHICAGO』ファンに。
公演が終わって購入したオリジナルのCDも毎日聴いて、踊っているありさま(笑)。
翌週にはそのCDを家庭保育でお世話になっているMさんちに持って行き、他の子どもたちに一人ミュージカルを見せつけ、そして一緒に踊ったそうです...。

そんな『CHICAGO』熱も覚めやらぬうちに、今度はテレビで映画『CHICAGO』が放映されておりました。
さっそく録画し、これもしょっちゅう観ております。我が家は今、CHICAGOフィーバー状態。
映画版は、キャサリン・ゼタ・ジョーンズの鬼気迫る演技が光っていて、『CHICAGO』=彼女の映画、っていう公式が私の中には出来上がっていて、何度観てもいい映画なので好きです。

さて。初めて入ったHer Majesty's Theatre。開演前には劇場の中のMaj Barにてスパークリングワインなどをいただき、気分も盛り上がります。土曜のマチネの公演でしたが、たくさんのお客さんで混雑していました。
劇場は意外に小さくてちょっと驚き。古くても(1886年オープン)、観やすい劇場でした。Grand Stallなので3階席でしたが、歌舞伎座の3階席よりかはずっと観やすかったです。
また機会があれば行ってみたい、ミュージカル。

Her Majesty's Theatre 
『CHICAGO』
by yellow-bus | 2009-09-24 10:44 | Melbourne生活

違うなーと思うこと

仕事をしていて、違うなーと感じることについて。
同じ業種とはいっても、違う国で働いているので、それぞれにやり方が違って当然。それに、私がいたホテルのやり方が一般的ではないかもしれないし、今いるところのやり方が他と違うのかもしれないし、どれが正しいって訳じゃないけれど、日々感じることについて。

1. 引継ぎ(申し送り)
今いるところは、特にやらない。何か問題でも起こらなければ、「今日は何にもありませーん。」でおしまい。
日本ではきっちりと何から何まで、知っていて当然のことも、ちっとも変わっていないことも含めて、全部引き継ぐ。そういうものだと思っていたから、この引継ぎのなさには、結構不安を覚える。未だに慣れないから、何回も「本当に何にもないの?」って聞いちゃう。
日本じゃありえないけど、結構「聞いてないよ~。」ってことも多く(汗)、心の中で「『今日は何にもありませーん。』じゃないじゃん(怒)。」なんて、ちょっと呆れることもしばしば。こういうことって、お客様にとっても、快適ではないはず。
私が引継ぎするときには、日本みたいにあれもこれもと話をするけど、聞いている方は「OK。OK。ノーウォーリーズ。」って感じ。きっと私の話は聞いてないと思う(笑)。

こういうことを通して感じるに、日本では何にも問題が起こらないように、事前にできる限りのことをしておくことや、何かあった場合には、その対処についての準備をきっちりやるのが当然っていう感じ。でも、こっちでは、いざコトが起こってしまったら、どうにかしてその場で処理する、って感じ。
どっちがいいのかは、正直よく分からないなーと思う。(日本風だと、働く側のストレスは大きくて、オーストラリア風だと働く側のストレスって逆に少ないから。でも、お客様の立場だと、はて?って思う。ま、問題が起こらなきゃいいんだけど、ね。)

2. お金の管理
日本だと、いまだに旅行代理店発行のクーポン券とか旅行ギフト券とか流通していて、それに契約企業の後日請求とか、もちろん現金とクレジットカードとかもあって、1日2回のお金締め業務って、結構面倒だった。経理の人も毎日銀行に行って、両替を用意したり(全部ピン札で!)、入金したり、クーポン券の取立て依頼を発券している旅行会社ごとにやらなくちゃいけなくて、かなり面倒。
今いるところなんて、経理の人はいないし、銀行に行くのも週に1回くらい。ま、そのおかげでつり銭とかなくて困ることもよくあるけど(汗)。
で、お金締め業務。お金数えて、クレジットカードの伝票を足しておしまい。
この間なんか、クレジットの伝票の額が合わないのに放置されているし(汗)。それでも、経理の人がいないから誰も気づかなくって、たまたま次の番が私だったので、それを調べなくちゃいけなくて...。
ずさん?なのかも。

3. 営業
日本だと、社長からしょっちゅう「営業に行きなさい。」って言われていた。営業成績が下がると、「近隣企業やお得意さんに顔出してきなさい。」って。古いのかも、こういうの。
こっちでは、特に営業に行く話はなし。インターネットで調べたりして、Eメールのダイレクトメールは送ったりするけど、実際に足を運んで、っていう営業は、なし。
それでも、オープン前に足を運んで営業をしたらしく、その話を聞くと、「メルボルンCBDに何軒もホテルはあるから、別におたくと契約する必要はないと思う。」っていう反応が大半らしい。それに、法外に安い料金の提示を求められたりして、営業に行くだけ無駄、って感じだそうな。

そんな感じ。いろいろ違って面白い。
by yellow-bus | 2009-09-18 11:23 | JOB

7時のニュースで目撃

この間、NHKのニュースを見ていました。大相撲の結果でした。
横綱朝青龍(当然なんだけど、「あさしょうりゅう」なんて打ってもちゃんとした漢字が変換されてくるわけでもなく、コンピューターにガッカリしつつも、実は自分自身「あさしょうりゅう」の漢字は『朝』と、あとなんだっけ、ってな具合で、自分にもガッカリしました)の取り組みが画面に流れ、その画面にちらっと、朝青龍関の向こうに一瞬、私の目を引いたものがありました。

それは、全身真っピンクの林家ペーさんでした。
もちろん、カメラを持って、朝青龍関を撮影しておりました。

笑った。久しぶりに、笑った。
で、巻き戻して何回も確認しちゃった。見逃したうちの奥様も、2回目か3回目には確認でき、二人で大笑い。
ただ、うちの娘さんには当然のごとく、この面白さは分からないようで、きょとんとしていました。


トラックバック: NHK 7時のニュース
by yellow-bus | 2009-09-16 11:06 | Melbourne生活

permanent pen

permanent pen : 油性ペン

パーマネントペン、って言うんですよね。これ知ったときに、へぇ、って思いました。

先日仕事場で、フィリピン出身の人が「ペンテルペン貸してくれる?」
って言ったので、何となく勘で、「パーマネントペンだよね?」って言ったら、そうだった。よかった。

で、「今、『ペンテル』って言った??」って聞いたら、「言ったよ。」って。
フィリピンでは、油性ペンは「ペンテルペン」って言うんだと。
そういえば、ぺんてるは日本の会社で、その会社名が通称になっているんだなーと、ちょっと感心。

余談で追加:
highlighter : 蛍光ペン
texta : カラーサインペン(これも、製品名が一般的に通じるようになった模様)

余談で追加その2:
ぺんてる株式会社のホームページを見てみたら、日本の文房具って、なんて進化していてすばらしいのだろう、とビックリ。
特に修正テープ。これだけでもいい土産(オージー向け)になりそうだ。
by yellow-bus | 2009-09-14 18:49 | Melbourne生活

ポニョ

『PONYO』が上映されていますね、オーストラリアで。
新聞の広告をよーく見ると、「日本語+英語字幕」っていう映画館もあるようなので、もし時間が合えば娘さんを連れて行ってみたいと思います。

「英語吹き替え」って、ケイト・ブランシェットなんですねー。驚き。そっちも気になるけど、きっと全部は聞き取れないだろうから、「日本語+英語字幕」で見てみたいです。
特にジブリファンって訳じゃないんですけどね。

『PONYO』 豪版ホームページ
by yellow-bus | 2009-09-13 16:18 | Melbourne生活

TS2

先週の土曜日のこと。
オープニングパーティがありますのでどうですか?というお知らせを頂いたので、ちょっと行ってみました。
それは、TS2 Slow Art Collective という、アートの展示会(すいません、アートに詳しくないので、なんと言っていいのか良く分からないのですが、展覧会っていうのか、イベントっていうのかなー)でした。

4人のアーティストの方が、ゴミ処理場・分別場で出てくるゴミ、たとえばパソコンを分解してでてくるボード・スピーカーの部品とか電源装置とかキーボードとかいろんなケーブルとかそういったものを使って、ゴミ処理場・分別場の隣にあるこの会場でアート作品を作り、そしてそれらはまたゴミ処理場に戻っていく、というイベントでした。

娘さんと二人で、公共交通機関(トラムとバス)を乗り継いで行ってきました。
地図で見るとうちからはたいして遠くないんだけど、土曜日だったせいか、バスのつなぎも悪かったりバスを逃したりして、現地に着くまでに結構時間がかかりました(汗)。

さて、どんな展示なのか、予備知識もなく行ってみると...

ビックリ。

たしかに、1個1個はゴミなんだけど、庭を模したようにキレイに並べてあったり、なんか、全体としてすごかった。
この会場のすぐ隣がゴミ処理場・分別場で、会場の建物から見えるのも、なかなか不思議な感じ。
そこからこの作品は出来上がっているんだなー(=ゴミはそこから運ばれてきたんだ)、って。

モノがあふれている世の中。
環境にやさしい生活って...。
サステナビリティって...。
いろいろ考えさせられました。

が、そんなことを言っているのも一時(いっとき)のこと。娘さんに連れられ、あっちへこっちへと、アートの中を行ったり来たり。キーボードが並んでいるところに座って、キーボードで遊んでみたり。

この4人のアーティストの一人、加藤チャコさんには家族でお世話になっていて、今回、チャコさんにお知らせを頂いたのでお邪魔しました。お忙しそうで、ほんの一瞬だけおしゃべりさせてもらいました。ありがとうございました。パートナーの鉄太さんもいらっしゃいましたが、お忙しそうで挨拶もできずじまいで、すみませんでした。

TS2 Slow Art Collective
Incinerator Arts Complex : 180 Holmes Road, Moonee Ponds  
19 Aug - 13 Sep 2009
by yellow-bus | 2009-09-11 11:33 | Melbourne生活

思い込み

仕事中にお客様にたずねられたこと。
「『ヤンエンジャクソン』はどこにありますか?」と。
私、なぜか、中華料理屋と思い込み、変な名前だなーと思いながら
ネットで「Yang Yuen Jackson」と調べるも、ちっともヒットしない。
スペルを変えて調べてみても、ヒットしない。
しかたないので、
「スペルを教えてください。」と聞きました。
そしたら、Young and Jacksonsっていうパブで、フリンダースストリート駅の目の前にある
老舗のパブのことじゃないですか...。私も行ったことのあるパブでした。
ああ、恥ずかしい。

スペルをちゃんと確認すれば大したことではないのですが、思い込みは危険だと、再認識した次第でした。
時々やっちゃうんだけどね、こういう失敗。
by yellow-bus | 2009-09-09 23:24 | Melbourne生活

おめでとう!...っていうか

いろいろ問題がありながらも(建物的に)、なんとか通常営業を続けてこられました。
で、採用より3ヶ月が経ち、試用期間が終わることになりました。

マネージャーより何回も、「そろそろ試用期間が終わるけど、どう?満足??」と聞かれました。
正直いって、この業界に戻るつもりはなかったものの、ま、慣れている業界だけに、私にとっては仕事は楽チン。
それでお給料もいただけるので、別に問題はありません。「もちろん、happyだよー。」と答えておりました。

で、昨日、CEO(社長)より、無事試用期間が終了しました、旨の手紙をもらいました。
フルタイムとしての新給与も書かれています。

が、よーく、よーく、注意深く見てみると...
「Housekeeperとして...」と書かれています。
えっ、私、ハウスキーパーだったのですか?? っていうか、これからハウスキーパーで働け、ってことか??

考えたらおかしくなってきて、一人、笑ってしまいました。
マネージャーを捕まえて、
「ここに「Housekeeperとして...」と書かれているんだけど、私は、ハウスキーパーに異動なのかい?(笑)」
と聞いてみました。
マネージャー、顔を真っ赤にして笑い転げておりました。

たぶん、同じように試用期間が終わったハウスキーパーの人と同じ手紙を私にくれたんだろうなー、CEOよ。
面白すぎて、笑えたからいいけど。
今度、CEOに直接聞いてみよう(笑)。でももし、ハウスキーパーとして働いてほしい、って言われたら...
ま、掃除は嫌いじゃないどころか得意だから、受けてみますかね(笑)。
by yellow-bus | 2009-09-05 05:04 | JOB


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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