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本当の忍耐

ガスコンロが設置されずにもう2ヶ月が経った、ということは前に書きました。
慣れるということはいいことなんだろうなーと思うようにしています(笑)。カセットコンロたった一つでもちゃんと料理して一家が暮らしていけていて、2ヶ月経ったことすら気にならなくなってきていますからね。

ガスコンロ1台決めるのに、あちらこちらのお店を歩き回って、結局、最終的に買ったのは、当初の予定とは全然違うものだった、ということも前に書きました。

今回の場合、予算なんてあってないようなもので、$500とか$600で買えればまあいいや、くらいに思っていた程度のことで、値段よりもやっぱりシンプルな機能美を重視した方がいいんじゃないか、なんて思っていたので、$999のMieleのガスコンロにするか、最後の最後まで迷いました。聞いたことのないイタリア製のSmegのガスコンロだって、割引きしてあっても$860くらいしていて、これも最後まで悩みました。

結局のところ、最後になにが決め手になったかって、いつかは台所をリノベーションするんだろうし(ま、何年先のことか分からないけど)、その時に$999で買ったコンロも捨てることになるんじゃないだろうか、ってこと。Mieleの、全国統一価格で割り引き一切しません主義も気に入らなかったのは事実だけど(笑)。

で、今回、たったのガスコンロ1台を決めるのにかなりの時間と労力を費やし、同行した娘さんの「ねぇ、まだなの~。もう飽きた~~」攻撃に耐えるのも限界となったところで、格安のコンロに出会えたのでなんとか終結となりました。肉体的精神的限界の一歩手前←弱すぎる自分に笑えます。
が、ことにリノベーション。もし、もしも本当にリノベーションするとなると、いったいどんなことになるんだろうなあ、と。これこそ本当の忍耐が必要なんじゃないのかな、と。いつか、本気でやる気になるんだろうか、リノベーション。やったらやったで楽しそうな感じもするけれど、きっと、いや、本気で大変なことになると思うなぁ。
by yellow-bus | 2010-08-30 19:36 | Melbourne生活

忍耐

オープンキッチンになってしまってから、かれこれ何ヶ月が経っただろうか。このブログを見返してみて、すでに2ヶ月が経過していることに気づきました。未だにガスはひかれておらず、カセットコンロで日々料理を作っています。

プラマーさんに来てもらって、簡単に計測してもらい、どこにガスメーターを設置するのがいいのか見てもらいました。それも2ヶ月も前のこと。嗚呼、そんなに前なのねぇ。その時には、「家の裏にキッチンがあるから、表の道路側からガス管をひくのはとても面倒なので、裏の方にメーターを置くのが工事の手間もかからず一番よい。」という結論に達しました。

が、ボディーコーポからは、「家のフロントヤードのフェンスの内側の見えないところに設置すること」という正式な回答が約1ヶ月後に出て、せっかくプラマーさんと話したのになぁ、と残念に思っていました。
が、残念に思っていても仕方ないので、ボディーコーポの不動産やさんに直接出向いて、家の裏のフェンスの内側にガスメーターを設置することを交渉し、なんとか許可をもらいました。

で、プラマーさんに連絡したところ、なんと、今度は、「ガス会社が家の裏にメーターは設置しない」という連絡があり、結局、面倒なことに家の前側にメーターを設置することになりました。嗚呼、ボディーコーポに交渉した意味がなかった...。
ウチは、2つの通りの角に位置しているので、表の道路からも横の道路からもガス管をひくのは簡単なはずなのに、ガス会社は表の道路からしかガス管を設置しない、と言っている。横の道路からだったら、家の裏のキッチンまでは本当にすぐなのに。なかなか、コトはうまく進みません。

仕方なく、プラマーさんには、表の庭からガレージの中を通って、ランドリールームも通って建物の外に出し、外壁を這い、一旦地中に潜らせてキッチンのガス台につなぐ、という、とんでもなく長いガス管を設置してもらいました。そのガス管設置工事が終わったのが先週のこと。一日で、しかも一人で工事をやってくれました。仕上がりもきれいで大満足。この工事費用が、見積もり段階で$1500。おお。

今度は、ガス台探し、です。
別に、インテリア雑誌から飛び出してきたようなモダンなガス台が欲しいなんてちっとも思わないけれど、これがまたなかなか、いいのが見つからない。近所のHarvey Norman とかGood Guys とか見に行ったけれど、これだ!っていうのに、お目にかからず、苦戦続き。
予算は$600くらい、なんて思っていたけれど、シンプルなデザインのMieleは$999。気に入ったけど高すぎ。Smegなるイタリアの会社のも気に入ったけど、これまた$900前後。Harvey Norman では、Master Chef で使われた会社のがお勧め、ということで強く勧められましたが、中華なべ使って料理するわけじゃないから火力の強いバーナーなんていらないし、それに第一、値段が高い。値段の安いのは、やっぱり、それなりのデザインで、つまらない。先週末はガス台探しで、終わりました。

もういい加減決めてしまいたい、と、さっき、車で10分ほどのところにあるショールームに行って来ました。
最後まで迷った$999のMieleと$861のSmegとで迷いましたが、結局買ったのは、そのショールームで一番安かったFrankeなる、聞いたことのない会社の製品。元々、$499だったのが、$299。もう安くていいや、って感じです。疲れました...。

プラマーさんからは、「ガス会社が6週から8週でガスメーターを設置すると言っている。」と言われているので、そろそろだと思うのだが、どうかなあ。よろしくね、ガス会社よ。
by yellow-bus | 2010-08-28 15:20 | Melbourne生活

ソーセージシズル

sausage sizzles: バーベキューの屋台で、焼いたソーセージを白い食パンにはさんで売る。炒めた玉ねぎを乗せるのもあり。
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選挙のあった土曜日、投票所になっていた娘さんの小学校では、ファンドレイジング(寄付金集め)のために、ソーセージシズルをやっていました。本当ならお手伝いしたかったのですが、お手伝いの申し込みをし忘れていました。で、今回は購入することで貢献することにしました。
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ワーキングビー(working bee:草むしりや窓掃除などのボランティア)のあった日にはもちろん参加し、学校をキレイにするお手伝いをしたのですが、今回のソーセージシズルに参加していた人たちは前回のワーキングビーで一緒だった方がほとんど。お手伝いをしようという親御さんは大体一緒なのね、という感じ。

せめて片付けだけでも手伝おうと思って、午後3時過ぎに行ったのですが、まだ売っていて、片付けは始まっておらず、娘さんと二人で手持ち無沙汰状態。そこで、学校の庭に行ってみると、朝から苗を植えていた方がいて、そちらの手伝いをしました。娘さんはミミズなんか平気で手で触っていて、へぇと感心しました。
by yellow-bus | 2010-08-27 10:47 | Melbourne生活

選挙について

オーストラリアの総選挙は先週の土曜日にありました。結果は、与党・労働党と野党・保守連合がどちらも過半数を得られず、政府は今、宙ぶらりん状態です。まだ投票数の確定作業は続いていて、どっちの政党の議席が増えるのか分かりませんけど、それでもどちらも過半数に達しないようです。

ここで暮らすようになって2回目の選挙でした、今回。未だによく分かっていないことが多いのですけれど、気になったことをいくつか。

メルボルンで、Greensが勝ったこと。
結構、ビックリです。ま、この選挙区にGreensを応援する人たちが多そうな地域(CarltonやFitzroy Northとか)が含まれているし、リベラルな人が多い地域なんだろうなー、という感じです。労働党がずっと議席を守ってきたようですが、労働党への逆風が予想以上に強かったのでしょうねぇ。

有権者の数
全国、こーんなに広いオーストラリアを150に分割しての小選挙区選挙でしたが、どこの選挙区も有権者の数がだいたい10万人くらいになっていました。人口が急激に増えているこのあたりとかは、次回の選挙の時には選挙区の区割りとか変更になるんでしょうね、きっと。

立候補している人たち・比例代表の政党

娘さんの学校は投票所になっていました。昼ごろ通りかかってみると、小学校の入り口は各政党のポスターがバンバン貼られていて、応援のためのビラ配りをする人が一杯。最後の選挙活動、って感じでした。日本では見られない様子でしたので、面白いと思いました。
前の記事には5人の候補者のことを書いたけれど、この選挙区に立候補しているのは5人どころじゃなく、もっといたのもビックリ。それに、比例代表の政党もめちゃくちゃ多い。候補者も政党も、ちっとも知られていないのは、なぜなのだろう。テレビの選挙関連の報道も、労働党ならジュリア・ギラード、野党ならトニー・アボット、っていうことだけ。それぞれの地域の候補者の様子なんか、ちっとも分からない。日本のように、選挙カーで名前の連呼だけで自身の政策は二の次、三の次、っていうのも変だけれど、自分の選挙区の候補者の名前すらも分からないっていうのも、なんだか変な感じでした。
by yellow-bus | 2010-08-25 10:04 | Melbourne生活

投票日直前に分かったこと

毎週火曜日か水曜日に地域の新聞(Leader)が配達されています。いつもきちんと目を通しているのですが、今週はなんだかバタバタしていて、ちゃんと目を通していませんでした。
で、さっき、Leaderを読んでいて面白いことを発見しました。

この選挙区に立候補している人たちに4つの質問をし、それぞれにもらった回答が掲載されていました。質問は、
1. この選挙区民にとっての最大の問題点とその解決方法について
2. 人が引き起こす地球温暖化についての対応
3. この選挙区の人口と、どこからどこまでがこの選挙区か(地理的クイズ)
4. この選挙区にある大学・専門学校の名前

Family First ・Liberal ・ Greens ・ Democrats ・ Labour の5人の候補者の回答がそれぞれ載っています。
面白いのは、Liberalの候補者の回答
1については回答全体の8割ものスペースを割いていますが、言っていることはトニーアボット氏がどうだの、Labourの批判だの、とよく分からない感じ。で、それにもまして、おかしな回答が続きます。
2については、「党に持って帰らないと、私は今は答えを持ち合わせていない。」
3については、「知っているけどきちんとした数字を知らないので回答しないほうがいいと思う。」
4については、まるで見当ちがいの、高校の名前を挙げ、大学や専門学校の名前が挙げられていませんでした。
その他4人の候補者の回答は、それぞれの主張を展開し、地理クイズや大学の名前などもきちんと答えられています。なので、たった1人の、変な回答が群を抜いて、目を引きます。

もう、あ然です。こんな人がこの選挙区の候補者だとは。そして、その親玉が、トニーアボット氏だとは。
もし、こんな人が当選したら、どうしよう。お先真っ暗だなぁ。
明日が楽しみなような、心配なような。どうか、この選挙区のみなさんが今週のLeaderを読んでくれていますように。そして、賢明な選択をしてくれますように。
永住権しか持たない私には投票権はありませんので、今夜は祈るばかりです。
by yellow-bus | 2010-08-20 20:05 | Melbourne生活

カズン

フッティーの選手Ben Cousinsが引退することになりました。フッティーのことはまだまだよく分からないのですが、顔と名前が唯一一致する選手です、私にとって。えらいハンサムな選手です。

こっちに引っ越してきた3年前、まだTAFEのOQPコースに通っていた時のこと。
先生が、「メルボルンで働くなら、フッティーも知らなきゃダメよ。最近騒がれているBen Cousinsは知っているの?」と言われたのがBen Cousins選手を知るきっかけでした。ちょうどその頃、彼にはいろいろとトラブルがあり、連日マスコミに追っかけられていました。テレビのニュースでもよく見かけましたし。

その頃、お勤めを開始した奥様も、行き帰りの車の中で、ラジオでよく「カズン」という言葉を聞いていて、
「誰の”いとこ”がどうしたって?」って思っていた、と言っていたのを覚えています。

まだ若いし、それにハンサムだからいろいろと今後の道はたくさんあるんだろうなーと思います。
彼のドキュメンタリー(いろいろと物議をかもしだしたようですが)も近々放送されるようです。見てみようかな。
by yellow-bus | 2010-08-20 09:41 | Melbourne生活

期待しすぎたのがいけなかった、のか

ちょっと面白そうな展示が小さなギャラリーである、というのをインターネットで見つけて、私としてはめずらしく出かけてみました。仕事前にちょっと寄っていける場所にあったのがよかったのかも。
異国に暮らすアーティストの”自分”とか”母国”とか、なんかそういったのがテーマでした。
私もそんな感じの、異国に暮らす一人として面白そうだな、と直感で思って行って来ました。

感想。

残念。ちっとも分からなかった。何がわからなかったのかも、よく分からない。
そこにあったアーティストの全作品が、掲げたテーマとどうリンクしているのかもちっとも分かりませんでした。
とにかく、全くの理解不能。
期待しすぎたのがいけなかったのか、それとも、....。

肩の力を抜いて、ギャラリーをふらっと訪れたりした方が、案外、いいものが見られる、というか、
いい感じになるのかなー、なんて思ったりしました。
by yellow-bus | 2010-08-19 23:26 | Melbourne生活

DIY指南

この国の人は、本当に何でも自分たちで作るのだなあ、と感心します。
我が家のお気に入り番組『Better Homes and Gardens』を観ていると、そう思います。日本のワイドショー番組の企画の、お部屋改造ショーとは比べものにならないほどに、です。が、果たして、私らのような一般人でも本当にあんなものを作ったり、部屋の改造をやったりしているのかはちょっと疑問に思いますが。
ニュース番組についてこのブログに書いた時のように、この番組も、部屋の改造・家具の製作・庭の改造なんかもちょちょいのちょい、って感じで、製作過程のほとんどをすっ飛ばして放送している感じなのです。あんまり親切とは言えない感じ。

といっても、簡単な大工作業は誰でもやるようで、先日は、お友だちに壁の穴の修理法を聞きました。
ベッドルームの壁に穴が開いているからどうやって直すのか教えて、という私のお願いに、大工道具一式を持って来て、実際に壁に詰めものを入れる様子を見せてくれました。数日後にはもう一度来てくれて、穴のあたりをきれいに紙やすりで削ってくれました。もちろん、何番の紙やすりがいいか、コルクはこのくらいの大きさのもので、どうやってかけたらきれいになるのか等々、細かく教えてくれました。感謝。
つるつるになった、元あった穴のあたりは、近々ペンキを塗って、キレイにする予定。

修理に来てくれたついでに、ウチの小さな庭についてもちょっと質問してみると、なるほど~、という答えが返ってきて、今度は庭も改造してみようか、という気になってきました(小規模改造です)。
そこで、さっそく、バニングスに行って、シャベルを買ってきました。
今の庭を具体的にどう改造してイメージする庭にするか。ガーデニングの知識も必要だし、いろいろと調べないといけないこともあるので、少しずつやってみようかと思います。
by yellow-bus | 2010-08-15 16:29 | Melbourne生活

アイススケート

今週の月曜日は、娘さんの小学校がお休み。というのも、先生たちの研修の日になっていて、生徒は登校しなくていいことになっていました。
こっちの学校って、時々こういうのがあります。成績表をつける日(レポート・デイ)も登校しなくていいことになっています。結構、先生には優しい労働環境ではないか、と私個人は思います。うちみたいに共働き家庭には学校がデイケア(学童みたいなの)を用意してくれるので、そこに行くこともありだし、お友だちのおうちで面倒みてもらうのもあり。
前回のレポート・デイはお友だちのおうちに頼みましたが、今回は私が休みを取ったので、娘さん念願のアイススケートに行ってきました。
いろいろなオプションを考え(現代美術館に行く・回転すし食べに行く・映画を観る・街をブラブラする・アイススケートする、など)ましたが、最初からアイススケートに行く気満々で、揺るぎませんでした。珍しい。
アイススケートなんてやったことないし、テレビでオリンピックのフィギュアスケートをちょこっと見ただけで、一体どんなものか分かっているんだろうか、と不安になりながらも連れて行きました。

場所はドックランズ。再開発地区です。ガラガラで有名なショッピングセンターの奥、夏の熱波で壊れて未だに再建中のサザンスター(でっかい観覧車)の横にありました、アイススケート場。
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これが観覧車の支柱。今はコレしかない...。
オリンピックの基準を満たしているらしく、立派。2つもリンクがありました。

さてさて。一体どうなることやら、と気を揉んだアイススケートでしたが、本人がやる気満々だっただけあって、一度も根をあげることはなく、2時間たっぷり、足が痛くなるまでスケートを堪能しました。なかなか立派でした。
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そういえば娘さん、前夜、ジャンプにスピンに、リンクの上で決めまくった夢をみたそうです(笑)。
by yellow-bus | 2010-08-12 11:12 | Melbourne生活

行儀が悪い

仕事はシフト制ですが、日本で働いていた時のように休日が毎月不定期というのではなく、金曜と土曜が休み(定休)になっています。が、いろいろ用事が入ったりして、ほかの人に出勤日を代わってもらうこともありますし、代わってあげることもあります。

先日のこと。土曜日に休みが欲しいので勤務を交代してくれ、と言われ、私も月曜に用事があったので土曜の勤務と月曜の勤務を交代しました。
ところが、その数日後に、やっぱり交代はなしにしてくれ、なんて言ってきました。こちらもさすがにカチンときて、月曜に用事があるから無理だからと言い、交代したシフトのままになりました。(自分の用事がなくなったし、連続6日勤務が嫌だから元に戻して、というのが理由。)

この人、前の月にも土曜に休みが欲しいから代わってくれ、と言われたので代わってあげました。お互い5日連続の勤務だから、シフトを交代すればどちらかは必ず6日勤務にならざるを得ないのは、自明の理。なのに、自分が代わって欲しいと言いつつも自分の6日連続勤務は避けようという魂胆がみえみえで、いつ交代するか話し合うときには本当に嫌になりました。実際、先月は私が6日連続勤務になったのですが、その時も、「6日連続は大変よねぇ~。」って、別に私に気を使うわけじゃなく、まるで他人事のように言っていて、この時もかなりカチンときました。

日本だと、自分の都合で出勤日を代わってもらったりする時はやっぱり自分にとって多少の都合の悪いこと(連続勤務が増えるとか週末の勤務が増えるとか)と引き換えとなっても仕方がない、っていう感じだし、そうするのが当り前、っていう風に思っていたし、私の周りもみんなそうだったと思います。
が、こっちは、自分の都合は押し通し、その代償も自分に不都合なことや嫌なことはなるべく避けようとする傾向が強いように思います。正直、ちょっとやりにくい。自己主張するのはいいことだと思うけど、なんでもかんでも自己主張っていうのは、思いやりがないというのか、こちらも気を使うのがなんだか馬鹿らしくなってくるから、雰囲気が悪くなるよなー、とも思う。ガマンが美徳というわけじゃないけれど、でもね、一緒に働くんだからもう少し配慮があってもいいんじゃないの、って思う。

こういうのなんて言うんだっけ?と思っていたら、「行儀悪い」という言葉を思い出しました。けど、これでいいのか? 日本語がおかしくなってきているのかも(汗)。で、逆に「行儀悪い」って英語ではどう言うのかな、と。こういう場合は”躾”という意味の行儀じゃないから、単にwork ethicsの問題とかteam workの問題、って感じかなぁ。
by yellow-bus | 2010-08-11 11:23 | JOB


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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