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EOFY

EOFY: End Of Financial Year

オーストラリアの年度末が今月6月末なので、今、あちこちでこの「EOFY」の文字を見かけます。
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クリックしても何にもなりません。拾い画像です。
日常会話で使うことはあるのでしょうか。聞いたことはありませんが。

そういえば、昨年末で使えなくなったメットカードの交換が6月末まで、と小さく新聞に載っていました。これも年度末の関係なのでしょうが、こういった、大事なお知らせがあんまり大々的に宣伝されることがないです、オーストラリア。
by yellow-bus | 2013-06-28 20:01 | Melbourne生活

最後まで大忙し

ちょうど4年前の今頃、娘さんの学校を決めたのでした。近所にある小学校7校まわって、
今の学校に決めたのでした。各学校ごとにいろいろ特徴があって、どうしようかなと考えていた
ことが懐かしく思い出されます。
ま、学区を設けている人気の学校もあったり、毎日の送り迎えが無理そうだったり(朝夕の交通量の問題)実際に行った7校でも、通わせられそうなのはそのうち半分くらいかな、って感じでした。
結局、決め手になるのって、家からの距離、という風に考えていました。
(でも、結構遠くから通ってきている子達も多いのを見ると、家からの距離が近いのは良いことだけれど、選択理由の第一位ってことでもないかも、なんて思ったりもします、今は。)

でも、今の学校の校長先生と学校の雰囲気がとても気に入り、ここにお世話になることに決め、
そして、偶然にもこの学校の隣に引っ越すことができたのでした。
だから、家からの距離◎、学校の雰囲気◎、校長先生◎と全てにおいて大満足の学校なのです。

で、決め手になった校長先生が、今日をもって引退されるのです。
先週には全校集会でお別れ会もやりました。本当にいい先生だったので、残念です。
せめて卒業までは(あと3年半)、なんて、勝手に思っていたんですけど。

今朝、家族みんなでお礼のカードを書いて、小さな花束を持って学校へ。
いつも、朝はヤードデューティー(校内の見回り)で校庭に立っている校長先生を探しますが、
見当たりません。校長室かな、と行ってみると。。。。
今日はレッド・ノーズ・デイということで、校長室前のオフィス(事務室)は、関連グッズを
買い求める子達などで大混雑。校長先生はおつりを渡したり、あれもし、これもし、と、
めちゃくちゃ忙しそう。花束なんて渡せそうな様子じゃありません。
最後まで大変そうでした。

素敵なリタイア生活が待っていますように。本当におつかれさまでした。

新しい校長先生は、元々、お嬢さんがこの学校に通っていたという、元父兄ということで、
なんだか安心です。この学校を全く知らない人って訳でもないので、ラッキーです。
by yellow-bus | 2013-06-28 09:40 | Melbourne生活

人気投票?

昨夜、寝る前にメールでもチェックしようと思ってインターネットにアクセスしたら、
目に入ったビックリニュース。
ジュリア・ギラード首相が労働党党首選でケビン・ラッド前首相に負けて、首相も辞めて、
9月予定の選挙に出ずに政界から引退する
、って。

そういえば3年前、あんまりの不人気で選挙が勝てないと思った労働党が同じように党首選で
ケビンさんを引きずりおろして、ジュリアさんが首相に。
図式は前回と同じ。このままだと労働党が選挙で負けるからジュリアさんを引きずり下ろしたわけで。これは、復讐以外のなにものでもない、ですな。

不思議なのが、この党内の党首選。数ヶ月前もやっていました。その時はジュリアさんが勝ちました。最近も噂があったけど、ケビンさんが「やらない。」って宣言してその時は実現せず。だから、なんか、しょっちゅうやっているようなイメージがあります。
これは、党内の議員による人気投票なのでしょうか。そんなにしょっちゅうできるものなんでしょうか。政治のことはよく分からないけれど、とても不思議に見えます。

ワタシ個人的にはジュリアさんは頑張っていたと思います。
でも、本当に嫌われていたんですね〜。可哀想に。
昨夜の新聞The AGEの簡易世論調査によると、70%以上の人がケビンさんなら労働党が選挙に勝つだろう、となっていました。さっきもう一度確認してみたら、57%に落ちましたが、それでもまだ選挙に勝つと予想しています。

別に大きなミスした訳じゃないし、なにか問題になるようなことがあった訳でもないのに、
この人が党首じゃ選挙に勝てない(=人気ない)、ってことで、党首が変えられる。
で、与党だから、党首交代となれば首相も交代となる訳で。それに伴い、何人もの大臣が辞める。
不思議です。日本の政治も変だと思っていたけれど、この国の政治も不思議なことで一杯です。

そういえば最近、ジュリアさんが編みものしている写真(カンガルーを編んでウィリアム王子の生まれてくる子どもにあげるんだそうな)が女性誌に掲載されるとかで、ちょっとニュースになっていましたが、変なタイミングでこんなことになってしまい、カンガルーはどうなるのかな、などとくだらないことを思ったりもしました。
ジュリアさん、お疲れさまでした。
by yellow-bus | 2013-06-27 08:39 | Melbourne生活

貧血で倒れる

先日、献血に行ってきました。今回で11回目だそうで。10回目でもらえるバッジをまだもらっていないということが分かり、親切にも下さいました。ありがたや。(でも、つけるんだろうか?)

いつもだったら、さっさと、5分くらいで470ml抜けるのですが、機械の調子が悪いのか、
はたまた、カラダの調子が悪かったのか、10分以上もかかってスローに抜けました。

いつものように水たくさん飲んで、ジュースやお菓子もたくさんもらって(日本ほどバラエティはないものの、いろいろ無料であります)献血センターを後にしました。

ええ、この時は何でもなかったのです。

その後、緑内障の検査のために予約していたメガネ屋さんに直行。
視野の検査のために、結構暗い部屋に入り、片目づつ検査開始。
真っすぐ前を向いて、あちこちに表れる光(結構小さい光)が見えたらその都度ボタンを押す、という検査。かなりの集中力を要します。片方で約10分ほど。

片方が終わり、もう片方の検査の途中、だんだん気分が悪くなってきました。
さーっと、血の気が引く感じがして、これはヤバい、と。
「ちょっと気分が悪いです。」と言って、検査を中止してもらいました。
背もたれのない検査用の丸イスに座っていられず、隣にあったリクライニングできるイスになんとか横になりました。でも、ものすごく気持ちが悪い。
しまいにゃ、床にゴロンと寝転がってしまいました。

何十年かぶりに貧血で倒れました。小学生の頃、1度だけ朝礼で貧血になったことがあります。
朝食を食べなかったせいで立っていられず、保健室送りとなりました。懐かしい。
あんな古いことでもカラダは覚えているものなんですねぇ。驚きました。
少し薄れていく意識の中で、「あー、貧血だー。あの時と同じだー。」なんて。

検査室の隣にいた他の先生に支えてもらって、隣室のベッドに横にならせてもらいました。
もうその頃にはすっかり元通りだったので、少し休んでから検査を再開してもらいました。
何度も、スケジュール組み直すわよ、って言ってくれたのですが、また来るのも面倒だし。

カラダの調子が悪かった訳じゃなくて、きっと、あの検査のせいだと思います。
薄暗い部屋の中で1点に集中して、じっとしていたからでしょう。その後は何ともないですし。
ビックリしました(笑)。
by yellow-bus | 2013-06-21 08:53 | Melbourne生活

湯たんぽ

今日は寒いメルボルン。昼間は暖かいけど、朝晩は寒い。
となると、必要なのが「湯たんぽ」。
先日、娘さんの湯たんぽが壊れました。古くなっていたんでしょうね、ずいぶんしわがあるなぁ、
とは思っていたんです。その時にはすでに劣化していたんでしょう。
ゴム製なので、劣化は避けられません。ま、安いし、壊れたら次のを買えばいいんです。
Kマートで$6でした。

で、新しい湯たんぽの袋には、使用上の注意がビッシリと書かれていました。
なんでも、「熱湯は入れるな。」と書いてあります。知らなかった。
熱湯いれなかったら、朝まで持たないんじゃないの?
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by yellow-bus | 2013-06-19 21:34 | Melbourne生活

電話の勧誘

さっき、電気会社から電話がありました。「今ならお得なプランに変えられて、約20%もお得になります」とのこと。
でもこの電気会社、ウチが契約しているのとは違う会社。はて?
って、思っているうちに、「ファーストネームは?」と何回も聞いてくる。
ちょっと待って、と言っても、「ウェルカムパックを送るから、10日間のクーリングオフがあるから、嫌だと思ったら10日の間に電話すれば大丈夫。」を繰り返すばかり。

もう、不信感でいっぱいに。
でも、お得になるのなら、と、頭の片隅では思ってしまう。いかんいかん。

「クーリングオフ期間内に辞める意思を表示しないといけない、ということは、このウェルカムパックを受け取った時点で契約が成立するのか?」と聞いても、「10日間のクーリングオフがあるから、嫌だと思ったら10日の間に電話すれば大丈夫。」を繰り返すだけ。そして、「ファーストネームは?」と聞いてくる。

で、会社名を確認すると、やっぱり契約しているのとは違う会社。そして、この会社は、請求書だけを送る会社、とのこと。

ワタシはこのあたりのことはよく分からないのですが、電気またはガスを供給する会社はそのままで、この会社(ビリングカンパニー)を通すと安くなる、って??? 供給会社が黙っている訳ないでしょう、普通に考えたら。利益を手数料という形にしろ、もっていかれちゃう訳だし、売り上げそのものが減る訳だから。

ということで、かなり押しの強い電話をなんとかしのいで、「ウェブサイトあるんでしょ。それ確認してからにするから、今日はいいです。」と言ったら、相手から電話切られました。

よくあります、こういう電話。最近はないけど、家に直接来たりもします。
結構、面倒くさい。

で、思い出したことがあります。電気やガス会社の料金比較のできるサイトがあるって、テレビで言っていたのを。うろ覚えながら検索してみると、ありました。
http://yourchoice.vic.gov.au/
ビクトリア州がやっているサイトです。ここなら安心。

そして、早速検索。前回支払った請求書を手元に用意し、電気使用量を入れると、結果が出ました。
かなりたくさんの会社があり、驚きました。そのほとんどがビリングカンパニーと思われます。請求書だけ発行している会社です。こんなにあるのだから、生き残れるだけのことはあるのでしょうね。不思議な運営に思えますが。ま、みんながみんな、ちゃんと支払う訳じゃないだろうから、督促とかの事務手続きが面倒だから、そういう会社が存在するんだろうな、とは想像できます。

電気会社(ガス会社も同じく)自体が割引制度を用意しているのを見つけ、その割引額が、さっきの電話の内容とほぼ同じだったので、契約している電気会社の割引プランに変更しました。使用量が少ないガスも念のために同じような割引プランに。

もっと早くやっておけば得したのかもしれませんが、ま、今日のところはこれでよしとします。押しの強い勧誘にも負けなかった自分を褒めます(笑)。

安さ一番、なんて思ったりもしましたが、個人情報を知りもしない会社に渡すのも嫌だし、第一、
あっちの会社こっちの会社と契約変更ばかりしていたら、もっと面倒なことになりそうだし。
by yellow-bus | 2013-06-18 21:37 | Melbourne生活

The Slap

今、この本を読んでいます。『The Slap』 Christos Tsiolkas
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メルボルンのどこの家でもやっている週末のバーベキューパーティ。そこで起きた、乱暴な子どもを平手打ちにしたアクシデント。その打たれた子どもは自分の子じゃなかった、というところから始まる話です。その子の親は警察に被害届を出し、証人として出廷しなければならなくなった、家族、友人、その他その場にいた人たちのドラマです。
2011年にABCでドラマ化された時に、ちょっと見たのですが、あんまり面白くなく、
そして、内容が理解できなかったので途中で見るのをやめました。

先日、たまたま図書館でDVDを見つけ、借りてみました。
これが、面白い。すごく面白い。
2年前はなんで面白くなかったのだろう。。。
DVDだと、聞き逃したセリフとか何度も巻き戻すことができるからいいのかも。
ドラマは割と原作に忠実に描かれていて、もちろん、違う印象の場面も多いけれど、
上手く作られていて、それはそれでスッキリした展開になっています。
15+で大人向けですが、オススメです。
by yellow-bus | 2013-06-17 07:46 | Melbourne生活

親のプッシュ

娘さんの”体操好き”に付きあって、体操の大会なんて3日連続で見に行っちゃってますが、
別に、娘さんにすごい選手になってほしいだなんて、思っちゃいないんです。本当に。
でも、もしかしたら、このブログ読んでいる人(そんなにいないけど)が、そう思っていたら
嫌だなぁ、と思って。

ただ単に、体操が好きで、ほんのちょっと試合の結果が良かったことがあって、今後、
上手くなる可能性があると言われたから、ジムを移籍し、そのジムが今はビクトリア州でも
1、2位を争うような強豪ジムだった、という結果になっていますが、
本当は近所にある体操ジムだっていいんです。元々はそこで始めたんですから。
要は、好きな体操が続けられれば、どこでもいいんです。
いつでも今やっているプログラムを辞めて、他の、もうちょっと楽な方に移ってもらっても
構わないとさえ思っています。
でも、娘さん自身の欲というか、親の欲ではなく(ここ大事)、難しいことをやりたい
という思いが今のこのような状況になっているのです。

でも、周りをよく見てみると、こんなのん気な親はあんまりいません、っていうか、
このジムではほぼゼロだと思います(苦笑)。
わりと、親が子どもをプッシュしているケースに遭遇します。

例えば、先日あったスキルテストの後のお迎えでは、親が非常に具体的にテストの内容を聞いたり、どうしてあの技ができていないのか、とか、なんとかかんとか、子どもに聞いていたりします。(うちの場合、スキルテスト自体、全く意味不明なので、特に聞きません。無事に終わって、
修了証とメダルもらって帰ってきて「よかったねぇ〜」と褒めただけ。)

また、コーチの目から、練習についていけていないんじゃないか、と思われた子の親は、コーチとの面談で、その子がチームに残れるようコーチを説き伏せた(言い負かした)とか、そんな話も聞いたりします。

先日の大会では、他のジムの親御さんたちに囲まれて座っていましたが、自分たちのジム以外の
演技にも目を光らせ、ちょっとでも変わったルーティーンをやっているのを見たら
「アレはなに?」と親同士で騒いでいるのも目にしました。(ワタシたちは、ルーティーンに
入っている技が何なのか、名前すらも分かっていないというのに。)この親御さんたちも、
きっとプッシュしていることでしょうね。

いつまでも冷静に、プッシュすることなく、車の送り迎え、お弁当作り、レオタードの洗濯などで陰ながら応援していきたいものです。
by yellow-bus | 2013-06-16 16:50 | Melbourne生活

携帯電話

携帯電話の会社が8月30日でなくなる(消滅ってこと)ので、その前に新しい会社に切り替えて〜、ってお知らせのテキストやら電話やらがかかってきていたこの頃
iphoneにするか、とか、この際だから別の会社にするか、とか色々調べていました。

で、結局、切り替えとなる新しい会社にしました。
決め手は、やっぱり値段。お金使いたくないので、今までの激安プランのままで、しかも
新しい携帯に変えてくれるから、まいいか、って感じ。

で、iphoneのニセモノ感たっぷりの携帯電話になりました。

そもそも、なんでiphoneにした方がいいのか、と考えたのか、というと、
家族間のスケジュール管理が面倒だから楽になるんじゃないか、という予測。
家族間のスケジュール、って言ったって、要は娘さんの体操の送り迎え。
どっちかが行く、って思い過ごしていてどっちも迎えに行かずに、置いてけぼりにするわけにはいかない、というだけのこと。
そういえば昔、東京に住んでいたとき、娘さんの保育園のお迎えを1度だけ忘れたことがありました。その時は運良く、午後6時前だったから時間内に迎えに行けたけれど。。。

で、スケージュール管理。グーグルのカレンダーを使って試験運用中。
小学校からのニュースレターにくっついてくる行事カレンダーもグーグルカレンダーなので、
その学校の予定も携帯に簡単に移せるのは、とても楽チン。

便利になったような、それとも、以前とあんまり変わらず、手書きの壁掛けカレンダーを眺める
のが早いか、どうなんだろうなー、って感じ。相変わらず携帯電話自体の使い方も分かんないし。
by yellow-bus | 2013-06-15 21:35 | Melbourne生活

テスト

先週の水曜日、体操ジムからの帰り道。道路でアルコールの検査をやっていました。
午後8時過ぎだったか。結構早い時間からやっているんだねぇ、なんて思っていると
警官に誘導されて、テストすることに。
もちろん飲んでいないので、何ら問題なく終わりましたが、でもちょっと緊張しちゃうのはなぜでしょう。実は、これが初めてでしたワタクシ。
同乗の娘さんも興味津々。「来週もやっているかなー?この道を通ってみよう、今度も。」
ということで、今週の水曜日もその道を通りました。
ええ。いました、警察。でも、今回は準備中だったのか、テストはまだやっていませんでした。

イメージとしては、こんな感じで。
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(news.com.auより拝借)
by yellow-bus | 2013-06-14 23:29 | Melbourne生活


オーストラリア永住VISAが05年9月におりて、07年6月にメルボルンに引っ越し(移住)してきました。


by yellow-bus

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